最新更新日:11 11, 2008 04:38 PM

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サイバノミクス金融・経済レポート
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2008年08月20日

緊急分析:世界景気動向・日本経済+金融市場ほか

★東証1・2部時価総額(11日)=413兆4762億円(前日比+6兆0676億円)

■緊急分析:世界景気動向/
 短期的な改善傾向示す「4つのファンダメンタルズ要因」


クレディ・スイス証券チ-フエコノミスト(マネージング・ディレクター兼経済調査部長)の白川浩道さん(Hiromichi Shirakawa/ Chief Economist, Credit Suisse Securities Ltd.)は11日、国内外の景気動向について、「改善するファンダメンタルズ」として次のような見解(要約)を表明した――。

ポイント:
内外経済を取り巻くファンダメンタルズは複数の要因を背景に短期的には改善傾向にある。バックワード・ルッキング的な景気悲観論に与することには慎重であるべきだろう。

要因1 米国景気・金融システム見通しの改善
米国景気・金融システムの見通しは改善している。包括的住宅・景気対策法案の成立(7月30日)を受け、10-12月期以降における米国住宅市場の安定化を期待できるようになった。

GSE の早期増資の可能性が上昇した。Freddie Mac については55億ドル(上振れの可能性もある)の増資が計画されているが、Fannie Mae についても月内に増資計画が公表される可能性がある。現時点では、公的資金注入(財務省による増資の一部引き受け)の可能性は低いとみられるが、
予断を許さない。カタリストは、業績の悪化(Q2決算:Freddie Mac は約8億ドルの赤字、Fannie Mae は約23億ドルの赤字)に伴う資産購入ペース縮小予想である。


■日本経済+金融市場/
 商品動向に対応して想定される「3つのシナリオ」


大和総研・経済金融調査部シニアエコノミストの熊谷亮丸さん(Mitsumaru Kumagai / Senior Economist, Daiwa Institute of Research Ltd. DIR)は8日、今後の日本経済・金融市場を展望する上での注目点は、原油を中心とする商品価格の動向であるとして、図1 に示した通り、「今後の日本経済・金融市場は、商品価格の動向に対応して、3つのシナリオに大別できる」とした――。

ケース① 商品上昇シナリオ
「ケース①:商品上昇シナリオ」では、インフレの進行を受け、日本株は調整、債券相場は上昇する展開が予想される。このシナリオを検討する上で最大の鍵となるは、所謂「いいインフレ論」の妥当性である。最近、外国人投資家の間で、「いいインフレ」という議論が話題になっている。

「いいインフレ論」とは、一言でいえば「インフレになると日本株は買いだ」という議論だ。日本経済は、①相対的にエネルギー効率が高い、②デフレ脱却が進み適度なインフレの進行が予想される、③その結果、消費を中心とする内需が回復に向かう、という理由から、インフレが進行すると、日本株が相対的に優位な立場に立つというものである。しかしながら、筆者が、6 月に訪問した、北米主要5 都市の大手外国人投資家(合計42 社)の大半は、「いいインフレ論」に対して非常に冷めた見方をしていた。「ケース①:商品上昇シナリオ」では、「いいインフ
レ論」が頓挫し、日本経済が下振れするリスクがあり要注意であるといえよう。


【Washington Political Report】(有料)特約 (August 2 - 9, 2008)
オバマの自伝“Dreams from My Father”を読んで

 もともと読者家ではない筆者が今更ながら珍しく手にとって読んだオバマの自伝は、思いがけず読み進むほどに面白く、50頁を越えてからは、毎日100頁づつ最後まで一気に読み終えるということになりました。

 日本語の翻訳はどうか知りませんが、オバマの英語は語彙が非常に豊富で見慣れない珍しい単語が頻繁に使われているので、普通の日本人がこれを読みこなすのはなかなか難しいのではないかというのが第一印象。語彙の豊富さはさすがにハーバードなどの東部のエリート大学で鍛えられた人でなければ持っていないもので、彼はいわばハーバード英語を使ってこの自伝を書いています。英語で言うと彼は “wordsmith”で、それは政治家になってからも今に生きている能力と思いました。ただ、彼の文章は文法的には必ずしもがっちりしてはおらず、また明らかに文法の誤った黒人英語はあえて黒人が発言したままにそのまま再現しています。

