米大幅利下げの波紋・大証+東工取=包括協定ほか
★東証1・2部時価総額(20日)=424兆1462億円(前日比-13兆5124億円)
■米大幅利下げの波紋/
ドルペッグ国=ドル下落でドル離れを強いられるリスク
東海東京証券チーフエコノミストの斎藤満さん(Mitsuru Saito/Chief Economist, Tokai Tokyo Securities Co.,Ltd.)は20日、「米国が急激な利下げに出ると、やはりドルに負担をかける」と語る。ただ、これは金利差によるドル安を言っているのではない。「ドルペッグの国がついていけなくなり、やむなくドル離れを起こすリスクがあることだ」と言う――。
<ペッグ国・地域のドル離れを予感させる「2つの象徴事例」>
その象徴事例が少なくとも2つある。
象徴事例(1)=香港の住宅バブル助長
1つは香港の住宅バブル助長だ。香港のインフレ率は4%近いが、米国が先月短期間に1.25%も利下げしたために、ドルペッグの香港も同幅の利下げを余儀なくされた。結局、住宅ローンの実質金利が大幅に低下し、それまでも好調だった住宅需要を一層煽ってしまった。米国の住宅・金融バブル崩壊で大幅な利下げに出たことが、ドルペッグというだけで堅調な香港の住宅市場にバブルを発生させつつある。
▼大証+東工取=包括協定/
証券市場と商品市場との融合化への第一歩へ
証券市場と商品市場の融合が進む可能性が出てきた。株式会社大阪証券取引所(大証)と東京工業品取引所(東工取) とは20日、両者間の包括的な相互協力協定(Memorandum of Understanding)を締結した。
両者は、今回の協定により市場参加者にとって利便性の高い市場の構築に資すると考えている。
また、この協定に基づき、取引所システム等のインフラに関する事項や投資家に対する共同マーケティングの検討や新商品の共同開発等に関する情報交換等を行い、今後の協力の可能性を協議していく、としている。
大証の米田道生社長は、「今般、東京工業品取引所との相互協力協定の締結により、相互の協力関係強化に向けての第一歩を踏み出すことになりました。両取引所の協力関係の強化が我が国の市場の発展に繋がり,全ての市場参加者にとって大きなメリットになればと考えています」とコメントした。
また、東工取の南學政明理事長は、「今回の大阪証券取引所との協力関係の構築によって、両取引所の市場流動性、効率性および信頼性が大きく向上するものと期待しております。また、このことが我が国の商品先物市場および金融・資本市場全体の競争力の強化に寄与するものと確信しております」と述べた。
▼今日の株価予想/
木曜日は前日の反動もあって、上昇するケースが多い
T&Cフィナンシャルリサーチ(代表取締役・吉田恒氏/T&C FINANCIAL RESEARCH, INC.)は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した――。
東京市場は反発の動きとなりそうだ。前日の反動や米国株の反発も加わり戻りを試す展開が想定される。その際の上値メドは下落転換が予想される5日移動平均線。一方、今日の終値が13505円以上となれば25日移動平均線は上昇に転じる。
20日の米国市場は反発した。1月の米消費者物価指数の発表でインフレ懸念が強まったものの、徐々に値ごろ感から押し目買いが優勢となった。午後に発表された1月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨から、追加利下げへの期待が強まったことも買い材料視された。ハイテク株は堅調。シカゴ日経先物は昨日の大証日中終値に比べ180円高い13480円で終了した。
東京市場における昨日の下落の要因は、水曜日は下げるというアノマリーの中、米投資ファンドによる資金繰り難との報道がきっかけとなった。投資家心理がまだ不安定な中、比較的小康状態を保っていた外部環境が米国市場の連休明けに動きが出てきたことで、利益確定が優勢となった格好。結果、前日の寄り引け同時足が反転シグナルとなった。ただ一方で、今日木曜日は前日の反動もあってか今年は上昇するケースが多い。
