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サイバノミクス金融・経済レポート |
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▼DeNA決算説明会/
モバイル取扱高がPCを初めて超えた画期的な期
株式会社ディー・エヌ・エー(2432:DeNA)は26日、東京丸の内で第1四半期決算説明会を開催した。売上高は対前年同期比+138%増の5,608百万円、営業利益は同+155%増の2,040百万円と、売上高・営業利益ともに引き続き大幅な成長を果たした。
<2007年度連結予想を、大幅に上方修正>
なお、26日に2007年度連結予想を上方修正した。
売上高は前回発表時比+9%増の25,500百万円、営業利益は同+29%増の9,000百万円、経常利益は同+29%増の9,000百万円、当期純利益は同+25%増の4,500百万円とした。
同社の南場智子社長は、「今期はモバイル取扱高がPC取扱高を初めて上回った画期的な期になった」と語った。その原動力になったのはモバゲータウンのポータル戦略の進展だ。「モバゲータウンは成功裏に動いており、ポータルとしての強みを発揮し始めている」と言う。モバゲータウンの6月末会員数は603万人、6月月間PVは107億超、ナショナル・クライアントによる広告出稿の増加、「クリエイター」で「小説大賞」や「ミュージックオーディション」を実施し、コンテンツの利用を加速したことなどが奏功した。
■米サブ・プライムと日銀/
サブ・プライム問題=利上げ見送りの“表向きの理由”
クレディ・スイス証券チ-フエコノミスト(マネージング・ディレクター兼経済調査部長)の白川浩道さん(Hiromichi Shirakawa/ Chief Economist, Credit Suisse Securities Ltd.)は、日銀がサブ・プライム・ローン問題を材料に、8 月会合でも追加利上げを見送る姿勢を強めつつあるとしながらも、こう語った――。
ポイント:
日銀がサブ・プライム・ローン問題を材料に、8 月会合でも追加利上げを見送る姿勢を強めつつある。しかし、日銀が早期追加利上げに慎重な真の背景はCPI(消費者物価指数) の安定的なプラス化がなかなか見えてこないことである。サブ・プライム・ローン問題とCPIは、それぞれ、早期追加利上げ見送りにおける“表向きの理由”と“真の理由”とみるべきだろう。
サブ・プライム・ローン問題は脅威か?
米国サブ・プライム・ローン問題は、タカ派の審議委員に早期追加利上げの見送りを迫るほどの脅威なのであろうか。答えは、「ノー」である。サブ・プライム・ローン問題については、①一部金融機関与信の不良債権増加、②金融システム全体のリスク・テーク能力後退によるクレジット・クランチ発生、③不動産価格下落による逆資産効果、といった形で、第1 次から第3 次までの効果があるとみられる。
【Washington Political Report】(有料)特約 (July 14-20, 2007)
慰安婦謝罪要求下院決議案の先取りは可能
日本政府(首相)が第二次大戦中の慰安婦問題に関して公式の謝罪をすべきであるとの下院の意思を表明する決議案(H.Res.121)は、日本の参院選の直後の30日の週にも下院本会議で審議される見通しです。この予想通り本会議にかけられれば、民主・共和両党の超党派の160人以上の共同提出者(cosponsors)を持つ同決議案が圧倒的な多数で可決されることはほぼ間違いがありません。今改めて日米関係を損なうような決議案を通す必要はないと言う一部の共和党議員も、日本の戦中の人権抑圧を糾弾する気持ちは同じです。
下院の意思を表明するだけの、法的拘束力のない決議案に過ぎませんが、過去の日本の恥を文字通り非難する、戦後60年以上かけて積み上げてきた米国における日本の評価に泥を塗るような決議案であり、日本人全体にとってありがたくない決議案です。日本ではこの決議案を提出したマイク・ホンダ議員や韓国・中国・米国の活動家などに対する感情的な反発が先行する傾向が強いようですが、人権擁護や民主主義を国是とする米国にとってはむしろ当然と受け取られている立法活動であることは日本もよく知るべきです。今年の春の安部首相の発言はそういう米国の感情を逆なでし問題を悪化させる効果がありました。
