ドル問題再考③/債券 : 長期的シナリオ

東証1+2部時価総額(17日)=313兆2021億円(前日比+2兆9025億円)

ニュース・ヘッドライン

午前の東京株式市場=株価は特定の下げ要因がないなか、秋の5連休を控えて利益確定売りで下落。日経平均 が終値で前日比-128.39円安の10,315.41円、またTOPIXも同-9.49安の930.03、JASADAQ指数は同-0.39安の49.72となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、東証33業種のうち上昇したのは陸運業と医薬品の2業種のみ。

午前の東京外為市場=為替相場はまちまちの動き。ドル円相場は91円台前半で推移、ユーロ円は134円台前半で推移している。

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■特集:経済同友会アンケート結果/


  205 人の第一線経営者が予想=世界経済と日本経済



3 人寄れば文殊の知恵と言うくらいだから、 100 人、 200 人と集まれば相当の知恵になる。


さる4月、大和総研・特別理事の田谷禎三さんは、経済同友会の調査を含め、各種アンケート調査が景気の底入れを示唆していることを紹介した。「振り返ってみればその通りだった」と言う。



そこで今回、田谷さんが最近 5 年近く担当している同友会のアンケート調査から浮かぶ経済の姿を紹介する。「政権が交代し、先行きが見えにくくなっている現在、経営者が先行きについてどんなイメージを持っているかを見ることは意味があるだろう」と田谷さん。



ここでは、世界経済と日本経済に関する中長期的な見通しをご紹介する――。



(1) 今後2年程度の日米中国の経済動向



トピックスの最初の質問は、日米中の今後 2 年程度の経済動向のイメージを聞いたものである。


それぞれの経済の今後の展開として、急速に成長する( V 字回復)、ゆるやかに成長する(カタカナの " " )、一時的な回復の後再び減速する( W 字展開)、横ばい状態が続く( L 字展開)のどれかを選ぶかたちで質問した。日本経済の場合、カタカナの " " W がほぼ拮抗している。米国経済は、 " " W を上回っており、日本経済よりは若干良い。しかし、 W 字的展開を予想する意見が日米経済について 3 分の 1 程度あることからすると、両経済に対する見方はかなり慎重であると言えるだろう。中国経済は、 " " 6 割以上に達するが、 4 分の 1 程度 V 字的展開を予想する見方がある。



(注)経済同友会のアンケート調査について


経済同友会は3ヶ月ごとに「景気定点観測アンケート調査」を行っている。調査項目は常に同じことを聞くパートとその時々のトピックスを聞くパートから成っている。昨日公表した第90 回の調査は次の点を聞いている。最初のパートでは、①景気の現状と先行き、②企業収益、③設備投資、④雇用、⑤資金繰り、トピックスのパートでは、①今後2 年間の日米中国の経済見通し、②民主党政権の政策、③昨年末以来の経営努力。これらの内から、興味深い点に絞って紹介してみたい。調査の対象者は企業経営者が個人の資格で入っている同友会のメンバーで、598 名に調査用紙が配られ、205 名(製造業68 名、非製造業137 名)から回答を得た。











■ 特集 : ドル問題再考③ /


足元のドル安=懸念材料と捉えるべきでない



クレディ・スイス証券チ-フエコノミスト(マネージング・ディレクター兼経済調査部長)の白川浩道さん( Hiromichi Shirakawa/ Chief Economist, Credit Suisse Securities Ltd. )は、米ドル安に対する市場の懸念について、「米ドル安は歓迎すべき側面を多く持っている」と語る。今回から3回シリーズで、その全容をご紹介する。第3回は「上昇する世界成長率、ドル安は懸念材料にあらず」――。



ポイント:


世界景気の先行きに悲観的な見方をする市場参加者にとって米ドル安は大きな懸念材料であろう。しかし、米ドル安を世界経済のマイナス材料であると決めつけることは適当ではない。米ドル安は歓迎すべき側面を多く持っているからである。



