最新更新日:12 03, 2008 10:14 AM

サイバノミクスレポート新規配信は右記メールからお申込みください。nishi54@sepia.ocn.ne.jp
サイバノミクス金融・経済レポート
新規配信は右記メールからお申込みください。 nishi54@sepia.ocn.ne.jp

2008年11月20日

7-9月期GDP速報・米国経済見通しほか

★東証1・2部時価総額(14日)=276兆3902億円(前日比+3億0428億円)

▼7-9月期GDP速報/本格的回復=2010年度以降にずれ込むと予想

大和総研・経済金融調査部シニアエコノミストの熊谷亮丸さん(Mitsumaru Kumagai / Senior Economist, Daiwa Institute of Research Ltd. DIR)は今朝、発表された2008年3 Q・GDP一次速報について、「2009年度は大幅なマイナス成長へ」として、次の3つのポイントを挙げた——。

!大きなサプライズなし

7-9月期の実質GDP成長率(一次速報)は前期比年率▲0.4%(前期比▲0.1%)と2四半期連続のマイナス成長となり、概ね市場コンセンサス(前期比年率+0.1%、前期比+0.0%)通りの結果となった 。 実質GDPの内訳は、内需の寄与度が+0.1%ptと設備投資を中心に低迷する一方で、外需の寄与度が▲0.2%ptと2四半期連続でマイナスとなった。

個人消費が特殊要因等から上振れするも、輸出が低迷

需要項目別に見ると、個人消費(市場コンセンサス:前期比+0.1%→実績:同+0.3%)が猛暑効果や北京オリンピックの影響等もあり市場予想を上回る一方で、輸出(前期比+0.7%。概ね市場予

想の下限)が下振れした。設備投資(市場コンセンサス:前期比▲1.8%→実績:同▲1.7%)、住宅投資(同:同 +3.6%→実績:同+4.0%)、公的固定資本形成(前期比+0.4%)は概ね市場予想通りであった。

■米国経済見通し/09年=18年ぶりのマイナス成長の蓋然性大きく高まる

大和総研・投資戦略部の近藤智也さん(Mitsumaru Kumagai / Senior Economist, Daiwa Institute of Research Ltd. DIR)は、米国経済の見通しについて、「2009年はマイナス成長か?」として、おおよそ次のようにコメントした——。

<景気後退で始まり、景気後退で終わるブッシュ大統領>

Q3の実質GDP成長率は前期比年率0.3%減と、3 四半期ぶりにマイナス成長に落ち込んだ。

市場予想ほどは悪化しなかったものの、内容をみると、個人消費や設備投資、住宅投資の民間需要は揃って悪化している。さらに、再燃した金融危機の影響を受けた10月の指標は、消費関連や企業関連いずれも悪化していることを示している。

金融機関への資本注入や利下げなど一連の対策が実施されているが、金融機関の融資態度が緩んでいる様子がみられない現状では、その効果は不透明だ。また、米国のみならず、世界経済全体が一段と減速していくという見通しが強まっており、これまで牽引役だった輸出は逆にマイナスに寄与する可能性も出ている。Q4 のマイナス幅が前期よりも拡大することは間違いなく、市場の関心事はいつまでマイナス成長が続くのか、どこまで深刻になるのかに移っている。今や、2009年は18年ぶりのマイナス成長に陥る蓋然性が大きく高まっている。

■長期投資家/売り急ぎに走れば、結果的に安値での叩き売りになる

さわかみ投信・社長の澤上篤人さん(Atsuto Sawakami/President, Sawakami Asset Management Inc.)は100年の一度とも言われる株価暴落に対する投資家の対応に関して、次のような感想を述べた——。

いつの暴落相場でも後になってみれば、たいていの人は「どうして、そうも慌てふためいた行動をしたのだろう」といった反省や後悔の念に駆られるもの。これは、「儲けよう、儲けよう」とあせる投資家が陥りやすい落とし穴である。「儲けよう」の裏返しが「損したくない」であり、暴落相場では本能的に「存したくない、早く逃げなければ」で、売り急ぎに走ってしまう。結果的には、安値で叩き売りすることになる。