日経平均は終値ベースで下向きの25日移動平均線を下回ったが、今日の終値が13505円以上となれば同線は上昇することになる。仮に続落の動きとなった場合でも、13200円前後で値固めの動きを維持できれば、来週には上昇に転じる可能性が高くなり、2月4日の高値を超える動きが期待できよう。 上値メドは、心理的節目の13500円や19日高値13853円、心理的節目の14000円となる。一方、下値メドは13日高値13240円や12日安値12923円などが考えられる。
話題の銘柄
6501
日立製作所/HDD・薄型TVでの採算改善に期待、目標株価1100円
JPモルガンでは、同社について、(1)HDD、薄型TVの採算改善策が強化されること、(2)中期的に安定した高収益構造に近づくとみられること、(3)100%子会社が牽引する採算改善や実効税率の急改善が見込めること、(4)2事業の回復を材料にバリュエーションの水準訂正が期待できること、――の4点を理由に、投資判断を「アンダーウエイト」→「オーバーウエイト」と引き上げた。(1)については、HDDの03-07年度累積赤字が1200億円強、薄型テレビの05-07年度累積赤字が1900億円強と赤字額が拡大。無視できない規模になっていることから、採算改善策の強化を見込む。また、これに加えて情報サービス、電力、オートモーティブシステムなどの採算改善により、来08年度の営業利益では大手エレクトニクス8社の中で最も高い増益率が期待できると指摘した。(2)については、中期的に三菱電機と富士通を合わせた事業構造に変容し、09年度の営業利益率は4.8%まで改善する見通し。具体的な今後の業績は、営業利益ベースで、今08年3月期を、会社予想3000億円(EPS 3.0円)に対し、3010億円(EPS 3.3円)、来09年3月期を4695億円(EPS 35.0円)、10年3月期を5507億円(EPS 62.4円)と予想。目標株価を800円→1100円(10年3月期PER18倍)に引き上げ、JPモルガン・アナリスト・フォーカスリストに採用した。トレーダーズ・ウエブ:
http://www.traders.co.jp/
■ドル円予想/
今回の中期的均衡値は大幅下方シフト=1ドル97円
クレディ・スイス証券、経済調査部ストラテジストの小笠原悟さん(Satoru Ogasawara/Strategist, Credit Suisse Securities Ltd.)は19日、「当社の推計では、ドル/円レートの中期的均衡値は97円である」として、こう語った。「様々な要因から完全に均衡値に収斂しないかもしれないが、ファンダメンタルズから求められる推計値は下向きである。ドル/円レートはこのまま反転するというよりは、下振れリスクのほうがあると想定しておいたほうがいいだろう。」
▼FX相場予想/
連日、同じ事の繰り返しの円相場が続いている
AIAの堀内昭利社長(Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.)は今朝、為替相場について概ね次のようにコメントした――。
連日、同じ事の繰り返しの円相場。
株式市場は日経の急落に対して、NYダウは現状あかんべの上伸。全く、何やってんだかなあ。
昨日は農中がサブプライムで100億ドル損失なんて噂流す奴がいるし、日本だけ損失は少ないのは変だ、辻褄が合わないから損を日本は隠している、なんてことまで書かれていたね。
思い出してしまったよ。銀行の不良債権が日本の発表では20兆?とか言ってる時に、海外は100兆あると言ってたからね。まあ、私は当初サブプライム関連で日本のロスは少ないとか言う話が出ているときに、ありえないと思っていた。そしたら、ゾロゾロ出てくるわ出てくるわ。ところで投信バブルこけるという予想は的中したね。去年の秋にこけると思ったのだが、意外と延びた。
まだこけると思っている。(2月21日。木曜日。満月。)
▼FX相場予想/
20日のNY市場=概して持ち合い、変化もなし
元為替ディーラーで、『フォレックス・ディーラー物語』(
http://www.d4.dion.ne.jp/~smatt/)の松田哲さん(Satoshi Matsuda )は今朝、19日から昨夜にかけての内外FX市場の動向について、概ね次のようにコメントした――。
2月19日(火)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、108円台前半---[108.15-20]レベル---でオープン。---東京市場の寄り付き(オープン)は、東京時間朝9:00---。午前中から、昼過ぎまでの東京市場は、ほとんど値動き無く、概して、108円台前半での小動き。
