最新更新日:7 08, 2008 04:40 PM
市況戦略レポート

2008年07月08日

本日の市況

■大引け

  株価 前日比 騰落率 出来高
日経平均 13033.10 (7/8終値) -326.94 -2.45 12.2 億株
日経先物 13000.00 (7/8終値) -370.00 -2.77 14.1 万枚
TOPIX 1283.51 (7/8終値) -29.29 -2.23 19.5 億株
日経JASDAQ 1477.21 (7/8終値) -7.89 -0.53 5959.5 万株
マザーズ 533.14 (7/8終値) -10.45 -1.92 668.4 万株

■騰落銘柄数 (値上がり/値下がり)

  東証一部 東証二部 大証一部 大証二部 JASDAQ
前日 1072/540 159/148 46/50 58/65 277/254
本日 15:30 147/1515 81/214 11/91 42/90 163/355

■新値銘柄数 (最高値/最安値)

  東証一部 東証二部 大証一部 大証二部 JASDAQ
前日 19/63 6/15 3/6 4/8 10/35
本日 15:30 12/77 2/11 2/9 0/5 8/24

◇後場市況 「金融不安の高まりに外国人投資家の売りが重なり、大幅反落」

◇後場概要
本日の日経平均は前日比-326円の13033円で取引終了となりました。金融不安の高まりを懸念して反落した米国株式市場の動きを受けて、朝方から戻り売りや見切り売りが優勢となりました。後場に入るとアジア市場が急反落していたことから、リスク許容度が低下していると見られる外国人投資家の売りや、今後下落相場が続くのではないかと見る投資家の売りが重なり下げ幅を拡げ、一時13000円の大台を割りこむ場面もありました。

◇市況解説
昼休み時間中にハンセン指数が前日比-453.20(-2.06%)、深センH株指数が-274.19P(-2.34%)と急反落となりました。昨日とは異なり為替市場は目立った反応はなかったものの、欧米の金融不安の高まりの影響が国内市場のみならずアジア市場にも出ていることで投資家心理を一層冷え込ませることとなりました。

昼休み時間中におこなわれた立会い外取引では296億円成立し、売り買いは均衡していたとの指摘があり、大きな影響はなかったようです。
一方、後場の寄り付き前の大口成行注文は、売り1440万株、買い740万株で差し引き700万株の売り越しでした。

これらの動きを受け午後の取引が始まった東京市場は、寄付きから前日比-318円の13041円まで下げ幅を拡げて取引開始となりました。大阪市場で取引されている日経225先物取引市場に500枚単位のまとまった売りが入ったことで投資家心理を冷え込ませ、売りを急ぐ動きが一段と加速する動きにつながったようです。

午後1時過ぎの時点では原油価格の下落から「鉱業」が前日比-5.45%と大きく売られていたほか、前場に引き続き「証券・商品先物」「その他金融」「銀行」などの金融株が一段安となり、全体を押し下げる格好になったようです。

さらに、市場では朝方から断続的に出ている見切り売りに加え、金融不安が一段と強まったことによってリスク許容度が低下した「外国人投資家の売りも出ている」との指摘もありました。

一方、債券先物市場は後場に入って一段高となり前日比+0.96円の135.49円まで買われていたことから、「債券買い・株式売り」というリスクを回避する動きが一段と強まったようです。

その後の日経平均は、心理的な節目となる13000円の大台を意識したような展開となり、後場中ごろにかけて日経平均はもみ合いに転じました。

それまでかろうじて大台割れとはならなかった日経平均でしたが、午後2時前に取引時間中では4月15日以来約3ヶ月となる13000円の大台を割れとなりました。
この背景には、アジア市場でハンセン指数が前日比-707.74P(-3.22%)、深センH株指数は前日比-444.25P(-3.79%)と、取引開始直後から大きく下げていたアジア株がさらに下げ幅を拡げる動きになっていることで、今後下落相場が続くのではないかと見る投資家の仕掛け的な売りが先物市場の断続的に入り、13000円の大台を一時割り込む展開となりました。

