最新更新日:12 03, 2008 10:14 AM

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サイバノミクス金融・経済レポート
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2008年10月09日

米欧金融危機対策・ドル円予想ほか

東証1・2部時価総額(3日)=338兆1595億円(前日比-9兆4178億円)

■米欧金融危機対策/買い取り進めば、株価の底打ちもたらす可能性高い

クレディ・スイス証券チ-フエコノミスト(マネージング・ディレクター兼経済調査部長)の白川浩道さん( Hiromichi Shirakawa/ Chief Economist, Credit Suisse Securities Ltd. )は先週末に米議会で金融安定化法案が可決されたことを踏まえて、「今後の焦点は欧州の危機対応」として次のような見方を示した。

ポイント:

米国政府による不良資産買い取りが始動する。当面の焦点は価格設定と実際の購入額である。即時に投入される2,500億ドルの大部分が利用され、理論価格での購入が進めば、米国金融システムの安定化が視野に入る。9 月の雇用統計の悪化で米国景気に対する悲観論が進展したが、米国内需の底割れリスクは小さい。むしろ、米国景気にとってのリスクは欧州景気の大幅減速であり、今後の焦点は欧州の危機対応策に移る。

▼今日の株価予想/売り優勢も、25日線のかい離意識される水準に 

T&Cフィナンシャルリサーチ(代表取締役・吉田恒氏/ T&C FINANCIAL RESEARCH, INC. )は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した――。

日経平均は先週末の安値引けの陰線に続き、今日も米国市場、強いてはグローベックス先物の軟調な動きを受けて、売り優勢のスタートから下値模索の展開が予想される。 一方で、日経平均は昨年 8 月安値以降、大幅に下落が続いた局面では 25 日移動平均線からのマイナスかい離が 10 %超の水準では短期的な反発局面につながっている。先週末時点におけるマイナスかい離は 9.3 %。今週の 7 日から 9 日には変化日が集中しており、突っ込み警戒感から短期リバウンドに移行できるかどうかが注目される週でもある。

3 日の NY 株式市場ではダウ平均、 NASDAQ ともに大幅続落。発表された経済指標はまちまちで、 ISM 非製造業景況感指数は市場予想を上回り2ヵ月連続で好不況の分かれ目である 50 を上回ったものの、 9 月雇用統計では非農業部門雇用者数が市場予想を大幅に下回った。ただ相場への影響は発表直後は限定的で、むしろ金融安定化法案の下院採決に対する期待感か ら上昇する展開となった。また、地銀大手ウェルズ・ファーゴがワコビアに完全買収を提案したことが好感され、ダウ平均は一時 313 ドル上昇。

しかし、法案成立後は材料出尽くしや雇用減少など景気後退リスクなどが意識され、急速に値を消す展開。結局、ダウ平均は終値ベースで直近安値を更新した。業種では金融が 3.9 %下落。 CME225 先物は先週末の大証日中終値と比べ 40 円安い 10920 円で終えた。

今週は週末にオプション SQ を控えるなか、先物主導で値動きの荒い展開が続きそう。そういったなか、小売セクターの 8 月中間決算発表が本格化するが、内需好業績銘柄として物色意欲が強まることが予想される。足元、堅調な小売セクターは銀行セクター同様、 2003 年 4 月安値を基点とした上昇過程で TOPIX に先駆して高値をつけたセクターの一つ。需給面でも戻り売り圧力は弱まっているものと思われる。国内の経済指標では、日銀金融政策決定会合、 8 月景気動向指数、 9 月景気ウォッチャー調査、 8 月機械受注などの発表が予定されている。米国指標では 8 月中古住宅販売保留、 9 月チェーンストア売上、 8 月貿易収支、 9 月輸入物価指数などが予定されている。

テクニカル分析

日経平均の目先の下値メドは、 6 月 6 日高値から 7 月 16 日までの下げ幅を 7 月 16 日から下げた水準となる 10740 円前後や、月足均衡表の遅行スパンが雲下限にサポートされる水準である 10460 円前後。上値のメドとしては、 11300 円処や 9 月 29 日安値 11721 円、 22 日高値 12263 円などが考えられる。