<暴落相場で買いに行くことが一番の応援になる>

われわれ長期投資家は違う。時代の大きな流れを洞察し、早め早めの行動を起こすのが投資だが、そのベースとして大河小説に出てくるような一般庶民の生活をいつも念頭に置いている。「どんな時でも人々の生活があり、それを支える企業活動がある」という認識を持ち続ける限り、「毎日の生活に欠かせない企業を応援していくのが長期投資家の役割」と腹をくくれる。応援するという以上は、できるだけ応援しがいのある時に行動すべきだろう。その点、暴落相場の渦中ではみながしゃにむに逃げ惑っており、そこで買いに行くことが一番の応援になる。

▼今日の株価予想/押し目探る展開か、変化日到来週で下値ポイント意識?

T&Cフィナンシャルリサーチ(代表取締役・吉田恒氏/T&C FINANCIAL RESEARCH, INC.)は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した——。

東京市場は押し目処を探る展開か。CME225先物は大証日中終値と比べ30円安い8450円にとどまっているが、金融サミットで市場が期待したほどの具体策が出なかったことも買い手控え要因となりそう。今日は寄り前に7−9月期のGDPの発表がある。市場予想(前期比0.0%)を上回れば売り圧力が和らぐ可能性はあるが、米国株の大幅安を背景に買いの動きは限定されよう。ただし、今週は日経平均で昨年7月9日高値から今年の3月17日安値までの169日間の対等日が到来する週となる。押し目処を探る展開から、安値をつけて反発できるかどうかが今週の注目ポイント。下値メドは7850円処となる。

14日のNY株式市場はダウ平均、NASDAQともに大幅反落。NASDAQは5.0%下落した。発表された10月の小売売上高が市場予想よりも弱く、個人消費の落ち込みを嫌気した売りが優勢となった。週末のG20金融サミットへの期待感から、一時、ダウ平均は上昇に転じる場面もあったものの、その後は失速。週末のポジション調整の売りが出やすいなか、ノキアが来年の携帯電話出荷台数が縮小するとの見通しを発表したことを受けて携帯電話関連が軟調。ハイテク株中心に大きく下落した。また、利益見通しを引き下げたデパートのJCペニーが10.4%安となり小売関連も全般軟調。フィラデルフィア半導体(SOX)指数は6.4%下落した。

テクニカル分析

先週末の日経平均は5日、25日移動平均線が集中する8600円台後半の水準では上値が重く、終値では日足均衡表の基準線に押し戻された格好。ローソク足は上ヒゲの付いた短い陽線を形成した。終値は11月SQ値(8628円)を下回っており、SQ値を下回ると翌週以降、軟調に推移するアノマリーがあり目先の不安材料として指摘される。

当面の上値メドは、5日高値9521円や月足転換線のある10800円の水準。10月15日高値と5日高値を結んだネックラインを上回り、逆三尊底を形成するかどうかが注目される。下値メドは7850円処や、10月28日安値6994円が考えられる。

話題の銘柄

4553東和薬品/売上高とマージンの双方に上積み余地、目標株価3800円→4200円 

メリルでは、「第2四半期累計業績は売上高が計画比3億円増の171億円、営業利益が3.4億円増の26.4億円。これを受け同社は通期売上高を2億円積み増し353億円、営業利益を4億円積み増し58億円とした。いずれも下期計画はほぼ従前計画並みである。しかし、7月に発売したアムロジピンの好調に加え、増益ドライバーとなった工場稼働率も下期は高水準を維持できる見通し。会社の修正計画は慎重であり、我々は09年3月期計画を通年で売上高355億円、営業利益61億円と予想する」と指摘。今2009年3月期連結営業利益を会社修正後計画58億円(EPS218.4円)に対し従来予想55億円(EPS191.6円)から61億円(EPS212.6円)へ、来2010年3月期同62億円(EPS221.9円)から70億円(EPS249.9円)へ、2011年3月期同71億円(EPS252.2円)から78億円(EPS276.7円)へ上方修正。「同社は第2四半期累計決算時に通期計画を引き上げたが、我々は一段の上ぶれ余地があると判断。短期業績の安定感だけでなく、下期中の政策ニュースフロー期待も健在であり、魅力的な投資対象と判断する」と指摘。投資評価「買い」を継続、目標株価を従来の3800円から4200円に引き上げた。