 第二の印象は、彼の観察力が素晴らしいこと。肌の色の違いからくる自分の感覚や他人の反応、ハワイ、インドネシア、ハワイ、ロスアンジェルス、ニューヨーク、シカゴ、ケニアなど自分が過ごした各地の人々の言葉や文化や歴史、自分の母方の家族、ケニアの父方の家族のひとりひとりの人間描写、インドネシア、ハワイ、ロス、ニューヨークなどで経験した学校教育の違い、子供の頃の記憶と青年時代の記憶と大学時代の記憶とシカゴでの2年半のコミュニテイ・オーガナイザーとしての記憶の鮮明な違い、ケニアの父方の家族を訪問しての家族ひとりひとりの見事な描写とイギリスの植民によってゆがんだケニア社会やケニア人の正確な理解など、彼が天性のセンシビリテイを持っていることがよくわかり、またそれを実に明快に表現できる文章力を持っていることもわかりました。会話が頻繁に引用され、それは明らかに彼が再現したものですが、非常によく書かれています。



▼今週の株式相場/
  緩やかな反発局面で、選別物色が展開と予想


新光証券エクイティ情報部エクイティストラテジストの瀬川剛さん(Tsuyoshi Segawa / Equity Strategist, Shinko Securities Co., Ltd.)は11日、今週の株式相場について、予想レンジを日経平均で13,200円~13,700円として、次のようにコメントした――。

<予想レンジ=日経平均で13,200円~13,700円>

今週の東京市場は緩やかな反発局面と予想する。日本企業の決算発表が峠を超えたことによって、様子見気分が後退、選別物色が展開されよう。日米の①経済指標が双方の株価の頭を抑えようが、②原油価格の下落に伴うインフレ懸念の後退がやはり双方の株価を下支えすると考えられる。但し、③ヘッジファンドの行動如何では波乱も惹き起こされかねず、先ず米国の④空売り規制が撤廃される、13日以降の彼らの動きを注視したい。(注)上記コメントは基本的に原文どおりですが、冒頭の文章、タイトル、小見出しなど、一部編集してあります。



▼今日の株価予想/
 出遅れメガバンク、続伸の牽引役からNT倍率拡大解消へ


T&Cフィナンシャルリサーチ(代表取締役・吉田恒氏/T&C FINANCIAL RESEARCH, INC.)は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した――。

東京市場は米国株高を受けて堅調な展開が想定されるが、日経平均は7月24日高値を前に上値の重い展開が予想される。ただ、直近出遅れたメガバンクに押し目買いが強まる可能性が考えられ、日経平均とTOPIXのかい離縮小の動きが予想される。今日の主な決算発表は、トレンドマイクロ、東海カーボン、日揮、電通、IHI、インボイス、東京テアトル、トランス・コスモスなどが予定されている。

11日のNY株式市場ではダウ平均、NASDAQともに続伸。前週末の反動から売りが先行する場面もあったが、手掛かり材料難の中、原油相場の軟調などを背景に小売りや消費関連株に押し目買いが入った。フィラデルフィア半導体(SOX)指数は1.8%上昇。CME225先物(シカゴ日経先物)は昨日の大証日中終値に比べて35円高い13425円で終了した。

11日の東京市場は大幅続伸。ただ、東証1部の売買代金が前日比27.3%減の1兆8722億円と急減し、約2週間ぶりの2兆円割れ。ここ最近の原油を中心とした商品市況の下落は株式市場にはポジティブに作用しそうだが、心理的節目の13500円や7月24日につけた直近の戻り高値13604円を上回るには市場エネルギー不足は否めない。

テクニカル分析
戻り高値13604円を上回れば短期二番底形成となるが、そのためには一目均衡表の雲を超える動きが必要であることや、下落基調の13週移動平均線が上値抵抗になることが考えられる。戻り売りをこなす日柄が必要かと思われ、当面は13500円前後を上限とした、もみ合いの動きが予想される。

仮に直近7月24日高値13603円を超えた場合、7月16日安値12671円からのN計算値として13950円前後が上値メドとなる。逆に、7月16日安値12671円を下回った場合、3月安値に対する二番底を探る展開となり、12230円前後や7月16日安値から上げの倍返しの下げで11740円前後などが下値メドとなってくる。