この時点で値上がり業種は「電気・ガス」のわずか1業種のみとなり、東証1部の値上がり銘柄数は163とほぼ全面安の展開となりました。
一方、新興市場も主力市場が大幅下落している影響を受け、大きく下げるかたちとなった結果、マザーズ指数とヘラクレス指数はそれぞれ算出以来の安値を更新することとなりました。

その後の日経平均は、13000円の大台割れとなったことで目先は売り方の目標達成感からの買戻しが入り、すぐに大台を回復する動きとなりましたが、大引けにかけては今晩の欧米市場の動きを見極めたいとの様子見ムードが拡がり、もみ合ったまま取引終了となりました。

結局、日経平均は大引けではかろうじて大台を維持し、-326円の13033円、TOPIXは前日比-29Pの1283Pと大幅反落となりました。

売買代金は、概算2兆904億円、出来高概算は約19.5億株となりました。本日は前場から出来高、ならびに売買代金をともなっており、商いをともなった下げとなったことが先行きの不透明感をあらわしているとの指摘もあるようです。

東証33業種では値上がり1に対して値下がり32、唯一値上がりだった業種は、電気・ガス(+0.92%)となり、値下がり業種で目立った業種は、鉱業(-5.00%)、その他金融(-4.74%)、証券・商品先物(-4.50%)が上位となりました。東証1部の騰落銘柄数は値上がり147に対して値下がり1515となりました。

新興市場も主力市場の反落を受けて、JASDAQ市場、マザーズ指数、ヘラクレス指数が揃って反落しております。中でもマザーズ指数、ヘラクレス指数はそろって引け値で算出以来の安値を更新しました。

日経JASDAQ平均は-7.89P(-0.53%)、JASDAQ市場の時価総額ベースの指数であるJASDAQ指数は-0.08P(-0.13%)となりました。マザーズ総合は-10.45P(-1.92%)ヘラクレス指数は-20.66P(-2.31%)となっております。

本日急反落を受けて市場では、現在開かれている“北海道洞爺湖サミット”で高騰が続く原油高に関するコメントがいまだ得られていないことから、株式市場の下げが今回のサミットで原油高にブレーキを掛ける「何らかのコメントを催促しているのでは」との声も出ていたようです。

レポート担当:森田英俊


15:25 大引け速報 「14時からは下げ渋るが、大幅下落で取引終了」

本日の日経平均は、前日比-326円の13033円の大幅下落で終了しました。

午後2時前には一時13000円を割れる場面も見られましたが、13000円が心理的な節目になっていることや一目均衡表の雲の下限でもあることから、目先は売り方の目標達成感もあり買戻される展開となりました。

為替は107円前半となっており引き続き、方向感の乏しい展開となっています。 また、原油先物が時間外取引で1ドル上昇し142.37ドルとなっています。

東証1部の出来高概算は19.5万株、売買代金概算は2兆0904億円となり出来高、売買代金ともに昨日から大幅増となりました。

買われた業種は1業種に対して、売られた業種は32業種となり、ほぼ全面安の展開となりました。
買われた業種では、ディフェンシブ株の「電気・ガス」のみとなりました。 一方、売られた業種は、原油高や米国金融機関の損失拡大懸念の影響から、「鉱業」「証券」「その他金融」が下落率上位にとなりました。


14:10 「一時4月15日以来の13000円割れ」 

14時過ぎの日経平均は、前日比-333円の13026円となっています。朝の寄り付きから一本調子で下落してる日経平均ですが、14時前に12984円(-375円)という4月15日以来になる13000円割れの場面がありました。
なお、本日は大きく下がっていますが、特徴としては出来高や売買代金が少し増加傾向となっています。14時の時点の東証一部出来高は概算で14.8億株、売買代金は1兆6000億円となっていますので、まとまった売り物と下値の買い物が久しぶりにぶつかっているようです。