民間リスク・キャピタルの海外投資=ターゲットは新興市場国



米ドルの中期的な信認が米国の対外資産リターンを高めることによって維持できることは既に述べた。やや繰り返しになるが、このことが意味するところは、米国政府にとって民間リスク・キャピタルの海外投資を促進することは極めて重要な政策課題であるということである。 オバマ政権は医療制度改革など国内問題に軸足を置いているが、結局のところ、グローバリゼーションの推進という前政権の政策課題を引き継がざるを得ないだろう。



そこでのターゲットが、相対的に高成長をしている新興市場国であることに疑いの余地はない。


国内製造業が空洞化するリスクはあっても、米国の主要企業は新興市場国にターゲットを絞り、


直接投資を軸にした投資を加速させることになるだろう。そうした動きを後押しするのが、米国の大手金融機関であろう。












▼9月短観予想/


  大・製造業DI=▲34%ptと2期連続改善を予想



大和総研・経済金融調査部(橋本政彦さん+熊谷亮丸シニアエコノミスト/ Daiwa Institute of Research Ltd. DIR )は 10 月1日公表予定の9月短観予想について、「大・製造業DIは前回比+ 14pt 」と予想する――。



【1】  10 月1日公表の日銀短観では、大・製造業の業況判断DIは ▲34 pt (前回調査比+ 14pt )と、2期連続の改善を予想する。輸出の増加、在庫調整の進展、経済対策の効果により生産は回復基調にある。生産の改善を受けた売上増加による収益の回復が、業況判断を押し上げるとみられる。




【2】 大・非製造業の業況判断DIは ▲25 pt (前回調査比+4 pt )と、こちらも2期連続の改善を予想する。製造業と連動性の高い運輸、卸売等が生産の拡大に伴って改善する見込み。また、経済対策による建設業の受注増加も改善に寄与するとみられる。





▼今日の株価予想/


  配当や株主優待取り狙いの買い=下支え要因に



T&Cフィナンシャルリサーチ(代表取締役・吉田恒氏/ T&C FINANCIAL RESEARCH, INC. )は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した――。





東京市場は底堅い展開が予想される。大型連休中に米 FOMC が開催されるなど重要イベントがあり為替相場の動向が気になるところだが、ドル円は 1 ドル 90 円手前に底堅さが確認されており、目先のドル反発期待も強い。



自動車を中心に輸出関連の押し目を拾う動きは続きそうだ。また、鉄鋼や非鉄、商社なども短期物色傾向は続きそう。メガバンク なども売り一巡後には一旦買い戻しが期待できる水準まで下落している。大型連休明けの相場は堅調なケースが多いだけに、直近売り込まれた銀行セクターなど には買い戻しが強まる可能性はある。また、権利付き最終日は 24 日となるが、営業日ベースではきょう含めて残り 2 日しかないだけに、配当や株主優待取り狙いの買いが下支え要因になりそうだ。



日経平均は週足ベースでどれだけ戻すことができるかが、週間ベースの押し目処を探る上では重要なことや、来週の動きにも影響してくる。 3 月安値と 7 月安値とで結ばれる下値支持線に到達したあとだけに、そこを下値に切り返す動きが見られれば、売り方の心理も逆転する可能性が高い。