東京市場午後になって、中国がインフレ対応策に人民元の利上げを実施するといった観測を材料に、
「ドル売り円買い」となった。ドル/円(USD/JPY)は、107円台後半に下落した。
ロンドン市場になって、さらに、中国人民銀行が通貨の柔軟性を進めることをあらためて表明したことから、ドル/円(USD/JPY)は、107円台前半に急落した。
2月19日(火)のニューヨーク市場の朝方は、ドル/円(USD/JPY)は、急落後のリバウンド(上昇)気味に推移し、107円台ミドルに小戻ししている。この日のニューヨーク市場では、概して107円台での持ち合い。2月19日(火)のニューヨーク・クローズは、107円台後半程度。
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2月20日(水)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、107円台後半---[107.90-95]レベル---でオープン。---東京市場の寄り付き(オープン)は、東京時間朝9:00---。2月20日(水)の東京市場午前中のドル/円(USD/JPY)は、ドル堅調に推移。[108.00]を挟んだ辺りでの上下動。
東京市場の夕方になって、ロンドン勢が参加してくると、「円買い」が進み、107円台ミドルに下落した。ロンドン市場になって、107円台ミドルからドル売りの追随が無かったことから、107円台後半にリバウンド(ドル上昇)。
2月20日(水)のニューヨーク市場は、再び、[108.00]を挟んだ辺りでの上下動。ニューヨーク市場の午前中は、クロス円が、若干の、売り気配に推移している。
2月20日(水)のマーケット(外国為替市場)は、概して、持ち合い。取り立てて、変化も無い。
基本的には、「サブプライム・ローン問題」に伴う状況に変化が無い。しかし、ドルを売り込む材料にも欠けている。もみ合い中といったところ。
▼FX市場ウォッチ/
今日の東京=円ジリ安の展開となる可能性高そう
マットキャピタルマネジメント代表取締役CEOの今井雅人さん(Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management)は今朝、ドル円相場の見通しについて次のようにコメントした――。
米FOMC議事録が発表になりました。内容を見てみましょう。
「1/30の会合での利下げ後でもなお成長リスクは残る、幾人かのメンバーは明確な下振れリスクを指摘、一部メンバーは急速な緩和解除の可能性を予見、比較的低い金利をある程度の期間続ける必要がある」などなどです。まあ、予想通りです。
もろもろの見通しは GDP成長率が前回1.8-2.5%から1.3-2.0に下方修正、インフレ見通しは前回1.8-2.1%から2.1-2.4%に上方修正としており、不況下のインフレというあまり望ましくない状態に向かっている、という認識を新たにしています。
全体的に予想の範囲内。特筆すべきことはありません。NYでは、市場は落ち着きを見せていましたので、今日の東京も円ジリ安の展開となる可能性が高そうです。
▼今日の債券相場/
株価が反発すれば、弱含みもみ合いの相場展開へ
日興シティグル-プ証券会社・債券本部チ-フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした――。
本日の想定レンジとコメント…株価が反発すれば、弱含みもみ合い、カーブはフラット化傾向
米株価は反発。債券は短期債安の長期債変わらず、でカーブはフラット化した。昨日の相場は根底にある需給の良さに株安が加わり、予想外の急伸を見せた。その地合いの延長線上に本日がある。それでも、押し目こそまとまったロットで拾っても、上値を追っかける投資家は少ないと見込まれる。したがって、株価が反発すれば、弱含みもみ合いの相場展開を予想する。一方、カーブはフラット傾向と考える。(AM6:43、佐野さん)
本日の筆者の想定レンジ(長国先物3月限) : 137 円48 銭 ~ 137 円74 銭
▼今日の長期金利/
新たな買い材料が出現しない限り下げ渋る
三菱UFJ 証券・金融市場戦略部チ-フ債券ストラテジストの石井純さん(Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd.)は今朝、長期金利(債券相場)見通しについて、概ね次のようにコメントした――。
