10年先行する日本・海外株式ウォッチほか

★東証1+2部時価総額(4日)=242兆0114億円(前日比+1兆9219億円)

★ニュース・ヘッドライン・・・円全面安、中国・全人代が開幕

午前の東京株式市場=株価は全面高の様相。NYダウ149ドルの大幅反発や円安急伸に加えて、中国・全人代への期待感から一時7500円台乗せもあった。日経平均 が終値で前日比+196.90円高の7487.86円、またTOPIXも同+16.30高の748.34、JASADAQ指数は同+0.28高の40.06となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、東証33業種のうち上昇したのは全業種。特に鉱業と海運業は前日比+5%超の大幅上昇となった。以下、建設業、鉄鋼と続く。

午前の東京外為市場=為替相場は海外市場で円が全面安となった流れを継いで円安傾向続く。ドル円相場は99円台前半で推移、ユーロ円は125円台前半で推移している。

★英・欧州中銀=ECB金融政策委員会(21:00)、BOE理事会(21:45)が結果発表

三菱UFJ 証券の石井純さんは今夜開催される英中銀(BOE)と欧州中銀(ECB)の理事会などの結果について

次のようにコメントしている——。

BOE金融政策委員会の結果見通し=政策金利の市場予想(Bloomberg)は0.50%引き下げの年1.00%(0.25%

〜1.00%)。英紙によると国債買い取りなど量的緩和政策も正式決定される可能性がある。キング総裁が「金利

はもうどうでもいい局面になった」などと述べている。

ECB理事会の結果見通し=政策金利を予告どおり0.50%引き下げ、年1.50%とすることを決定する見通し。トエルシェ総裁会見で公表されるスタッフ経済見通しでは、経済成長率、インフレ率とも大きく下方修正されそうだ。

■10年先行する日本/欧米金融危機とは異質=当然対処方法も異なる

東海東京証券チーフエコノミストの斎藤満さん(Mitsuru Saito/Chief Economist, Tokai Tokyo Securities Co.,Ltd.)は4日、「日本の轍は踏まない、と言っていた米国が、結局は10年前の日本と同じ道を歩んでいるように見える」として次のように語った——。

<日本の「教訓」をフルに活かせない米国金融危機対策>

少なくとも、日本のようには時間をかけず、短期間に不良債権処理をするとしていたが、これも一部の株主保護のために、なかなか国有化ができず、結局は小出しの処理によって時間をかけて進める道を選んだ。一部には5兆ドル以上あるとされる米国金融機関の不良債権に対して、「バッド・バンク」によって当初は5千億ドル規模の資産買取からはじめ、最終的には1 兆ドルくらいに増やすという。これでは問題の処理に程遠く、その足らずまいは、金融機関の資産を政府が保証する形をとる。

既に一部の大手銀行、保険会社には再三、公的資金を投入して支援の手を差し伸べているが、このような中途半端に時間をかけた処理を進めれば、資産価格の下落などにより、不良債権が一段と拡大する懸念があり、今後どれだけ政府の追加支援が必要になるかわからない。追加支援の話が出るたびに、株価が下落し、財政負担の高まりから債券相場が下落したのでは、政府も市場もたまらない。

またストレス・テストを実施し、金融機関に圧力をかけても、市場での資本の増強が困難なため、結局金融機関がリスク・アセットを圧縮することになり、経済や株式市場にはかえって負担となっている。これもかつての日本で経験済みだ。

財政負担をFRBによる国債の買い上げなど、金融面から側面支援に頼ると、最後にはドル紙幣の乱造から為替のみならず、ペーパー・マネーの価値そのものも下落する懸念がある。90年代の日本を十分研究したという割に、それが活かされていない。あるいは米国の権力構造の中に、これを活かせない事情があるのかもしれない。

【Washington Political Report】(有料)特約 (February 21 - 27, 2009)