話題の銘柄


8410 セブン銀行 /財務健全性とATM設置による成長余地大、目標株価316000円 



三菱 UFJ では、「貸付や運用を収益源とする通常の銀行と異なり、他の金融機関からの ATM 受入手数料を収益の柱とする。主要設置場所であるセブンイレブン同様、小商圏で 365 24 時間利用可能な ATM ネットワークであることを強みとする。第 1 四半期決算は、経常収益が前年同期比 1.9 %増の 226.97 億円、経常利益が同 10.5 %増の 82.53 億円、当期純利益が同 9.8 %増の 48.71 億円となった。進捗率(対通期)で見ると、経常収益が 24.8 %(前年同期 24.8 %)、経常利益が 27 %(同 26 %)と経常利益では前年同期を上回る進捗となった。当社では、第 1 四半期の進捗状況を勘案し、 10 3 月期通期経常収益が前期比 2.6 %増の 922 億円、経常利益が同 13.0 %増の 325 億円、当期純利益が同 13.6 %増の 193 億円と予想している」と指摘。今 2010 3 月期経常利益を会社計画 303 億円( EPS14754 円)に対し 325 億円( EPS15821 円)、来 2011 3 月期 350 億円( EPS17055 円)、 2012 3 月期 364 億円( EPS17701 円)と予想。「地銀上位 10 行の 09 年度 PER は概ね 15 20 倍の水準にある。当社では、他の地銀 10 行とは異なり、( 1 )貸付金がなく、財務健全性が高いこと、( 2 ATM の設置による成長余地の大きさ、の 2 点から同業の PER レンジの最上位水準である 20 倍前後が妥当と判断する」と指摘。今後 6 12 ヵ月間の目標株価を 10 3 月期予想 PER20 倍の 316000 円と設定。レーティング「 1 」で新規カバレッジを開始した。 トレーダーズ・ウエブ:  http://www.traders.co.jp/




▼ ドル安の行方/


  梅雨的下げは時々反転も大だが 、 トレンド 自体は不変



AIAの堀内昭利社長 (Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.) は昨夜、為替相場について概ね次のようにコメントした ――



執拗なドル売りが続いているね。ポンドの売りもだけどね。 梅雨的な下げは、時々反転も大きくなるが、トレンド自体は変えられない。


この2-3日ほど、「ドルが上がるぞ」的なコメントやレポートがなくなった感じだ。 さすがに狼少年となってしまうからだろう。1.30だとか100円とか予想を出す人の考えは理解しづらい。ドルが上がってくるといかにも説得力のあるコメ ントが出るが、もともと相場には説得力なんてないよ。あるなら、頭使っている奴が必ず勝てるはずだ。相場は理外の理によって動く。 (9月17日。夜中。)






▼FX相場予想/


  ユーロ 円 =4日続伸:一時134.79円まで上昇



マットキャピタルマネジメント代表取締役 CEO の今井雅人さん( Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management )は今朝、 FX 相場の動向について次のようにコメントした――。



ドル円は反発。欧州市場序盤に白川日銀総裁の「円高は中期的に経済を押し上げる力もある」との発言を受けて、一時 90.52 円まで下落。反動でショートカバーが強まった流れを引き継いだ。米住宅指標や雇用指標発表後に米長期金利が一時上昇すると、 91.64 円まで値を上げた。市場関係者からは「米系銀行からの買いが入った」との声が聞かれた。もっとも、ドル円の上値では戻り売りが厚く、買い戻し一巡後は伸び悩む展開に。米長期金利が結局低下したことも意識されたようだ。



ユーロドルは 4 日続伸。アジア市場で昨年 9 25 日以来の高値となる 1.4768 ドルまで上昇した反動で、利益確定の売りが出た。米長期金利が一時上昇したことを意識した売りや、 1.4800 ドルに設定されたオプション絡みの売りも見られた。一時 1.4688 ドルまで値を下げた。ただ、米金利が結局下げたため、売り一巡後は値を戻す展開に。ユーロポンドの上昇につれたユーロ買い・ドル売りも入り、 1.4761 ドルまで上げた。



ユーロ円は 4 日続伸。 9 月米フィリー指数が予想より強い内容となったことや米国株が一時上昇したことなどを受けて 134.79 円まで値を上げたものの、その後は方向感が定まらなかった。




▼今日の長期金利/


  三尊のネック・ライン再び割り込み下値余地拡大



三菱 UFJ 証券・デットリサーチ部チ-フ債券ストラテジストの石井純さん( Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd. )は今朝、長期金利(債券相場)見通しについて、概ね次のようにコメントした ――