<予想レンジ>
・ 長期金利(#289) 1.420%~1.440%
・ 債券先物(3月限) 137.60円~137.90円
<シナリオ>
長期金利は低下一服となり保ち合う。既存レンジ(1.40%~1.485%)の下限近くに急低下したので、新たな買い材料が出現しない限り下げ渋る。
債券先物チャート
3月限の日足は上影大陽線で、前3日間の足を包み込んだ。重要ポイントと指摘していた「08年の初値かつ年初来安値:137.11円」の寸前で踏み止まり、一目均衡・雲上辺(137.14円)に弾き返された格好。レンジ相場の継続を確認した。
【チャート・ポイント】
140.22円:05年9月2日のザラバ高値
139.52円:倍返し[135.94円vs.137.73円]
138.94円:毛抜き天井(1月22、23日のザラバ高値)
138.64円:マド埋め(1月23日のザラバ安値)
138.03円:基準線
<137.90円:本日の3月限予想レンジ上限>
≪137.79円:昨日のLIFFE先物3月限終値≫
≪137.75円:昨日の東証3月限終値、前日比+0.40円≫
137.63円: 転換線
<137.60円:本日の3月限予想レンジ下限>
137.49円:5日移動平均
137.14円:雲上辺(本日)
137.11円:08年の初値かつ年初来安値
136.87円:マド埋め(12月28日ザラバ高値)
136.73円:雲下辺(本日)
136.32円:マド埋め(12月27日ザラバ高値)
136.05円:12月25日のザラバ安値
135.94円:12月11日のザラバ安値
▼米欧商品市況/
金=続伸、銀=大幅続伸、原油=100ドル台維持
投資情報会社オーバルネクスト(社長・坂元修二氏)発行のメルマガ『朝らく!最速コモディティ情報』(本日号)に掲載された20日の海外商品市況は次のようになった――。
海外主要銘柄の中心限月の相場表(限月、終値、前営業日比)
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NY金 2008/ 4 937.8 +8.0 アルミ3カ月物 2,882.0 +10.0
NY銀 2008/ 3 1776.0 +25.2 銅3カ月物 8,150.0 -40.0
NY白金 2008/ 4 2138.8 -14.3 ニッケル3カ月物 28,100 -100
NYパラ 2008/ 3 494.20 -5.10 NY原油 2008/ 3 100.74 +0.73
シカゴ大豆 2008/ 3 1397.75 -0.75 NYコーヒー 2008/ 3 154.60 -0.45
シカゴコーン 2008/ 3 523.50 +3.50 NY粗糖 2008/ 5 14.10 -0.01
ドル・円 108.13 +0.41 シカゴ日経平均 2008/ 3 13,480 -240
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【貴金属=まちまち、プラチナは高値修正局面を迎える】
ニューヨーク金は続伸。対ユーロのドル高や原油安、プラチナの高値修正局面で戻り売りが優勢になったが、ドル反落や原油反発、インフレ懸念で前日の高値を突破した。
ニューヨーク銀は大幅続伸。時間外取引で前日の高値を抜いたあと、金反落で下落したが、ドル反落や原油・金の反発で時間外取引の高値を上回り、一代高値を更新した。
ニューヨーク・プラチナは反落。前日の高値を試す勢いがなかったことから手じまい売りが優勢になり、高値修正で押し込まれた。ただ、南アの電力問題で持ち直した。
ニューヨークパラジウムは反落。節目の500ドルにとどかなかったことや、プラチナの急落で高値修正局面を迎えたが、プラチナの戻りをはやして下げ幅を縮小した。(OVN シカゴ)
情報提供:株式会社オーバルネクスト:
http://www.ovalnext.co.jp/
メールマガジン登録:
http://www.mag2.com/m/0000049479.html
ニュース・チェック
★ニュース・ヘッドライン