歴史を書き換えるバーナンキ連銀総裁

人間の歴史というのは国家政策担当者の「正しい」判断や政策やマネジメントの積み重ねによって成り立ってきたというよりはむしろ、「誤った」判断や政策やマネジメントの積み重ねによって成り立ってきた面が大きいのではないかというのが最近しばしば考えることです。しかし、実際には「誤っていた」判断や政策やマネジメントが、あとで振り返るとそのようには見えず、歴史は概して「正しい」判断や政策やマネジメントの積み重ねによって成り立って来たように見える。何故か。それは「誤った」判断や政策やマネジメントを行なった人々が、後日、「誤っていた」ことを「正しかった」ことのように歴史をうまく書き換えるからではないか。それが定着すれば、歴史は概して「正しかった」ことの積み重ねで成り立ってきたように見えるということになる。

バーナンキ連銀総裁は今週議会上下両院の委員会で、半年ごとの経済金融報告の証言をおこないましたが、その質疑応答の過程での彼の答弁を聞いていると、彼が昨年9月から10月にかけて起こった金融危機の歴史を既に彼の都合の良いように巧みに書き換えていることがわかりました。バーナンキ曰く、「金融危機は起こるべくして起こったが、連銀と財務省が適切な措置を果敢に取り、議会が金融市場救済資金を承認してくれたために、我々はそれが大恐慌になることをうまく回避させることができた。議会のお陰もあり、我々は非常に良い正しい仕事をやったと思っている。」リーマン・ブラザースの破綻に関しては、「破綻は残念だったが、連銀も財務省もリーマン・ブラザースを救う道具(と法的権限)を持っていなかった。議会が金融救済資金を承認してくれたために、その後金融機関を安定させることができるようになった。」「リーマン・ブラザースの破綻の影響が大きかったことを考えると、昨年3月ベア・スターンズの救済を支援したのは、システミック・リスクを回避するという意味で正しい判断だった。」

■海外株式ウォッチ/米国株=常時、上昇局面に転じる準備は整っている

大和総研・投資戦略部シニアストラテジストの成瀬順也さん(Daiwa Institute of Research Ltd. DIR)は、「世界の株式市場を見る上で、現在、まずポイントとなるのは米国と中国の動きである」とした上で、次のような見通しを示した——。

<株価パフォーマンスに大きな影響与える「2つの要因」>

米国は大規模な景気対策こそまとまったが、金融対策は期待はずれ。中国は景気対策が動き始めた。結果、短期的には金融システム不安の多寡が、中期的には米中の景気対策からの恩恵の大小が、株価パフォーマンスに大きな影響を与えることとなろう。

地域アロケーションは、変更なし。

市場から好感されるような金融対策さえまとまれば、大幅高が期待出来る米国株はオーバーウェイト。米国経済は今が最悪期と考えられる。悪化が続くという意味で真のボトムはまだ先だろうが、悪化ペースが加速するという意味での最悪期である。今後は、徐々に悪化の度合いが緩まっていくと考えられる。足元は金融対策待ちの催促相場が続いているが、裏を返せば、いつでも上昇局面に転じる準備は整っている。

▼今日の株価予想/株価持ちこたえで、当面横ばいの動き継続へ

T&Cフィナンシャルリサーチ(代表取締役・吉田恒氏/T&C FINANCIAL RESEARCH, INC.)は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した——。

東京市場は堅調な地合いとなりそうだ。米国株の反発や円安進行を受けて主力の輸出関連株、特に自動車部品を含めた自動車関連株の押し目を拾う動きや、昨年来安値更新している銘柄群の値ごろ感の買いなどが期待できそう。

日経平均は朝方上昇したあとは5日移動平均線を意識したもみ合いが想定される。年金買い・株価対策などしか下支え効果となる要因がなく、まだまだ不安定な状況にあるが、環境関連や介護関連、中国関連で建機、鉄鋼など全般的に物色対象が徐々に広がりつつある。そういった点では昨年後半の急落以降、全体的な日柄調整終了も近い状況にあると考えることも出来る。また、寄り前の10−12月の法人企業統計の発表に注目。全産業(金融機関を除く)の設備投資は7期連続で減少する見通しで、市場予想は前年比15.5%減少となっている。