トレーダーズ・ウエブ: http://www.traders.co.jp/

■ユーロ相場予想/ユーロは英ポンドに比べ、未だ「買われ過ぎ」?

大和総研・経済金融調査部シニアエコノミスト(為替市場担当)の亀岡裕次さん(Daiwa Institute of Research Ltd. DIR)は14日、大幅利下げと相場急落に見舞われた英ポンドとユーロの関係について、「ユーロにとり他人事でないポンド安」と語った。

英中銀は1.5%の大幅利下げ(4.5→3.0%)を行ったが、キング総裁は「追加利下げの用意もある」とした。これを受け、ポンドは10月につけた対ユーロの最安値1.2195ユーロを大幅に下回る1.154 ユーロまで下落した。

OECD は13日、米・日・ユーロ圏経済見通しで、09
年のユーロ圏成長率を▲0.5%、インフレ率1.4%(10年1.3%)とした。亀岡さんは、「この見通しに立てば、ECB が2%以下へ利下げする可能性もあり、追加利下げ幅は英中銀と遜色なかろう」として、ユーロはポンドに比べ買われすぎかと、依然としてユーロの割高感を示唆した。

■今週の予想レンジ(先週のレンジ)

ドル/円: 94.00− 99.00 ( 94.48− 99.47)

ユーロ/円:117.00−127.00 (117.65−128.43)

ユーロ/ドル:1.2300−1.2900 (1.2389−1.2927)

豪ドル/円: 58.00− 68.00 ( 60.05− 69.40)

豪ドル/ドル:0.6200−0.6800 (0.6341−0.6984)

▼FX市場ウォッチ/株価にリンクのAI=実は木偶の坊だと判った!

AIAの堀内昭利社長(Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.)は14日、為替相場について概ね次のようにコメントした——。

NYの奴らは何で俺たちの早朝ばかり仕掛けるんだ、とブツブツ言ってたら、「ボスも銀行時代、ランチタイムの薄い時間仕掛けたと言ってたじゃないですか?」なんて言われてしまい、無言。為替の世界もAIばかりで、鉄人28号と鉄腕アトムが動き回っている。株価にリンクさせたAIが稼働するというのだから、やってられねえ、と思うのだ。何が面白いのかねえ、そんなゲーム。金曜早朝の喧騒も終わってみれば、AIは実は木偶の坊(でくのぼう)だとわかった次第だよ。ピエロだよ。G20の事でうるさいが、いまさら、だと思うね。また、月曜はインチキオープンで始まるのかね?(11月14日夜中)

▼海外FX市場/ドル円=10月米小売売上発表直後に一時96.09円

マットキャピタルマネジメント代表取締役CEOの今井雅人さん(Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management)は、海外FX相場の動向について次のようにコメントした——。

海外FX市場サマリー

ドル円は反落。米個人消費の先行き懸念を背景に米国株が大幅に下落したことが相場の重しとなった。10月米小売売上高の発表直後に一時96.09円まで値を下げた。もっとも、バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が「世界各国の中銀は追加措置を取る準備が整っている」などと述べたことや米金融作業部会がCDS(クレジット・デフォルト・スワップ)取引の集中決済導入を進めることを明らかにしたことで買い戻しが強まる場面もあった。株価が持ち直したタイミングで一時97.76円まで値を上げた。