6月26日に下院外交問題委員会が39対2票で同決議案を本会議に上程することを決めた直前、加藤駐米大使がペロシ下院議長を初め下院指導者に当てて、この決議案を可決することが日米関係に与える悪影響を強く警告する手紙を送っていたことが19日のワシントンポストに報じられました。しかし外交委員会の票決結果や関係議員のその後の発言を聞くと、この手紙もむしろ逆効果になったと見られます。(以下略)
■NY株急落と今後の見方/
米株価急落は、信用リスクを軽視した「ツケ」
相場転換のカギの1つ=主要中銀の利下げ
昨夜のNYダウはサブプライム・ローン問題などへの懸念から、一時400ドルの急落となった。
これを受けて東京市場も、朝9時すぎには450円を超える下げとなっている。
早くから、米国市場のクレジット・リスクに注目してきた、野村證券・金融経済研究所・投資調査部長(チーフストラテジスト)の芳賀沼千里さん(Chisato Haganuma/ Managing Director、Investment Strategy Dept. Nomura Securities Co., Ltd.)は今朝、本誌の取材に応じて、「1998年の状況に似ている」と語る。
<大手ヘッジファンドLTCMが破たんした1998年の状況に似ている>
98年は、景気が良く、金利が低くても、株価は下げた。前年の97年といえばタイを震源地としたアジア通貨危機が発生していたが、マーケットはそこに潜んでいた問題を無視、落下論が支配していた。その結果、米国株はS&Pで19%の急落となった。ロシア危機から大手ヘッジファンド「LTCM」の破たんへと至った経緯は記憶に新しい。
そして今、懸念と楽観が交錯してきた米国の住宅市場を舞台にしたサブプライム・ローン問題が再燃している。芳賀沼さんは、「プライベート・エクイティ・ファンドがM&Aの資金調達先が債券や借入に広がるなかで、信用リスクが浮上した」と言う。実は、クレジット市場ではスプレッドが極端に低いことへの不安が根強くあった。「市場参加者は信用リスクに対して、余りにも楽観的すぎた」と見る。
<今回も、98年と同じシナリオが通じるとは限らない>
では、この株価調整の流は、何をきっかけとして変化するのだろうか?
芳賀沼さんは、あくまでも1つの要因と断った上で、米欧日の金融政策の行方に注目する。
▼今日の株価予想/
200日MA=17,200円台は注目される下値サポート
T&Cホールディングス(代表取締役兼CEO・田中茂樹氏)グループの投資情報会社トレーダーズ・アンド・カンパニー(代表取締役・野田和宏氏)は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した――。
昨日の米国株式は大幅な下落となった。オーストラリアのヘッジ・ファンドの一部で換金停止とのニュースにサブプライム問題が再燃し、株式とドルが売られた。さらに、エクソンモービルの発表した決算が市場予想を下回ったことや、新築住宅販売件数の伸びが予想以上に落ち込んだことも嫌気され、NYダウは2月の世界連鎖株安時以来の大幅下落となった。また、シカゴ市場の日経先物は17000円に迫る場面もあった。
これ受けて、本日の東京市場は大幅な売り越しでのスタートとなりそうだ。
今週に入り相場に調整色が出始めていたが、昨日の米国株式の急落や円相場が118円台まで上昇したことを受けて、利益の確定売りだけでなく持ち高整理の売りが殺到しそうだ。ただ、ここまで史上最高値を更新していた米国市場とは異なり、東京市場では2月の急落後の戻りも限定的だった。とりわけ、参議院選挙への不透明感などから買いが手控えられていた。そのため、大きく下落した場面では、これまで買いを見送ってきた投資家の打診的な買いは入りそうだ。ただ、本日の東京市場は、売り優勢の状況が続き大幅な下落となりそうだ。
テクニカル分析