午前の東京株式市場=株価は米FRBが悲観的な景気見通しを示したものの、NYダウが90ドルの上昇。これを受けて安心感からほぼ全面高となった。日経平均 が終値で前日比+282.14円高の13592.51円、またTOPIXも同+25.73高の1328.45、JASADAQ指数は同+0.26高の64.99となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは東証33業種のうちゴム製品を除く32業種が上昇。非鉄金属、鉄鋼、その他製品などが上位を占めた。
午前の東京外為市場=為替は円相場がやや軟調。ドル円相場は108.13-108.18円前後で推移、ユーロ円は159.17-159.22円前後で推移している。
★カカクコム=ユーザーに最も支持された製品選出『価格.comプロダクトアワード2007』発表
株式会社カカクコム(2371)は、同社が運営する購買支援サイト『価格.com(
http://kakaku.com/)』を利用するユーザーの声をもとに、年間を通じて、価格.comに掲載されている製品の中から、ユーザーにもっとも支持された製品を選出する『価格.comプロダクトアワード2007』を発表いたします。特設ページでは、受賞製品の発表とともに、大賞受賞メーカーの担当者インタビューも掲載しています。結果発表ページ:
http://kakaku.com/productaward/
【プロダクト大賞受賞製品(5製品)】
パソコン関連カテゴリプロダクト大賞:インテル Core 2 Duo E6750 (CPU)
http://kakaku.com/productaward/2007/index-pc.html
AV家電カテゴリプロダクト大賞:パイオニア KURO PDP-5010HD(プラズマテレビ)
http://kakaku.com/productaward/2007/index-av.html
生活家電カテゴリプロダクト大賞:ナショナル MC-P700J(掃除機)
http://kakaku.com/productaward/2007/index-life.html
カメラ関連カテゴリプロダクト大賞:オリンパス E-3(デジタル一眼レフカメラ)
http://kakaku.com/productaward/2007/index-camera.html
携帯電話カテゴリプロダクト大賞:富士通 FOMA F905i(DoCoMo)(携帯電話)
http://kakaku.com/productaward/2007/index-mobile.html
★注目企業=IR情報+ニュースリリース
カブドットコム証券株式会社(8703)
■あんしん株券入庫の取扱実績の開示について~ 電子化に向けた「株券」の入庫状況を月次開示 ~
http://kabu.com/company/pressrelease/2008/20080220.asp
松下電器産業株式会社(6752)
□SDビデオカメラ SDR-SW20を限定モニター発売
http://ccml.panasonic.co.jp/r/c.do?1O6_2DF_5D_kqp
□~北京オリンピック記念~ オリジナルデザイン BDパックとDVDパックを限定発売
http://ccml.panasonic.co.jp/r/c.do?1O7_2DF_5D_kqp
□HDD搭載 ハイビジョンブルーレイディスク/DVDレコーダー「DIGA(ディーガ)」3機種を発売
http://ccml.panasonic.co.jp/r/c.do?1O8_2DF_5D_kqp
住商情報システム株式会社 (9719)
■Web勤怠管理システム【SHARE/OTM Ver.3.5】を発表
http://www.scs.co.jp/ir/index.htm
ソニー株式会社(6758)
■(2/20) 高性能半導体の生産合弁会社の概要について
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/200802/08-0220/index.html
■(2/19) 中大型有機ELパネル生産技術確立のための約220億円の設備投資を計画
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/200802/08-024/index.html
株式会社ディー・エヌ・エー(2434)
■2/20:個人投資家向け会社説明会開催のお知らせ
http://www.dena.jp/ir/
Posted by Yen-Dokki at 2008年02月25日 14:10