ユーロ円は大幅に反落。米指標発表後に一時121.35円まで値を下げた。米株価が値を回復したこともあって一時125.08円まで買われる場面もあったが、株価が結局下落したため再び売りに押される展開となった。

ユーロドルは反落。一時1.2800ドルまで値を上げる場面もあったが、引けにかけて1.2574ドルまで売り込まれた。ユーロ円の動きにつれた。トリシェ欧州中央銀行(ECB)総裁が14日、「景気は停滞期だが、われわれの政策は信頼感の回復に繋がる」などと述べたことへの反応は特に見られなかった。

▼今週の債券相場/今週は若干、外部環境のフォローが勝ると期待

日興シティグル−プ証券会社・金融商品本部チ−フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした——。

今週の債券相場見通し…10年296回債利回りは1.440〜1.525%と予想

10年国債利回りは10月23日以来、1.50%を挟んで1.445〜1.540%の狭いレンジでの推移にとどまっている。引き続き外部環境はフォローながら、リスク・テイカーの不在と時価変動に伴うウェイト調整などから積極的買い手が見当たらず、国債増発への懸念もあるなど需給が足を引っ張っている。しかし、今週は若干、外部環境のフォローが勝ると期待したい。その要因に挙げられるのは
GCレポレートの低下だろう。10年296回債利回りは1.440〜1.525%と予想する。イールド・カーブは20年債入札までがスティープ、以降はフラットが基本と見る。

▼今週の長期金利/引き続き1.50%前後で上下し、レンジを形成へ

三菱UFJ 証券・デットリサーチ部チ−フ債券ストラテジストの石井純さん(Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd.)は今朝、長期金利(債券相場)見通しについて、概ね次のようにコメントした——。

<予想レンジ>

・ 長期金利(#296) 1.430%〜1.530%

・ 債券先物(12月限) 137.90円〜138.90円

<シナリオ>

長期金利は引き続き1.50%前後で上下し、レンジを形成する。ターム物金利の低下期待が生じる分、先週までに比べると弱含み。半面、財政拡張・国債増発への警戒感も根強いため、低下余地は広がりにくい。

ポイントは(1)予想どおり総花的で、特効薬を処方できなかったG20金融サミット、(2)ターム物金利の下げ渋りと試される日銀「補完貸付制度」の効能、(3)換金売りやキャリー・トレード解消は「峠」を越えたのか?

▼米欧商品市況/NY貴金属=軒並み急反発、シカゴコーン=続伸

投資情報会社オーバルネクスト(社長・坂元修二氏)発行のメルマガ『朝らく!最速コモディティ情報』(本日号)に掲載された14日の海外商品市況は次のようになった——。

海外主要銘柄の中心限月の相場表(限月、終値、前営業日比)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
NY金    2008/12 742.5 + 37.5 アルミ3カ月物  1,928.0 - 9.0