アジア市場も大きく下落しています。後場寄り付き後から始まったインドのSENSEX指数は大幅下落となり、14時には-400pの13120p(-3%)となっています。
香港のハンセン指数は、21165pの-747p(-3.41%)と14時にかけて下げ幅を拡大しています。
なお、中国上海B株指数は215pの-1p(0%)と小動きとなっています。

また、為替は12:30から14:00時の間も107円前半となっており、方向感の乏しい展開となっています。

この1時間で買われた業種は、引き続きディフェンシブ銘柄の「電気・ガス」の1業種のみとなっております。
一方、売られた業種も引き続き「鉱業」「証券」「その他金融」が下落率上位に入っています。ただ、下落率が-5%、計32業種が下落する全面安の展開となっています。


12:45 後場寄り付き速報 「-318円の大幅下落で始まる」

後場寄り付き後の日経平均は、前日比-318円の13041円と大幅な下落となっています。昼休み中にシンガポール市場で日経平均先物が下値を切り下げたことや、香港のハンセン指数が21398pの-514p(-2.35%)と下落幅を拡大したことが嫌気され、日本市場でも先物を中心に売りが優勢の展開となっています。

また、日経平均をはじめとした東証一部市場だけでなく、東証二部市場およびジャスダックやマザーズなどの新興市場も大きく下がっており、主要な市場ではほぼすべてが下がっています。

なお、為替は前引けから107円前半となっており、方向感の乏しい展開となっています。

買われた業種はディフェンシブ銘柄の「電気・ガス」の1業種のみですが、上昇率はわずか0.02%です。一方、売られた業種は引き続き「鉱業」「証券」「その他金融」の下落率が―4%きつく、計32業種が下落する全面安の展開となっています。

なお、中国上海B株指数は216pの0p(0%)となっています。


■前引け

  株価 前日比 騰落率 出来高
日経平均 13121.86 (7/8前引) -238.18 -1.78 5.4 億株
日経先物 13130.00 (7/8前引) -240.00 -1.80 6.6 万枚
TOPIX 1292.53 (7/8前引) -20.27 -1.54 8.8 億株
日経JASDAQ 1482.01 (7/8前引) -3.09 -0.21 2556.2 万株
マザーズ 537.32 (7/8前引) -6.27 -1.15 110.0 万株

■騰落銘柄数 (値上がり/値下がり)

  東証一部 東証二部 大証一部 大証二部 JASDAQ
前日 1072/540 159/148 46/50 58/65 277/254
本日 11:30 212/1417 77/174 14/69 32/57 157/278

■新値銘柄数 (最高値/最安値)

  東証一部 東証二部 大証一部 大証二部 JASDAQ
前日 19/63 6/15 3/6 4/8 10/35
本日 11:30 10/40 2/7 1/6 0/3 6/11

■前場市況「金融不安の高まりを嫌気して、大幅反落」

◇前場概要
本日前場の日経平均は、前日-238円の13121円となりました。昨晩の米国市場が金融不安に対する懸念がさらに強まったことを理由に反落したことから、国内市場も朝方から見切売りや換金売りが優勢となりました。昨日13営業日ぶりに反発し、リバウンドが継続するかどうか注目されておりましたが、海外市場の反落をきっかけに期待感に水を差されてかたちとなったようです。日経平均は7月3日の取引時間中安値(13118円)を下回って取引終了となりました。

◇市況解説
三連休明けとなった米国市場は、住宅金融のフレディマック(連邦住宅貸付公庫)とファニーメイ(米連邦住宅抵当公庫)の財務内容が悪化しているのではとの噂から株価が急落したことがきっかけとなり、金融不安に対する懸念が強まり一時150ドルほど下げる場面がありました。しかし、中東情勢不安が後退したことによって原油価格が4ドル近く下げたことで金融、ハイテク株中心に買い戻しが入り、7月3日終値比-56ドルと反落で取引を終了しました。