昨日の日経平均株価は続落。週初の大幅反落から始まり昨日後場の急落と、下降トレンドが強まっている。ここから下値のめどとしては17600円水準が注目される。まず、6月の安値17591円(13日)がある。さらに、現状は、年初来安値16532円(3月5日)から6月高値18297円(20日)までの中期の上昇トレンドに対する調整局面との見方もできるが、この上昇に対する38.2%押しは17623円である。しかし、本日はこれも割り込みそうで、その場合、先述の中期の上昇トレンドの50%押しとなる17415円、そして61.8%押しとなる17206円が下値のめどとなる。とりわけ、200日移動平均線が17265円にあることから17200円台は注目される下値サポートになりそうだ。
話題の銘柄
6466トウアバブルグル/原発向けメンテナンス、鋳鋼製品の収益改善に注目
野村では、「同社は、原子力発電所などで使用される高温・高圧バルブを手掛ける。加圧水型(PWR)原子力発電所向けでは、高温・高圧バルブの国内推定シェアが8割強のトップメーカーである。競合メーカーに岡野バルブ製造があるが、国内では2社で寡占市場である。なお、岡野バルブ製造は沸騰水型(BWR)原子力発電所向けに強く、棲み分けがなされている」、「当社では、07年9月期の営業利益を前期比34%増益、08年9月期を同15%増益と予想している。この背景には、(1)事故防止に向けて原子力発電所は安全性重視の方向にあり、バルブのメンテナンス需要が強く、(2)営業赤字であったバルブ製造事業の鋳鋼製品で収益性改善が進んでおり、(3)三菱重工業を中心としたガスタービン向けバルブ需要の増加が見込まれる、ことが挙げられる」と指摘。今2007年9月期連結営業利益を会社計画10.5億円(EPS28686円)に対し13億円(EPS35366円)、来2008年9月期15億円(EPS39296円)、2009年9月期17億円(EPS43225円)と予想。「07年9月期~08年9月期の年平均営業増益率は25%と、時価総額2000億円以下の資本財セクターの平均12%を上回るが、08年9月期予想基準のPERは16倍と同セクターの18倍と比較して割安と考えている」と指摘。レーティング「2」で新規カバレッジを開始した。
トレーダーズ・ウエブ: http://www.traders.co.jp/
▼円高118円台突入/
ドル円が落ちれば、他の通貨の動きは鈍くなる
AIAの堀内昭利社長(Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.)は今朝、米国株急落などからドル円が118円台に突入したことに関連して、概ね次のようにコメントした――。
囁いていた第二目標118.85にリーチ。
ドル円が落ちれば、ドル安の圧力が分散されて、他の通貨の動きは鈍くなるとして書いておいたが、いちおうその線に沿って動いているようだ。やはり、ダウ平均は世田谷のおばさんの鬼門のようである。
<クロス円下げ=「暴落・暴騰」から「ジリジリ・ズルズル」パターンへ>
今回のクロス円が天井をつけたのかどうかわからない。天底を当てるのは不可能に近い。大体、後になって、あれがそうだったのね、っていうようなものだ。今回のクロス円の下げは以前までの下げとはちょっと異なる印象がある。今までは暴落的に下げて、暴騰的に戻すパターンだった。今回はジリジリというか、ズルズルというか何か匂いが異なる。静かに下げているから、大台を見て驚くパターン。243円台が売られ過ぎと思うのは251円を見ているからだし、104円が安いと思うのは、107円台を見ているからだ。高い安いなんて後年になってみないとわからないよ。
<クロス円のボラティリティー=内外金利差のメリットを超えた>
これで日銀の利下げとか金利差なんてどうでも良くなってきたね。
つまり、クロス円のボラティリティーが金利を5-8%もらっても割に合わないくらいになっている。値動き、値幅が大きすぎるので、暴騰も暴落もする。キャリートレードの本質は、やはり相場が安定していることが第一だと思われる。それにしても、株券を担保に為替をやらせることに私は批判的だったが、イワンことはない。両方こけてきているではないか。ってなわけで、さらなる荒れ相場を期待しているよ。(7月27日。金曜日。いいかげん梅雨は終わりだろ?と思う日。)
▼円高118円台突入/
円キャリー巻き戻し出て、ユーロ円には売り圧力
