最新更新日:12 03, 2008 10:14 AM

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サイバノミクス金融・経済レポート
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2008年07月08日

株価アノマリーの検証・今日の株価予想ほか

★東証1・2部時価総額(3日)=420兆4127億円(前日比-1兆1237億円)


■株価アノマリーの検証/
 バブル崩壊を境に、アノマリー「子年の株高」が変質?


三菱UFJ 証券・デットリサーチ部チ-フ債券ストラテジストの石井純さん(Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd.)は、「各種アノマリー(相場の経験則)の2008年・折り返し点で測る中間ラップ」と題したレビューのなかで、「株式の子年相場」について、おおよそ次のような評価を行った――。

今年は子年。「子は繁盛」という相場格言があるように、子年相場が景気よく上がるというアノマリーは有名だ。実際、日経平均株価の十二支別の平均年間騰落率(1950年~)は、子年が+40.3%でトップという。

<十二支がらみアノマリー=“構造変化”を加味し、割り引いてみる必要>

ところが、日経平均はこのアノマリーに著しく反し苦戦を強いられている。考えてみると、この手の十二支がらみアノマリーは“構造変化”を加味して割り引いてみる必要があるかも知れない。戦後からバブル崩壊まで、日本経済も株式相場も力強い右肩上がりのトレンドを描いてきた。年によって高低差は多少あるにせよ、騰落率は総じてプラスであり(マイナスは牛と午)、そのなかの首位がたまたま子年だったのにすぎない。

一方、バブル崩壊後は日本経済も株式相場も長期低迷が続いているので、主に崩壊前の記録では語れなくなってしまったのかも知れない。実際、前回の子年、1996年の上昇率はわずか2.6%に止まった。今年もその程度と割り切れば、大納会の大引けは1万5000円台半ばまで戻れば御の字ということになる。


▼今日の株価予想/
 昨日より長い陽線なるか、13400円水準は戻り売り多い


T&Cフィナンシャルリサーチ(代表取締役・吉田恒氏/T&C FINANCIAL RESEARCH, INC.)は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した――。

東京市場は金融、不動産株中心に買い戻しスタートとなりそうだ。シカゴ日経先物(13365円)にサヤ寄せの動きとなりそう。日経平均は昨日以上に長い陽線を形成できるかどうかがポイント。

今晩の米国市場は独立記念日で休場となるため、週末の米国市場を気にする必要はなく、引けにかけの買い継続を期待したいところ。ただ、13400円超の水準は今週前半にもみ合った水準でもあり、戻り売りが強くなりそうだ。

3日のNY株式市場ではNYダウは反発、ナスダックは小幅続落となった。発表された6月の雇用統計で非農業部門雇用者数が6.2万人の減少と市場予想とほぼ一致したことから買い先行となったが、逆に6月のサプライマネジメント協会(ISM)非製造業景況感指数が48.2と50を下回ったことが嫌気された。ただ、値ごろ感からの買いが優勢となりNYダウは一時120ドル超上昇。戻り売り圧力は強く、引けにかけてはやや上げ幅を縮小する動きとなった。フィラデルフィア半導体(SOX)指数は約1%下落した。

テクニカル分析
3日の東京市場は連続安の反動から売り一巡後は買い優勢となったが、結局、日経平均は小幅ながらも11日続落となった。ローソク足で6日ぶりの陽線を形成したが、前日の陰線に対しては差し込みがやや弱い印象だ。今日は日足の一目均衡表では転換線が横ばいとなることや、移動平均線では75日線の上昇が継続するなか、5日線の下向きが緩やかになる。 7月第一週は3月安値からカウントされる重要な変化日が含まれる週であることに加え、下値メドとされてきた13150円から13000円レベルに到達したことから、今週は一旦底打ちとなる可能性は高い。

上値の節目は、1日安値13450円や一目均衡表の転換線13534円、75日移動平均線の13600円前後、6月安値13798円などがある。一方で下値の節目は、一目均衡表の雲の下限13041円や4月14日安値12858円、3月安値から6月高値までの上昇に対する61.8%押しの水準となる12800円前後、同2/3押しの水準となる12660円前後などが考えられる。