話題の銘柄
5232住友大阪セメント/株価はBPS(322円)近辺まで上方水準訂正の可能性高い

大和総研では、「第1四半期決算では、6月以降に実施した、国内セメント価格の値上げ(1000円/トン以上)効果が着実に発現していることが確認された。第1四半期の値上げ効果11億円(前年同期比)のうち、8~9億円が6月に実施した値上げ効果であると推定され、第2四半期以降、この効果がフル寄与する見通しである。出荷数量の低迷が続くものの、値上げ効果と合理化効果の発現で、09年3月期は2ケタ増益を達成する可能性が高いと当社では予想している。減価償却制度の変更影響もあり、会計上の損益は大きく減少しているものの、税前営業キャッシュフローは46億円(営業利益は13億円)と高水準にある。セメント事業の高いキャッシュフロー創出力が改めて確認される決算内容であったと言えよう」と指摘。今2009年3月期連結営業利益を会社計画115億円(EPS12.0円)に対し135億円(EPS14.4円)、来2010年3月期155億円(EPS18.0円)と予想。「09年3月期の予想PERは13.2倍と、素材セクターの平均PER14倍を下回る水準である。一方で、(1)値上げやコストダウンが奏効し、09年3月期および10年3月期は2ケタ増益が続く見通しであること、(2)PBRは1倍を大きく下回っており、今期予想配当利回りも2.65%と高水準にあることなどから、BPS(08年6月322円)近辺まで株価が上方水準訂正(70%の上昇余地)する可能性が高いと当社では判断している。また、六会コンクリート問題(50%出資)もあり、最近の株価は大きく下落しているものの、現実には、同社の損益に与える影響は軽微であると予想される。この点からも、今後、株価に対する過剰なディスカウントの修正が起きる可能性があると当社では判断している」と指摘。レーティング「1」を継続した。
トレーダーズ・ウエブ: http://www.traders.co.jp/



▼激動!主要通貨/
 相変わらず、ユーロ円を買い上げる向きが目立つ


AIAの堀内昭利社長(Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.)は今朝、為替相場について概ね次のようにコメントした――。

それにしても荒れたものだ。
月曜早朝から突っ込んでくるとは思わなかったね。ドル基軸体制なのか、ユーロ基軸体制なのかわからなくなる通貨の世界だ。相変わらずユーロ円を買い上げる向きが目立つ。今回はいつものように急落しないから線香花火のようでなかなか火が消えない。このほうがたちが悪いとも言える。ドル円は相変わらずですなあ。オリンピックで全通貨が北京で泳いでいるのに、ドル円だけ江ノ島で泳いでいるって感じだね。すっかりローカル。(8月12日。火曜日。阿波踊り。)



▼激動!主要通貨/
 今後、クロス円の影響が強まるのではないか?


元為替ディーラーで、『フォレックス・ディーラー物語』(http://www.d4.dion.ne.jp/~smatt/)の松田哲さん(Satoshi Matsuda )は為替相場の見通しについて、概ね次のようにコメントした――。

相場が「夏休み相場」だからといって、ユーロ/ドル(EUR/USD)や、オージー/ドル(AUD/USD)は、大きく動いています。
ドル/円(USD/JPY)は、今のところ、たいした値動きになっていませんが、今後は、クロス円の影響が、強まるのではないか、と考えています。つまり、『ユーロ/ドル(EUR/USD)の下落』や、『オージー/ドル(AUD/USD)の下落』は、対ドルでの、ユーロや豪ドルの価格下落ですが、それが、引鉄(ひきがね)となって、『ユーロ/円(EUR/JPY)の下落』や、『オージー/円(AUD/JPY)の下落』につながる、と考えています。


▼激動!主要通貨/
  中期的な見通し=過去数年の反動で「ドル高+円高」へ


マットキャピタルマネジメント代表取締役CEOの今井雅人さん(Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management)は昨日から今朝にかけて、FX相場の見通しについて次のようにコメントした――。

中期的な見通しは、今まで数年間売られて続けてきたドルと円が今までの反動で、ドル高、円高になっていく。今はまだその流れの真っ最中だと思っています。ただ、さすがにここ数日の動きが早すぎたので、ここからはやや失速すると思います。普段の流れだと月曜の東京で突っ込むとその後は、戻ったところで方向感のない荒い動きをしやすいので注意が必要です。(中略)基本はドル買いですから、ユーロドルは今のところは1.51前後辺りを戻り売りのレベルとして意識しておきたいと思います。

<FX市場動向>

ユーロドルは大幅に5日続落。一時2月26日以来の安値となる1.4880ドルまで売り込まれた。
ユーロ圏景気の先行き懸念の高まりと、欧利上げ観測の後退を背景にした売りが引き続き優勢だった。商品相場の下落や、ロシアとグルジア間の紛争もユーロドルの重しとなった。

ドル円は小反落。米国株相場が引けにかけてやや伸び悩んだほか、110円台では国内輸出企業などからの売り注文が厚く小幅に下落して取引を終えた。もっとも、対欧州通貨でドル高が進んだ上、原油先物相場が下落したこともあり下値は固かった。

ユーロ円は大幅に3日続落。ユーロドル相場の下落を受けた売りが目立った。


▼原油安と債券相場/
 今回の場合、市場の景気刺激判断は一様ではない


日興シティグル-プ証券会社・債券本部チ-フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした――。

本日の想定レンジとコメント…上値重く、先物中心に調整
米債安、株高という外部環境の悪化にあまり反応しない地合いが続いている。しかし、それらが原油価格急反落などに起因する景気回復期待を反映している以上、円安で相殺される部分はあるが、我が国でも交易条件の好転を通じて、債券安要因が存在するはずだ。WTI 原油先物9月限は昨日一時、1バレル=112ドル台まで下げた。本日こそ、上値重く、先物中心に調整と予想する。
(AM6:46、佐野さん)
本日の筆者の想定レンジ(長国先物9月限) : 137 円31 銭 ~ 137 円68 銭