元為替ディーラーで、『フォレックス・ディーラー物語』(http://www.d4.dion.ne.jp/~smatt/)の松田哲さん(Satoshi Matsuda )は27日、為替相場の動向について、「ひとりごと」として概ね次のようにコメントした――。
ドル円は、118円台後半に下落。
円キャリー・トレードは、早急に、手仕舞いを敢行するべきところ。
円キャリー・トレードのアンワインド(解消・巻き戻し)が、出ているので、
ユーロ円には売り圧力が、かかっている。
だから、目先は、ドル円の下落のスピードの方が、ユーロドル上昇のスピードより速い、
と考えるが、1.37台のうちに、「ユーロ買いドル売り」つまり、ユーロドル・ロングを仕込んでおいた方が、良いかも知れない。
ユーロ円の売り圧力が、強烈な場合は、ユーロドル・ロングが、
ワークしないという可能性もあるので、注意が必要だが。
ドル・スイスが、1.2000を割り込んで、下落するようだと、ユーロドル急騰の可能性もある。
そのパターンだと、ユーロドル・ロングのチャンスを逃す気がして、それが嫌だ。
▼FX市場プロの見方/
円高派急増も、大きな動きには至らないと予想
マットキャピタルマネジメント代表取締役CEOの今井雅人さん(Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management)は27日、ドル円相場の見通しについて次のようにコメントした――。
木曜日は毎週市場関係者の情報交換会があります。
今日の参加は8名でしたが、5名が大幅な円高を予想、私を含めて、また円高になる可能性があるが、動きはそれほど大きなものとはならない。という結果となりました。
ただ、全員が目先の円高リスクについては心配しているということでした。1人の方は、相場は円高に転換し、想像もつかないほど円高になるという意見でした。これほど、みんなが円高リスクを心配しているときは、それほど大きな動きにはならないことが多いというのが、よくあるケースですが、果たしてどういう結果になることか。
<ユーロドルは下落の背景に、1社で60億ユーロの大口売り>
それと、26日のユーロドルは1社で6000本(60億ユーロ)売った先があったということでした。
それで、あれほど下がったのかと納得。
▼今日の長期金利/
低下見込みだが、1.80%割り込む動きにはならず
三菱UFJ 証券・金融市場戦略部チ-フ債券ストラテジストの石井純さん(Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd.)は今朝、長期金利(債券相場)見通しについて、概ね次のようにコメントした――。
<予想レンジ>
・ 長期金利(#287)1.815%~1.845%
・ 債券先物(9月限) 132.65円~132.90円
<シナリオ>
長期金利は米株安/米債高を背景に低下見込み。朝方、発表の消費者物価指数にも注目が集まる。
低下幅が前月より拡大となれば、8月利上げ観測が後退しよう。逆に、事前予想から上振れても、欧米を中心に強まる「質への投資」ムードの方に引っぱられる。もっとも、今週末に参院選という国内イベントを抱えているので、1.80%を割り込むような動きにはなりにくい。
▼米株急落と債券相場/
1.70%台半ばに下げも不思議ないが、本日は難しい
日興シティグル-プ証券会社・債券本部チ-フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした――。
本日の想定レンジとコメント …10 年国債利回りの低下は最大1.80%までか
昨日、NY ダウが一時、450 ドル安と急落した(引けは311.50 ドル安)。主因は企業業績やサブプライム問題への懸念である。これを受けて、米国債は急伸、10 年国債利回りは4.75%近辺まで低下した(現在、4.78-79%)。”Flight to Quality”という理解から、イールド・カーブはブル・スティープ化した。当面は米国債市場の環境は良好だろう。目先、唯一の気掛かりは、この”Flight to Quality”が追加担保の請求などを含めて、”Flight to Cash”といった動きになる可能性だろうか。