話題の銘柄

4005住友化学 /バランスのとれた中期利益成長力を評価、目標株価560円

三菱UFJでは、同社の今 09 年 3 月期の業績について、営業利益ベースで前期比 30.7 %の減益になると見込む。理由は、円高や先行投資等の固定費増、原燃料価格高騰など。一方で、石油化学事業ではグローバル化で先行しており、情報電子化学事業では液晶材料、電池材料及び有機 EL 材料、医薬品では統合失調薬等の大型の製品群などへ、バランスよく先行投資を実施している点に着目。同社の中期的な利益成長力は高いと評価した。また、◆環境にやさしい化学品製造プロセスや農薬の開発、◆オリセットネットにみられる社会貢献と事業の関係強化、◆ラービグ計画での産油国との関係強化、◆電池材料や有機 EL など省エネ関連事業などへの事業展開、 ―― などの収益化についても評価していると言及した。注目されるラービグ計画とは、サウジアラビア東岸のラービグ製油所の高度化や、エタン・ブタン原料からエチレン・プロピレン等石化製品を作るプロジェクトの総称で、事業規模は約 101 億ドル、出資比率は 37.5 %となっている。来 10 年 3 月期には、同事業から 800 億円以上の持分法投資利益寄与(原油価格 100 ドル / バレル前提)がある見込み。同プロジェクトを考慮すると、来期ベースの同社株は割安に評価されていると判断した。今後の業績については、営業利益ベースで、今 09 年 3 月期を、会社予想 700 億円( EPS 9.1 円)に対し、 710 億円( EPS 9.7 円)、来 10 年 3 月期を 700 億円( EPS 56.3 円)、 11 年 3 月期を 750 億円( EPS 59.4 円)と予想。株価判断を新規に「 2 」、目標株価を 560 円(来期 PER10 倍)としてカバレッジを開始した。トレーダーズ・ウエブ:  http://www.traders.co.jp/

東証IPO銘柄

上場インデックスファンドJリート(東証REIT指数)隔月分配型 (1345)

  http://www.tse.or.jp/rules/etf/meigara.html

日興アセットマネジメント(株) ホームページ: http://www.nikkoam.com/

■イージーETFS&P GSCI商品指数クラスA米ドル建受益証券 (1327)

  http://www.tse.or.jp/rules/etf/meigara.html

アクサ・ファンズ・マネジメント・エスエイホームページ: http://www.axa-im.co.jp/

■ドル円予想/意外?円高・ドル安が進みにくい「理由」とは?

大和総研・経済金融調査部シニアエコノミスト(為替市場担当)の亀岡裕次さん( Daiwa Institute of Research Ltd. DIR )は3日(金)最近のクロス円下落の主な理由について次の2点を挙げた。

<クロス円下落の主な理由とは?>

第1は、世界的な景気悪化懸念が商品相場を下落させ、それが資源国通貨の下落や、金融政策が物価安定重視(インフレ連動型)のユーロなどの下落につながっ ている。第2は、金融不安と景気悪化懸念が投資家のリスク回避志向を高めて株安や信用スプレッド拡大を促し、キャリー取引の巻き戻しによる低 金利通貨(円)買いと、高金利通貨売りにつながっている。亀岡さんは、原油安がいずれは景気にプラスに働き、後者の動きは弱まると予想するが、「当面は株価やクロス円の下落リスクが高い状況」と見ている。

■今週の予想レンジ(先週のレンジ)

ドル/円: 103.50-106.50 (103.54-106.96)

ユーロ/円:142.00-148.00 (144.57-155.30)

ユーロ/ドル:1.3600-1.4000 (1.3748-1.4636)

豪ドル/円: 79.00- 84.00 ( 80.99- 88.92)

豪ドル/ドル:0.7550-0.7900 (0.7700-0.8348)

▼FX投資戦術/金利差目的のFX取引=絶対に、必ず、破綻する ?!

元為替ディーラーで、『フォレックス・ディーラー物語』( http://www.d4.dion.ne.jp/~smatt/ )の松田哲さん( Satoshi Matsuda )は3日、為替相場の見通しについて、概ね次のようにコメントした ―― 。

このところ、物書きに追われている。過去に書いたものを参考にするために、自分のブログを読み返している。その中で、自分で書いたもの(文章)なのだが、なかなか、良いことを書いている。 ( ^ 0 ^ )/♪

その中から、一部抜粋します。この抜粋は、昨年( 2007 年)の 7 月 24 日に記述したものです。この日のユーロ/円( EUR/JPY )の 1 日のレンジは、[ 165.83-167.33 ]でした。先ほど、ユーロ/円( EUR/JPY )は、[ 144.00 ]を割り込み、[ 143.95 ]を付けました。安値更新です。安値更新の 143 円台後半を見てから、急激に反発して、 145 円台前半に乗せています。しかし、現在の相場は、『大きな眼で見れば、 170 円くらいから 144 円くらいまで急落している』と言えます。あるいは、もっと詳述するならば、この夏以降のユーロ/円( EUR/JPY )は、 170 円くらいから、 147 円まで急落し、いったん、 156 円まで約 10 円の調整反発し、その後、改めて、 156 円から 144 円まで 10 円以上の急落をしている、と言えます。