また、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の日経先物9月限は昨日の大証終値比+15円の13385円でおおかたの取引を終了しています。

寄り付き前の動向では、外国証券経由の成行注文動向は売り2420万株、買い1670万株、差し引き750万株の売り越しとなっておりました。これで7月3日以来4営業日連続の売り越しになっています。

これらの動きを受け寄り付きはやや売りが先行するかたちとなり、日経平均は前日比-91円安の13286円と反落で取引がスタートしました。前日に13営業日ぶりに反発となりましたが業種別にみると昨日の値上がり上位だった「銀行」「その他金融」などの金融株や「不動産」が売られていることから、外部要因の不透明感の高まりを嫌気した換金売りなどが優勢になっていた模様です。

日経平均は寄り付きからほぼ一歩運調子で値を下げ、寄り付き注文一巡後には前日比-100円を超える水準まで下げ幅を拡げるかたちとなりました。一旦13200円の水準では値ごろ感による押し目買いからわずかに値を戻す場面がありましたが、金融不安や内外の国内景気に対する先行きの不透明感は強く、金融株、不動産株に加え「機械」なども売られるかたちとなりました。

一方、日経先物では本日寄り付きの段階で昨日上回った5日移動平均線(13324円)を割り込んだため、戻りの鈍さを嫌気して債券買い・株式売りの動きが出ており、債券先物価格が前日比+0.61円の135.14円となっていました。

これらの動きを受けて日経平均は10時過ぎに前日比-200円を超える下げ幅となり、この時点で東証33業種の中で値上がりは「電気・ガス」「パルプ・紙」のわずかに2業種、個別銘柄でも値上がりは297銘柄と全面安に近い状態になりました。

個別では、造船用の鋼板の生産量を1割増産するとのニュースが流れたJFEホールディングスが朝方は買いが優勢となったものの、「値上げという買い材料と原材料高という売り材料」が交錯する中、市場全体の下落基調に押される展開となっていました。

その後、日経平均は10時半過ぎに前日比-286円の13073円の前場安値まで売られた後、前引けに向かって買戻しが入り、わずかに値を戻して取引終了となりました。

結局、日経平均は前日比-238円(-1.78%)の13121円、TOPIXは-20.27P(-1.54%)で終了となりました。

業種別騰落数は値上がりがわずかに2、値下がり31となり、値上がりの2業種は、電気・ガス(+0.35%)、パルプ・紙(+0.35%)、値下がり業種上位では鉱業(-4.14%)、証券・商品先物(-3.92%)、その他金融(-3.25%)となりました。

東証1部の騰落銘柄数は値上がり212、値下がり1417とほぼ全面安となっています。一方、東証1部の出来高は8.8億株、売買代金は9264億円と出来高、売買代金ともに昨日に比べ増加しています。

本日は出来高、売買代金とともなった下げとなっていることで、外部環境の不透明感を理由に見切売りや信用取引を使った新規売りも出ているようです。まもなく取引開始となるアジア市場の動き次第では、先物主導で大きな変動になるかもしれません。

レポート担当:森田英俊


11:15 前引け速報「10時過ぎから引き続き下げ幅拡大」

前引けの日経平均は、13121円の前日比-238円の大幅下落となりました。 10時からの動きも引き続き下げ幅を拡大する展開で、一時は13100円を割り込みましたが、前場の引けにかけて少し値を戻す展開となりました。
下げ止まりの水準としては、先週に引き続き3月17日の安値(11691円)と6 月6日の高値(14601円)のちょうど1/2押しの水準(13146円)が下値抵抗ラインとして意識されているようです。