話題の銘柄
5310東洋炭素/太陽電池用途が牽引する利益成長は過小評価されている

野村では、「同社の株価は4月以降下落し相対PERも低下しているが、主力製品である等方性黒鉛のヒーター、るつぼが太陽電池用途で利益成長を牽引する環境に変化はない。等方性黒鉛の需要は太陽電池用途の伸びが牽引し、年率14%成長を見込む。主力製品のるつぼ、ヒーターは半導体、太陽電池向けのシリコン製造工程で消耗品として使用される。同社の08年5月期の等方性黒鉛製品の売上高では、太陽電池用途が半導体用途を上回ったと推定され、他社に先駆けて太陽電池用途へ展開したことが奏功していると考える。同社は等方性黒鉛の生産能力を足下の年産1.1万トン体制から09年秋に同1.5万トン体制へと大幅増強を進めており、収益貢献は10年5月期の下期からを見込む。09年5月期は能力増強に向けた準備期間となるが、07年11月に完了した1000トンの増強の業績貢献を見込むため、営業利益は前期比8%増の90億円を予想する。同社が準備している09年5月期下期からの値上げの浸透は難しいと見られるが、複合材その他製品セグメントのC/Cコンポジット製品の拡販も増益に寄与しよう。10年5月期は、下期から1.5万トン体制への能力増強が業績を牽引するため、同11%増益の100億円を見込む」と指摘。2008年5月期連結営業利益を83億円(EPS231.5円)と推定し、今2009年5月期連結営業利益を90億円(EPS260.4円)、来2010年5月期100億円(EPS289.4円)と予想。「EPS成長率は09年5月期~11年5月期で年率16%と素材セクター平均の同5%を大きく上回ると予想する。09年5月期予想基準のPERは26.2倍と素材セクター平均の同13.4倍と比べて高いが、PEGレシオは1.6倍と素材平均の同2.8倍に比べて低く、成長力はまだ十分に株価へ織り込まれていないと考える」と指摘。レーティング「2」を継続した。 トレーダーズ・ウエブ: http://www.traders.co.jp/


▼ドル円予想/
 ユーロ円・スイス円崩れ=皆の期待ほど上げない


AIAの堀内昭利社長(Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.)は今朝、為替相場について概ね次のようにコメントした――。

(ECB:欧州中銀)理事会の前に仕掛けるから、その咎めが大きくなった。ユーロもユーロ円も勝てば官軍的な攻めだったからね。しこりが大きいからしばらくもたつくだろう。ドル円?こいつは時々ベトナム鈍かと思わせる。裏庭で遊んでろ、って感じ。ユーロ円とスイス円がやっと崩れたので、ドル円は皆が期待するほど上げないだろう。(7月4日。金曜日。海の向こうの記念日。)


▼イベント後のFX予想/
明確な「米リセッション」踏まえれば、ドルは買えず


元為替ディーラーで、『フォレックス・ディーラー物語』(http://www.d4.dion.ne.jp/~smatt/)の松田哲さん(Satoshi Matsuda )は為替相場の見通しについて、概ね次のようにコメントした――。

7月3日(木)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、105円台後半---[105.85-90]レベル---でオープン。---東京市場の寄り付き(オープン)は、東京時間朝9:00---。3日(木)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、米国雇用統計を控えて、動き無し。前日(7月2日)のニューヨーク市場のドル/円(USD/JPY)と同様に、概して、[106.00]アラウンドでの持ち合い、小動き。

ロンドン市場は、米国雇用統計を直前に控えて、若干のポジション調整で、ドル買いの動き。
ドル/円(USD/JPY)は、106円台前半程度のドルじり高。

発表された米国雇用統計は、以下の通り。

失業率(6月)=結果:5.5% 予想:5.4% 前回:5.5%
非農業部門雇用者数(6月)=結果:△6.2万人 予想:△6.0万人
前回=△6.2万人(△4.9万人から、△6.2万人に下方修正)

米国雇用統計は、概して、ほぼ予想通り。
しかし、若干、予想よりも悪いものだった。

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米国雇用統計の前に、ECBが、ユーロ金利を0.25%引き上げを発表していた。
米国雇用統計が、概して、予想通りで、ユーロ金利の引き上げが終わったことから、材料出尽くし。
そのために、米国雇用統計は、若干、予想よりも悪いものだったにもかかわらず、「ユーロ売りドル買い」が進んだ。

ドル/円(USD/JPY)は、米国雇用統計発表の直後に、105円台後半に下落したのだが、その影響(「ユーロ売りドル買い」の影響)から、106円台後半に上昇している。引き続き、奇妙な値動きが起こっている。乱高下と言っても良い。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

重要なことは、米国は、明確な『リセッション(景気後退)』であること。インフレも進んでいるのだから、明確な『スタグフレーション状態』。米国は、ドルの下落を気にしている(ドル暴落の懸念に危機感を持っている)。しかしながら、この明確な『リセッション(景気後退)』であることを踏まえれば、ドルを買うことはできない。(2008年07月03日東京時間02:00記述)


▼イベント後のドル円/
 ユーロドル安で一時106.93円まで上昇も上値は重い


マットキャピタルマネジメント代表取締役CEOの今井雅人さん(Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management)は米欧でビッグ・イベントが続いた昨夜の、FX相場と米国株の動きについて次のようにコメントした――。