このような、大きな上下動でも( 10 円程度の上下動でも)、大きな眼で見れば、 170 円から比べて、「下値」で上下動をしているだけです。下落の調整に過ぎません。高値でつかまったユーロ/円( EUR/JPY )のロングは、損切りを敢行するべきです。下がっているのは、ユーロ/円( EUR/JPY )を代表とするクロス円全般です。

結論から言えば、今回のケースでも、『金利差を目的とした外国為替取引は、絶対に、必ず、破綻する』ということ。それが、また、検証された。相場で、新しいものは、何も無い。歴史が繰り返していることと同様だ。昨年上梓した『外貨崩落』には、そのことが書いてある。マーケットの値動きよりも、早すぎるタイミングで書いた、ということか・・・。タイミングは難しい。タイミングは分からないが、起こるべきことは、歴史を見れば、必ず、起こる。

▼NYドル円相場/金融法案と株安で、104円台-106円台で乱高下

マットキャピタルマネジメント代表取締役 CEO の今井雅人さん( Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management )は、ドル円相場の見通しについて次のようにコメントした――。

ドル円は横ばい圏。弱い 9 月米雇用統計を受けて一時 104.48 円まで値を下げたものの、その後は米金融安定化法案の成立期待からショートカバーが優勢となった。ISM非製造業指数が予想を上回ったことも買いを誘った。一時 106.15 円まで値を上げた。もっとも、米下院本会議で法案が可決されたと伝わると株価が下落。再び売りに押される展開となった。

ユーロドルは 5 日続落。欧信用不安や利下げ観測を背景に一時 2007 年 9 月 7 日以来の安値となる 1.3702 ドルまで値を下げた。ただ、その後は米株価の失速やドル円の下落につれた買い戻しが入り、 1.3915 ドルまで買われる場面があった。

ユーロ円は 6 日続落。ユーロドルの下落につれて一時 2006 年 6 月 13 日以来の安値となる 143.98 円まで値を下げた後、法案可決期待で 146.86 円まで上昇する場面があった。引けにかけては株安を背景に再び売りが優勢となった。

▼今週の長期金利/物価動向見ながら神経質に上下、レンジ形成続く

三菱 UFJ 証券・デットリサーチ部チ-フ債券ストラテジストの石井純さん( Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd. )は今朝、長期金利(債券相場)見通しについて、概ね次のようにコメントした ―― 。

<予想レンジ>

・長期金利(#296) 1.400%~1.500%

・債券先物(12月限) 137.00円~138.25円

<シナリオ>

長期金利は、米金融安定化法案の実効性を巡る悲観/楽観の交錯を背景に、物価動向を見ながら神経質に上下してレンジ形成を続ける。

ポイントは(1)米金融安定化法案が難産の末に可決・成立、焦点は資本対策へ、(2)ワシントンG7での危機封じ込め協調策で想定しておくべきこと、(3)下値が見えなくなってしまった株式相場、どうする?債券市場、など。

債券先物チャート

12 月限の日足は上影陽線。分厚い雲に弾き出されるように、マド( 137.24 円- 137.42 円)を空けて雲上に上振れした。「インバテッド・トライアングル」から「ダイヤモンド・フォーメーション」に変貌しつつあるように見える。いずれにしても天井圏。

▼今週の債券相場/利回り低下材料多い割に限定的、との状況に変化

日興シティグル-プ証券会社・金融商品本部チ-フストラテジストの佐野一彦さん( Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd. )は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした――。

本日の想定レンジとコメント  … 小幅続伸も、伸び悩み

前述のように、先週末の米国市場はフォローであり、投資家の動きも活発になってきた。再び 10 年の 1.400 %が視野に入ってきている。ただ、もちろん、ポテンシャルは十分にあるが、今週中にそこを抜けていくまでのイメージはまだ、固まっていないと考える。本日 も小幅続伸後、伸び悩みの展開を予想する。イールド・カーブは、最終的に相場水準があまり変わらないなら、カーブも同様と見込まれる。

本日の想定レンジ(長国先物12月限) : 137円36銭 ~ 137円99銭

今週の債券相場見通し…10年296回債利回りは1.400~1.505%と予想

 今週の 10 年 296 回債利回りは 1.400 ~ 1.505 %での推移を予想する。外部環境面において、利回り低下材料が多い割には反応が限定的、といった状況が変化しつつある。それがさらに変わるなら、日銀の利下げ観測が高まり、投資家が強く呼応するときだろう。カーブはスティープ化場面が多そうだ。

▼米欧商品市況/NY銀12月限=急反発、ロンドン・アルミ=急反発

投資情報会社オーバルネクスト(社長・坂元修二氏)発行のメルマガ『朝らく!最速コモディティ情報』(本日号)に掲載された3日の海外商品市況は次のようになった ―― 。

海外主要銘柄の中心限月の相場表(限月、終値、前営業日比)   

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NY金    2008/12   833.2   - 11.1  アルミ3カ月物          2,339.0  + 38.0 