NY銀    2008/12 949.0 + 69.0 銅3カ月物    3,820.0 +150.0

NYプラ   2009/ 1 845.1 + 32.1 ニッケル3カ月物 11,000 -450

NYパラ   2008/12 216.65 + 2.70 NY原油 2008/12 57.04 - 1.20

シカゴ大豆  2009/ 1 896.00 + 2.00 NYコーヒー 2009/ 3 115.45 + 0.50

シカゴコーン 2008/12 380.25 + 3.25 NY粗糖   2009/ 3 11.65 + 0.23

ドル・円     97.09 0.70 シカゴ日経平均 2008/12 8,450 - 405

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

【NY貴金属=軒並み急反発、前日の株価急伸をはやす】

金は急反発。前日の株価急伸をはやして値を飛ばしたあと、ファンド買いが買い戻しを誘って前日の高値を抜いた。株価急落や原油安が圧迫したが、深押しはなかった。

銀は急反発。前日の株価急伸で高寄りしたあと、ドル反発や株・原油の反落で押されたが、金の急伸がテクニカル買いを誘って前日の高値を突破した。

プラチナは急反発。前日立会い終了後の株価急伸をはやして高寄りしたあとも、前日の高値を突破して値を飛ばした。ただ、株価の急反落や原油安で、上げ幅を縮小した。

パラジウムは急反発。株価急伸で前日の高値を抜いたあと、株価の急反落や原油安で押し込まれたが、ドル反落やその他の貴金属の上昇でプラス地合いを維持した。

【NY原油=期近は急反落、需要減退懸念の強まりや株安で】

原油は、期近が急反落。ユーロ圏のリセッション入りや、10月の米小売売上高が過去最大の減少となるなど需要減退懸念の強まりや株安を嫌気し、下値を切り下げた。 

石油製品も急反落。ヒーティングオイル、改質ガソリンともに原油同様に修正場面となり、中盤にかけて大きく下落した。

【シカゴ穀物=大豆は当限を除き上伸、コーンは続伸】

大豆は当限を除き上伸。1月限は反発。前日引け後の株価急伸をはやして急伸したあと、株価の急反落やドルの反発、原油下落や輸出の低迷を嫌気して値を消したが、売り過剰感の高まりや株価の戻りをはやした買い戻しでプラスに浮上した。

コーンは続伸。12月限は、前日引け後の株価急伸をはやして前日の高値を抜いたあと、株価の急反落やドル高、原油反落や輸出低迷を嫌気して値を消したが、小麦の大幅続伸や株価の戻りで買い戻しが入り、プラスサイドに切り返した。

(オーバルネクスト シカゴ)

情報提供:株式会社オーバルネクスト: http://www.ovalnext.co.jp/

メールマガジン登録:http://www.mag2.com/m/0000049479.html

ニュース・チェック

★ニュース・ヘッドライン

午前の東京株式市場=株価はNYダウの下落を受けて安く始まったが、一時100越える急反発となった。日経平均 が終値で前日比+98.80円高の8561.19円、またTOPIXも同+6.31高の853.22、JASADAQ指数は同−0.28安の46.13となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、東証33業種のうち上昇したのは23業種。ガラス土石製品、医薬品、陸運業などが上位を占めた。

午前の東京外為市場=為替は海外市場の流れを受けて円高進行。ドル円相場は96円台後半で推移、ユーロ円は121円台後半で推移している。

★日興AM=08年6月の投資先企業・株主総会での議決権行使の「結果」

日興アセットマネジメント株式会社(取締役会長兼CEO:ティモシー・マッカーシー氏)は14日、2007年7月〜2008年6月に開催された投資先企業1977社の株主総会における議決権行使の結果をまとめた。下表は、会社提案に対する議決権行使の状況(*1:棄権1含む)。詳細は、http://www.nikko-am.co.jp/

★注目企業=IR情報+ニュースリリース

株式会社大阪証券取引所(8697)

■取締役の辞任に関するお知らせ 

http://www.ose.or.jp/profile/press/081114.pdf

ハートフォード生命保険株式会社

■米国ハートフォード、貯蓄貸付組(S&L)合持株会社化と米国財務省の資本注入プログラム(CPP)参加を申請

http://www.hartfordlife.co.jp/index.html

カブドットコム証券株式会社(8703)

■NTTドコモ携帯の「iウィジェット」における株価・ニュースアプリ提供について

当社のお客さまの「信用評価損益率(買残)」が、三市場合計を4.78%上回る。

http://kabu.com

株式会社ディー・エヌ・エー(2434)

■自己株式の取得結果及び取得終了に関するお知らせ

http://www.dena.jp/ir/

株式会社マーベラスエンターテイメント(7844)

■平成21年3月期 第2四半期決算短信

http://www.mmv.co.jp/company/index.htm

Posted by Yen-Dokki at 2008年11月20日 15:42
 
▲ページのトップへ戻る

サイバノミクスレポート新規配信は右記メールからお申込みください。nishi54@sepia.ocn.ne.jp