ユーロドルは3営業日ぶりに反落。一時1.5682ドルまで売り込まれた。欧州中央銀行(ECB)は3日、政策金利を0.25%引き上げて4.25%にすることを決めた。ただ、定例理事会後のトリシェECB総裁の記者会見で、今後の政策にバイアスをもっていないなどと述べるに留まり、追加の利上げに踏み込んだ発言がなかったことから欧金利先高観が後退し売りが強まった。4日の米国市場が独立記念日で休場となることも持ち高調整のユーロ売りを促した。政策金利発表前は、仕掛け的な買いが進み1.5910ドルと4月23日以来の高値水準を付けていた。

ドル円は3日ぶりに反発。一時106.93円まで上げた。6月の米雇用統計で非農業部門雇用者数は前月比で減少したものの、ほぼ予想の範囲内だったことからドルのショートカバーが進んだ。トリシェECB総裁の発言を受けてユーロドルが急落したこともドルの支えとなった。一方で、上値では輸出企業などからの売りが見られたほか、6月非製造業指数(NMI)が 48.2と市場予想平均の51.0を下回ったこともあり上値も限られた。

ユーロ円も3日ぶりに反落。167.38円まで売り込まれた。ユーロ圏の早期の利上げ観測の後退を受けて売られた。

米国株式市場でダウ工業株30種平均は反発。6月の雇用統計で非農業部門雇用者数は前月比で減少となったが、予想されたほど悪い結果とならなかったことから、買いが入った。原油高を受けてエネルギー関連株も買われた。一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は続落。半導体株が売られた。



▼7-9月金利予想/
10年予想レンジ=上限だけ1.880%に引き下げ


日興シティグル-プ証券会社・債券本部チ-フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした――。

本日の想定レンジとコメント…もみ合い。ただし、買い気が盛り上がる可能性も
(下記のとおり、)昨日の3つのイベントは相場にとってポジティブと見られる。しかし、米10年国債利回りは小幅上昇し、株高も予想される。したがって、本日から多くの投資家が買い出動し、強気相場が始まるとは考え難い(もちろん、振り返って見れば、本日がスタートだった公算は大きいだろう)。したがって、前日比小幅高で寄り付いた後は株価も睨んで、もみ合いにとどまると予想する。ただし、買い気が盛り上がる可能性は残っており、それには注意したい。カーブは欧米に習い、スティープ化の見込み。(AM6:58、佐野さん)
本日の想定レンジ(長国先物9月限) : 134円86銭~135円45銭

3つのイベントを終え
昨日は市場が注目していた3つのイベントがあった。(1)10 年国債入札、(2)ECB 政策委員会、(3)6月米雇用統計の発表…である。本日はそれらを終えた後の相場展開を占ってみたい。これまで、7-9月の10年国債利回りの予想レンジは1.50~1.90%だった。それに対し、1日の本レポートでは、利回り低下方向に微調整するとしていた。以上の解説も踏まえ、今回は上限だけを1.880%に下げる。すなわち、6月16日につけた1.895%が今年度の最高水準だと考える。


■商品ブル・ベア指数/
 ほぼ全面上昇:特に石油、金・銀、非鉄が急上昇


投資情報会社オーバルネクスト(社長・坂元修二氏)発行のメルマガ『朝らく!最速コモディティ情報』(本日号)に掲載された3日の海外商品市況と、「ブル・ベア指数」は次のようになった――。

海外主要銘柄の中心限月の相場表(限月、終値、前営業日比)
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NY金   2008/ 8 933.6 -12.9 アルミ3カ月物 3,184.0 -16.0
NY銀   2008/ 9 1837.0 -5.5 銅3カ月物 8,645.0 -75.0
NY白金  2008/10 2030.4 -46.6 ニッケル3カ月物 20,850 -300
NYパラ   2008/ 9 462.95 -7.05 NY原油 2008/ 8 145.29 +1.72
シカゴ大豆  2008/11 1631.00 +1.00   NYコーヒー  2008/ 9 151.90 -4.05
コーン  2008/12 777.00 -3.50  NY粗糖   2008/10 13.91 -0.07
ドル・円      106.72 +0.82  シカゴ日経平均 2008/ 9 13,365 +155
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あなたは強気?これ見て弱気!?ブル・ベア指数  e-profitで毎週木曜配信中!!
今週のブル・ベア指数は下記の通りです。
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前々週 前週 今週 前々週 前週 今週
19 日 26 日 3 日 19 日 26 日 3 日
大豆     73 70 82 金      72 53 76
とうもろこし 77 75 78 銀      67 49 78
小豆     54 42 49 プラチナ   74 53 61
粗糖     77 68 80 アルミニウム 74 43 67
コーヒー   64 78 71 ゴム     61 55 63
円      49 51 42 原油     67 54 76
ガソリン   66 53 77
灯油     63 56 76  
注:「コーヒー」はアラビカコーヒーが対象。
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【総 括】
今週7月3日のブル・ベア指数は、ドル・円が前回6月26日の51から42に低下し、ドル安意見復活。今回商品の同指数は皮肉にも前週に唯一上昇したコーヒーのみが低下し、他は全面上昇となった。ことに石油、金・銀、非鉄が急上昇。