NY銀    2008/12  1132.5  + 20.5    銅3カ月物           6,010.0  +160.0 

NYプラ   2009/ 1   965.8   - 20.8    ニッケル3カ月物          15,150  - 150 

NYパラ   2008/12  201.85  - 1.35    NY原油        2008/11    93.88  - 0.09 

シカゴ大豆  2008/11  992.00  -12.00    NYコーヒー    2008/12   122.05  - 3.40 

シカゴコーン 2008/12  454.00   0.00    NY粗糖      2009/ 3     12.61  - 0.47 

ドル・円             105.21  - 0.02  シカゴ日経平均 2008/12  10,920  - 140 

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【NY貴金属=銀を除き続落、金融安定化法案の投票控え整理売り先行】

は大幅続落。12月限は、雇用統計発表後のドルの乱高下でレンジを拡大したが、金融安定化法案の下院投票を控え、週末を控えた手じまい売りでマイナスに転落した。

は急反発。12月限は、時間外取引で前日の安値を下回ったが、下げ渋りをみて反発した。雇用統計後のドル反発で11ドルを下回ったが、ドル反落や株価急伸で上値を伸ばした。

プラチナは大幅続落。1月限は、押し目買いが先行したあと、テクニカル売りで一代安値を更新したが、金融安定化法案への下院投票を控え、レンジを拡大できなかった。

パラジウムは続落。12月限は、時間外取引で前日の安値を下回ったあと、ドルの反落や株価急伸で反発したが、金融安定化法案への下院投票を控えた売りで値を消した。

【ロンドン・アルミ=急反発、金融安定化法案に対する楽観的見方が広がる】

アルミ3カ月物は急反発。流動性懸念や景気減速から年初来安値を更新したが、米国の雇用減少にもかかわらず、米金融安定化法案に対する楽観的見方から切り返した。                   (オーバルネクスト シカゴ)

情報提供:株式会社オーバルネクスト: http://www.ovalnext.co.jp/

メールマガジン登録: http://www.mag2.com/m/0000049479.html

ニュース・チェック

ニュース・ヘッドライン

午前の東京株式市場=株価は全面安。米国景気への懸念と円高受けて390円超の急落。日経平均 が終値で前日比-393.81円安の10544.33円、またTOPIXも同-42.44安の1005.53、JASADAQ指数は同-2.33安の 47.47となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、東証33業種のうち下落幅が小さかったびは医薬品、小売業、電気・ガス業など。

午前の東京外為市場=為替はユーロ、ドルなど主要通貨に対して円高が進行。ドル円相場は104円台半ばで推移、ユーロ円は142円台半ばで推移している。

AIA堀内社長のFXコメント=日経平均は「元凶政治家相場っていうの」

AIAの堀内昭利社長は今朝、為替相場について概ね次のようにコメントした――。「下 院下院下院下院相場であった。終わってみれば、ふーーーん的感じ。終わった後の相場はスカスカで蝶々のように跳ねたり飛んだりとお粗末。ダウも+300か ら+10に縮小してしまうし。日経平均?これは別物だよ。元凶政治家相場っていうの。アメリカのせいにして国会弁論大会。ふざけた連中だ。」(10月3日 夜中)

日興AM=「上場インデックスファンドJリート(東証REIT指数)隔月分配型」 (1345)を設定へ

日興アセットマネジメント株式会社(取締役会長兼CEO:ティモシー・マッカーシー氏)は20日、国内ETFでは初の隔月分配型である「上場インデックスファンドJリート(東証REIT指数)隔月分配型」 (1345)を 設定する。東証への上場は21日。決算および収益分配は奇数月(1月、3月、5月、7月、9月、11月)の各8日に行う。同社では「こまめに分配を受け取 りたいといった投資家のニーズにもお応えできる商品」としている。投資単位は100口。最低投資金額はおよそ12万円程度になる見込み。  http://www.nikko-am.co.jp/

注目企業=IR情報+ニュースリリース

住商情報システム株式会社 (9719)

住商情報システムとH3C がAD(Authorized Distributor)パートナー契約を締結

~ 高品質なH3C スイッチ製品により、ネットワークソリューションを広範囲に提供~

http://www.scs.co.jp/ir/index.htm

株式会社ディー・エヌ・エー(2434)

■月次推移のご報告(平成20年9月度)

http://www.dena.jp/ir/

株式会社サイバーエージェント(4751)

■取締役の異動について

10月3日、当社取締役会におきまして、当社の取締役交代制度「CA8」に基づき、取締役の退任および、

2008年12月19日開催予定の定時株主総会に取締役の選任について付議することを決議いたしました。

http://ir.cyberagent.co.jp/

Posted by Yen-Dokki at 2008年10月09日 14:48
 
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