<予想レンジ>


長期金利(#303) 1.310%~1.335%


・ 債券先物(9月限) 138.55円~138.90円



<シナリオ>


長期金利は昨日の米債上昇を受けて低下してスタート。ただし、大型連休を控えて、強い方向感はでにくい。買い一巡後は様子見ムードが強まる。



債券先物チャート


9月限の日足は上影陰線。下ヒゲがわずか1銭なのでトンカチ風。三尊のネック・ライン: 138.75 円を再び割り込んで終わったので、下値余地が拡がった。


【チャート・ポイント】


141.91円:年初来高値( 08 3 19 日ザラバ高値)


140.19円:年初来高値(1月 15 日ザラバ高値)


139.97円:2月 23 日のザラバ高値


139.71円:3月 23 日のザラバ高値


139.60円:9月2日のザラバ高値


139.05円: 20 日移動平均


138.98円:転換線


138.95円:5日移動平均


<138.90円:本日の12月限予想レンジ上限>


≪138.61円:昨日のLIFFE先物12月限終値≫


≪138.59円:昨日の東証12月限終値、前日比▲0.21円≫


<138.55円:本日の12月限予想レンジ下限>


138.51円:基準線 


137.99円:マド埋め(8月 14 日ザラバ高値)


137.81円:雲上辺(本日)


137.56円:マド埋め(8月 13 日ザラバ高値)


137.22円:雲下辺(本日)


137.22円: 50 %水準( 135.47 円→ 138.97 円)


137.13円:8月 10 日ザラバ安値


136.92円:マド埋め(6月 19 日ザラバ高値)


135.47円:年初来安値(6月 11 日のザラバ安値)


132.05円:昨年来安値( 08 年6月 13 日のザラバ安値)





▼今日の債券相場/


足元の投資家=決算控えた様子見以上に売り買い交錯



日興シティグル-プ証券会社・金融商品本部チ-フストラテジストの佐野一彦さん( Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd. )は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした――。



本日の想定レンジとコメント 


昨日の日銀・金融政策決定会合は景気の現状判断を前進させたが、政策変更はもちろんなく、白川総裁の発言を含めて市場は全く反応しなかった。米国市場では、 NY ダウが 7.79 ドル安の 9,783.92 ドルと小幅反落、米 10 年国債利回りは弱めの景気指標などを映し、 9bp 低下の 3.38 (6 27 分現在、ブルームバーグ ) 。したがって、外部環境はフォローとなる。



本日の相場は上記外部環境の好転などから反発しよう。ただ、朝方は昨日引け際の地合い悪化の余韻が残り、戻りは鈍いと見込まれる。しかし、イールド・カーブのフラット化は 20 年債入札以来、やや悪化した超長期ゾーンの需給改善を示そう。何より本来、相対的に底堅い中期ゾーン、特に 5 年債が 0.60 % 台まで調整され、押し目買いが入りやすい水準となったことは大きい。足元の投資家動向は中間決算を控えて様子見というより、もちろん、そういう向きも少な くないが、売り買いが交錯している。それは益出し要請や一旦、売っておきたい水準という判断が背景にある一方、余資の積み上がりなどから売り放しにはでき ない事情が反映されていよう。そして、それは下期初の買い先行をイメージさせる。なお、本日のカーブは中期から先物周り以降で若干のスティープ化と予想す る。



【本日の予想レンジ】


10303 回債利回り : 1.320%~1.335% 長国先物12月限 : 13858銭~13885





■ 債券 : 長期的シナリオ /


  2011 年 、 従来からの コア ・ レンジ 1.50 ~ 2.00 % に戻る?