75以上の高水準入りが多く、上から大豆82、粗糖80、コーンと銀の78、ガソリン77、原油・灯油・金76の順。そのうち上昇率1位は銀で、49から78に急反転。上昇率同率2位にガソリンとアルミ。上昇率4位に金が入った。一方、40台以下の低水準入りは小豆の49のみ。   (オーバルネクスト/東京/橋本充平さん)

(注)ブル・ベア指数とは、オーバルネクストが毎週木曜日に主要商品の強弱感を市場関係者に幅広くアンケート集計したものです。アンケートの結果を指数化して、0~100で市場関係者の強弱感の判断が表されます。数字の小さいほうが弱気、大きいほど強気となります。なお、逆張り的な見方をして「80に近づくと過熱感が強く、下げに転じる可能性が高い」とか「20に近づくと市場が総弱気となり、反転上昇が近い」といった見方をすることもできます。

情報提供:株式会社オーバルネクスト: http://www.ovalnext.co.jp/
メールマガジン登録:http://www.mag2.com/m/0000049479.html
ニュース・チェック

★ニュース・ヘッドライン・・・ECBは0.25%利上げ、米雇用統計は市場予想どおり
午前の東京株式市場=株価は、昨夜のビッグ・イベント通過でも、NYダウ高、原油145ドル上昇など好悪材料が交錯し、狭いレンジ内での乱高下となった。日経平均 が終値で前日比-40.87円安の13224.53円、またTOPIXも同-2.22安の1295.80、JASADAQ指数は同+0.31高の61.07となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、東証33業種のうち10業種が上昇。ガラス土石製品、保険業、鉄鋼などが上位を占めた。
午前の東京外為市場=為替はユーロドル安を受けたドル堅調で対ドルで円安。ドル円相場は106円台後半で推移、ユーロ円は167円台後半で推移している。

★大和証券=8月8日、私設取引システム(PTS) 「ダイワPTS」のサービス開始へ
大和証券は、年7月3日付で私設取引システム運営業務に関する認可を取得した。認可を受け、当社ではオンライントレードの新しいサービスとして、8月8日より「上場有価証券等の私設取引システム(ダイワPTS)」のサービスを開始する。「ダイワPTS」は、当社営業日の18:00~23:59 までを取引時間とする。これにより日中は忙しくて上場有価証券等をお取引できなかったお客でも夜間に取引できるなど、お客の取引機会が拡大。「ダイワPTS」の売買価格決定方式は、国内初※となる売買気配提示方式(いわゆるマーケットメイク方式)となる。
http://www.daiwa-grp.jp/press/index.cfm

★カカクコム=iPhoneに関する調査で、2人に1人が「購入を検討」と回答
株式会社カカクコムが運営する購買支援サイト「価格.com(http://kakaku.com/)」は、「価格.comリサーチ」第19回調査『iPhone買う!?買わない!?』を実施した。日本国内での発売日が7月11日に決定し、大きな話題を呼んでいるアップルの「iPhone」。当のユーザーはiPhoneをどのように見ているのでしょうか?価格.comにておこなったユーザー意識調査結果の概略は以下のとおり。
【調査結果ダイジェスト】 詳細:http://kakaku.com/research/backnumber019.html
◆iPhone、2人に1人が購入を検討!
◆購入検討ユーザー:3割は、2台目ケータイとして購入を希望。ソフトバンク以外のユーザー6割は、             「今のキャリアを解約してiPhone購入」
◆購入したい理由:従来にない新しい機能、デザイン、インターフェース
◆iPhoneに期待する機能:1位「音楽を聴く」次いで「タッチパネルでの操作」「動画を見る」
◆iPhoneに今後望むこと:「Felica」「ワンセグ」など付加機能・他キャリアからの発売など

★注目企業=IR情報+ニュースリリース

大和証券グループ本社8601
■岩手・宮城内陸地震の義援金について
http://www.daiwa-grp.jp/press/index.cfm

株式会社ディー・エヌ・エー(2434)
■月次推移のご報告(平成20年6月度)
http://www.dena.jp/ir/

株式会社サイバーエージェント(4751)
■マイクロアド、行動ターゲティング広告の市場規模を発表
http://www.microad.jp/
■「プーペガール」、「ネットプライス」で販売した2008年人気浴衣と同デザインの着せ替えアイテムを販売
http://pupe.jp/


Posted by Yen-Dokki at 2008年07月08日 12:49
 
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