さて、米債急伸はもちろん、円債にとって大きなフォローだ。日銀の8月利上げの可能性もさらに減じよう。これまでの日米長期金利の関係を考えると、10年国債利回りが1.70%台半ばまで下がっても不思議はない。しかし、多くの投資家はまだ上値追いに慎重だろう。最大限見積もっても、本日の1.80%割れは難しいと予想する。カーブは先物周りの7年ゾーンが下に凸となりやすい。
6月全国消費者物価指数が発表される。除く生鮮食品前年比は0.1%減が予想の中心。可能性は低いものの、このマイナス幅が大きくなれば、好材料が増えることになる。(AM6:42、佐野さん)
本日の筆者の想定レンジ(長国先物9月限) : 132 円82 銭~ 133 円10 銭
ニュース・チェック
★ニュース・ヘッドライン
午前の東京株式市場=株価はNYダウの急落とドル安・円高の進行で、一時450超の全面安となった。日経平均 が終値で前日比-410.86円安の17291.23円、またTOPIXも同-36.02安の1701.16、JASADAQ指数は同-1.16安の76.70となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、33業種すべて下落した。下位の3業種は鉱業、保険業、石油石炭製品、その他金融業が3%台の下げとなった。
午前の東京外為市場=為替はドルが下落、円が118円台に急騰した。ドル円相場は119.20-119.25円前後で推移、ユーロ円は163.84-163.86円前後で推移している。
★注目企業=IR情報+ニュースリリース
大和証券グループ本社(8601)
■26日15時に2007年度第1四半期決算を発表しました。
決算短信: http://www.daiwa-grp.jp/ir/financial/briefs.cfm
決算説明資料: http://www.daiwa-grp.jp/ir/presentation/index.cfm
また、同日18時30分より開催したアナリスト・機関投資家向けの電話会議の模様は、グループ本社IRサイトにおいて録音配信しますので、ライブ中継をご覧になれなかった場合はこちらをご利用ください。http://www.daiwa.jp/CACHE/japanese/press.cfm
日本リテールファンド投資法人(8953)<三菱商事・ユービーエス・リアルティ株式会社>
■07/26投資信託委託業者における業務の方法の変更の認可取得に関するお知らせ
■07/26資産の取得予定日の変更に関するお知らせ(おやまゆうえんハーヴェストウォーク)
■07/26資産の一部譲渡に関するお知らせ(博多リバレイン/イニミニマニモ)
http://www.jrf-reit.com/ir/index.html
松下電器産業株式会社(6752)
□コードレススチームアイロン「NI-CL605」を発売
http://ccml.panasonic.co.jp/r/c.do?1dg_2DF_3P_kqp
ソニー株式会社(6758)
■7月26日、「2007年度第1四半期連結業績のお知らせ」をファイリングいたしました。
決算発表文、プレゼンテーション資料は弊社IRサイトに掲載しております。
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/IR/info/presen/index.html
株式会社デンソー(6902)
■26日 平成20年3月期(2007年度)第1四半期決算を発表
売上高は前年同期比15.0%の増収、営業利益は前年同期比13.1%の増益となりました。
2007年度上期の予想を上方修正しました。
http://www.denso.co.jp/ja/investors/financial/index.html
株式会社ディー・エヌ・エー(2434)
■組織変更及び人事異動に関するお知らせ
■業績予想並びに配当予想金額の修正に関するお知らせ
■平成20年3月期 第1四半期財務・業績の概況(連結・個別)
■平成20年3月期 第1四半期決算説明会資料
http://www.dena.jp/ir/
株式会社サイバーエージェント(4751)
2007年6月業績速報の開示について
http://ir.cyberagent.co.jp/financial/monthly/index.html