日興シティグル-プ証券会社・金融商品本部チ-フストラテジストの佐野一彦さん( Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd. )は鳩山内閣が発足したのに際して、債券相場の「長期的シナリオ」を、次のように描いた(抜粋)――。



これまで本レポートでは、民主党政権の誕生が国債増発を促し、それが金利上昇に寄与するという見通しを強く否定してきた。そ れは足元の動きとしては、間違った金利予測につながるという観点から、あえて強調したのである。しかし、そういった理解が少数派となった今、前掲の将来的 な「財政赤字プレミアム」の拡大に言及しても支障がないと判断した。



では、その「財政赤字プレミアム」の拡大によって長期金利は持続的に上昇する場面が来るのだろうか。基本的にはそう考えていない。ここ 2 日、指摘しているが、同時に期待成長率が低下する可能性が高くなっているからである。簡単に言ってしまえば、「財政赤字プレミアム」の拡大による金利上昇を期待成長率の下方屈折による金利低下が相殺すると判断している。




▼NY金相場/


最高値をつけるのは昨年・今回とも「アジア時間」



スタンダード・バンク東京支店(コモディティ・トレーディング)支店代表・副支店長の池水雄一さん( Yuichi Ikemizu/ Head of Commodity Trading, Japan, Standard Bank Plc) は、 NY 金相場について、概ね次のようにコメントした――。



Gold昨日は静かに始まったマーケットでしたが、アジアはじわじわと上がる展開でした。午後に入って前日のニューヨークでつけた今回の高値の 1019 ドルを抜けると一気に 1021 ドルまで跳ね上がり、その後も一時 1024 ドルまで上昇。東工取では先限が 6 月半ば以来約 3 ヶ月ぶりの 3000 円超えでした。ドルは対ユーロで今年の最安値( 1.4750 )。



この 1024 ドルがロンドン・ニューヨークも通じて昨日の、そして今回のこれまでの最高値となりました。歴史的高値 1032 ドルをつけた昨年の 3/17 日もこの高値をつけたのはアジア時間だったと思います。ただ今回は欧米でも 1000 ドルを維持し続けているところが大きく違いますが。ニューヨークは高値 1020 ドル、低値 1010 ドルで引けが 1013 ドルでした。




▼米欧商品市況/


NY 原油 =期近は総じて続伸、 LDN アルミ =大幅続伸



投資情報会社オーバルネクスト(社長・坂元修二氏)発行のメルマガ『朝らく!最速コモディティ情報』(本日号)に掲載された 17 日の海外商品市況は次のようになった ――



【ロンドン・アルミ=大幅続伸、米景気回復を示す経済統計をはやす】


アルミ3カ月物 は大幅続伸。前日の高値を抜いたあと、外部市場が弱気に振れたことからもみ合ったが、米景気回復を示す経済統計や外部市場の強気転換で値を飛ばした。



【NY原油=期近は総じて続伸、ドル安・需要期待などが下支え】

原油は、期近が総じて続伸。ドル安進行や景気回復による先行きの需要期待などが下値を支える一方、短期的な買われすぎ感などが上値を圧迫し、幅広いレンジ内で方向感のない展開となった。  石油製品は、期近が続伸。原油同様の動きとなるなか、ヒーティングオイル期近と改質ガソリン期近は8月31日以来の水準へと上昇したが、その後は上げ幅を削った。  (オーバルネクスト シカゴ)

情報提供:株式会社オーバルネクスト: http://www.ovalnext.co.jp/

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注目企業=IR情報+ニュースリリース



カブドットコム証券株式会社 8703


■代表者及び執行役の異動、組織変更並びに人事異動に関するお知らせ


http://kabu.com/company/pressrelease/2009/20090917.asp


株式会社サイバーエージェント(4751


■「Ameba」がシマンテックと共同で「Ameba」内に「ノートン警察」を開設

インターネットユーザーに対するセキュリティ啓蒙活動を展開


http://ir.cyberagent.co.jp/



積水ハウス株式会社 1928


■五感で実感できるユニバーサルデザイン 


積水ハウス初の4階建て展示場を新宿にオープン

http://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2009.html