原油価格急落の影響を再掲
6月の各種レポートでは、「原油価格が急落した時の世界を想定すべき」と題して、解説をした。それが現実となる日が来たようである。WTI 原油先物価格(期近物)は7月11 日、1バレル=147 ドル台まで値を上げた。しかし、そこを高値に、昨日は同112 ドル台まで急反落した。その解説は以下のとおりだった。


▼CFTC大口投機マネー/
 NY原油=手じまい売り目立ち、3週連続の売り越し


投資情報会社オーバルネクスト(社長・坂元修二氏)発行のメルマガ『朝らく!最速コモディティ情報』(本日号)に掲載された11日の海外商品市況と、「CFTC大口投機資金動向(8/5時点):ドル途転買い」は次のようになった――。

海外主要銘柄の中心限月の相場表(限月、終値、前営業日比)
---------------------------------------
NY金    2008/12 828.3 - 36.5 アルミ3カ月物  2,833.0 - 17.0
NY銀    2008/ 9 1462.0 - 71.0 銅3カ月物    7,330.0 - 70.0
NYプラ   2008/10 1535.5 - 24.1 ニッケル3カ月物 18,000 - 150
NYパラ   2008/ 9 322.00 -8.75 NY原油 2008/ 9 114.45 - 0.75
シカゴ大豆  2008/11 1196.00 +15.50 NYコーヒー 2008/ 9 135.85 + 0.05
シカゴコーン 2008/12 517.00 - 1.25 NY粗糖   2008/10 13.37 - 0.19
ドル・円     110.13 - 0.01 シカゴ日経平均 2008/ 9 13,425 + 125
---------------------------------------
ファンドの動きはどう変化? CFTC建玉明細
【概 略】
米商品先物取引委員会(CFTC)建玉明細報告によると、主要49市場における8月5日時点の大口投機家の買い越しは173万8260枚となり、前週の167万8535枚から拡大した。取組高合計は2766万2142枚となり、前週から12万2160枚(0.44%)増加した。

項目別では証券市場(株式、債券、為替)の取組高は、株式合計が0.2%減、債券合計が0.6%増、為替合計が5.6%増となった。商品市場の取組高は、穀物合計が0.2%減、エネルギー合計は0.8%増、金属合計は5.1%減となった。項目ごとに大口投機家の動向を見ると、証券市場では、株式で新規買いが目立つなか、売り越し幅を縮小、債券は新規買い・買い戻しが入って買い越し幅を拡大した。為替は手じまい売り・新規売りが目立つなか、途転売り越し(ドル買い)となった。  (オーバルネクスト 東京/東海林勇行さん)
情報提供:株式会社オーバルネクスト: http://www.ovalnext.co.jp/
メールマガジン登録:http://www.mag2.com/m/0000049479.html

ニュース・チェック

★ニュース・ヘッドライン
午前の東京株式市場=株価は、NYダウの続伸や円安の好環境だが、先物主導で一時100円超の下落。日経平均 が終値で前日比-95.04円安の13335.87円、またTOPIXも同-2.34安の1277.66、JASADAQ指数は同+0.18高の58.00となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、東証33業種のうち上昇したのは12業種。鉱業、保険業、精密機器などが上位を占めた。
午前の東京外為市場=為替ではドルは堅調、ユーロは下落。ドル円相場は110円前半で推移、ユーロ円は  163円台後半で推移している。

★注目企業=IR情報+ニュースリリース

ソニー株式会社(6758)
■「アニュアルレポート2008(2008年3月期)」をWEBサイトに公開しました。
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/IR/financial/ar/2008/index.html
※冊子は8月末に発行予定です。以下URLよりご請求ください。
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/IR/financial/ar/requst.html
 
株式会社サイバーエージェント(4751)
■モバイルインターネット時代の採用活動 2010年度新卒採用モバイルサイトをオープン
http://ir.cyberagent.co.jp/

ケネディクス株式会社(4321)
■平成20 年12 月期中間期及び通期業績予想の修正に関するお知らせ
http://www.kenedix.com/index.html

積水ハウス株式会社 (1928)
■8月11日に、7月度受注速報をアップしました。
http://www.sekisuihouse.co.jp/company/order/orders_2008.html

Posted by Yen-Dokki at 2008年08月20日 16:35
 
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