為替は10時30分ごろから107円前半とほぼ変化はありません。

買われた業種は2業種に対して、売られた業種は31業種となっています。
買われた業種では、「パルプ・紙」「電気・ガス」となっていますが上昇率は0.35%と小幅になっており、ほとんどの業種は下がって全面安の様相に近くなっています。
一方、売られた業種は、原油先物の下落、米国の金融機関の損失拡大の懸念から「鉱業」「証券、商品先物取引」「その他金融業」が4%程度下落しており、特に米国市場と同じように金融株の下落が目立っています。

なお、10時過ぎに取引が始まったアジア市場は、まちまちとなっています。
中国の上海B株指数は218pの+1p、(+0.82%)、香港のハンセン指数は21632pの-280p(1.28%)となっています。


10:15 「急速に下落幅を拡大し、安値を更新中」

前場10時ごろの日経平均は、13173円の前日比-186円となっていますが、その後10時16分に13117円(―243円)とこの日の安値を更新中です。本日は寄り付きから下落して始まりましたが押し目買いもなく、ジリジリと下げ幅を拡大して安値を更新する展開になっています。

10時時点の東証地一部の値上がり銘柄数は297銘柄に対して、値下がり銘柄数は1247銘柄となり、約7割の銘柄が下落しています。為替は1ドル=107円をはさんで推移しており、寄り付きから大きな変化は見られません。
むしろ変化がないことが「買う材料も見当たらない」という見方もあり、買い戻しを除けば「実需の押し目買いは少なそう」との市場関係者の見方もありました。

買われた業種は5業種となっており、レンゴーなどの「パルプ・紙」、北陸電力や電源開発などの「電気・ガス」、川崎汽船などの「海運」が上昇率上位となっています。
売られた業種は28業種となっています。原油先物の下落、米国の金融機関の損失懸念が「証券、商品先物取引」「その他金融」「鉱業」が下落率上位となっています。


9:15 寄り付き速報「利益確定売りで下落して始まる」

日経平均の寄り付きは13286円となり、前日比-73円とマイナス圏で取引が始まりました。

昨晩の米国市場では、原油先物が1バレル=140ドル台に下落したことを好感して株式市場は上昇して始まりました。またマイクロソフトが「ヤフーの買収について交渉する用意がある」との発表を受け大幅上昇するなどナスダックも大幅高で始まりました。
午前中はNYダウで一時+100ドル超も上昇するなど堅調に推移していましたが、12時過ぎに住宅金融関係のフレディマックやファーニメイに「さらに評価損が発生して追加の資本増資が必要かも」という観測で株価が大幅下落となり、その影響で金融株を中心にジリ貧の展開となりました。
さらにこの日は朝から原油が下がったので、エネルギー株にも利益確定売りが先行し、主要株価指数はマイナス圏で推移することとなりました。
結局、NYダウは11231ドル(-56ドル)、ナスダック指数は2243.32p(-2p)で終了しました。

またNY市場のWTI(ウエストテキサス・インターミディエート)原油先物は、ドルが上昇したことから一時は1バレル=140ドル台に下落し、終値は1バレル=141.37ドルで取引を終了しています。
なお、CME(シカゴ)日経平均先物は、大証比で+15円の13385円となりました。

このような地合いを受け、寄付前外国証券成行注文では、売りが2420万株で買いが1670万株となり、差し引き750万株の売り越しとなりました。
また為替市場では、フレディマック、ファーニメイの追加資本増資の報道で、米国の金融機関に再び損失拡大の懸念が発生し、ドルが1ドル=106円後半まで下落することとなりました。ただその後は買戻しも入って1ドル=107円前半の小動きとなっています。

買われた業種は、巴川製紙所などの「パルプ・紙」、新和海運などの「海運」、東京窯業などの「ガラス・土石」が上昇率上位となっており、昨日売り込まれた業種が上位に入ってきています。
一方、売られた業種は、「証券、商品先物取引」「鉱業」「不動産」など昨日上昇していた業種が早くも値下がり上位に入っています。


Posted by Yen-Dokki at 2008年07月08日 16:39
 
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