4日のNY株式市場でダウ平均は前日比149ドル高と反発。中国が景気刺激策を拡大するとの期待を背景にアジア市場が上昇。その流れを引き継ぎ、買い優勢で始まった。さらに米財務省が住宅ローンの返済条件を緩和する内容を発表したことも好感された。買い一巡後に、ガイトナー財務長官が「不良資産対策は数週間以内に導入へ」と発言したことを受け一段高へ。キャタピラーや3Mなどが上昇を主導し、ダウ平均は一時253ドル高まで上昇した。

NASDAQや S&Pも反発。業種別ではエネルギーや素材などの上昇が目立った。ドル建てのCME225先物は昨晩の大証日中終値と比べ115円高の7385円。一方、円建ての清算値は7370円となった。

昨日のTOPIXは3日ぶりに反発した。米国株安を受けて売りが先行したが、年金買いなどに支えられ下げ渋る展開。後場は中国株の上昇などを手掛かりに上昇へ転じた。日経平均も反発し直近では比較的長い陽線を形成。前日と陽線並ぶ格好となった。一目均衡表では昨日株価が持ちこたえたことで、先行スパンの動きと同様、当面横ばいの動きが継続する可能性がでてきた。さらに、遅行スパンの位置する1月28日以降の動きと酷似した動きが続くとすれば、週末にかけては反発が続くことになる。

話題の銘柄

2432ディー・エヌ・エー/モメンタム回復の兆候、目標株価240000円→380000円

モルガンがインターネットサービスのレポートを作成。景気悪化の中で、よりディフェンシブな課金モデル(楽天、DeNA)がシクリカルな広告モデル(ヤフー、ミクシィ)をアウトパフォームする可能性が高いと判断。ヤフーの投資判断を「Equal-weight」から「Underweight」に引き下げ(目標株価35000円→21000円)、DeNAの投資判断を「Equal-weight」から「Overweight」に引き上げた(目標株価240000円→380000円)。(*楽天の投資判断は「Overweight」継続)。DeNAについては、「(1)若年層のアクティビティ低下が一巡して低迷トレンドが底打ちしている兆候あり。不況下での『巣篭もり現象』がポジティブに働く可能性も。(2)メディアとしてのモメンタムを取り戻せば、アバター、アフィリエイト、広告の売上高も同様のトレンドに入る」、「株式市場はまだDeNAが運営する『モバゲータウン』の回復に自信が持てずにいるはずだ。第3四半期決算発表後に株価は上昇したが、当社ではこれを市場の期待EPSの上昇のみを反映したものでバリュエーション改善にはつながっていないとみている。当社では利益成長率から同社の適正PERを19倍程度とみている(新目標株価380000円は10年3月期予想PER19倍水準)」と指摘。従来のページビューなどのメディアとしてのモメンタム悪化が持続するとの前提から、モメンタムが回復トレンドに入るとの前提に切り替え、今2009年3月期連結営業利益を会社計画145億円(EPS16191円)に対し従来予想143億円(EPS16414円)から160億円(EPS18280円)へ、来2010年3月期同142億円(EPS16279円)から176億円(EPS20028円)へ上方修正している。

トレーダーズ・ウエブ: http://www.traders.co.jp/

▼ドル円相場パターン/上がって膠着⇒上がって膠着⇒膠着して上げ・・・

AIAの堀内昭利社長(Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.)は昨夜、為替相場について概ね次のようにコメントした——。

ドル円、上がって膠着、上がって膠着、膠着して上げ。と同じパターン。小沢(民主党代表)まで円売り材料ですかあ。何でもかんでも理由探してこなくてもいいと思うのだが・・・。上がりたいから上がっているだけ。どこかでコツンと来るわけで、その時は後ろを向いたら誰もいなかった、というのが通常パターン。江戸の火消しの梯子は高い方がみもの。ユーロ、無関係の豪州のGDPで売るとは、もはや呆れを通り越した。(3月5日)

▼ドル円投資戦術/上昇が鈍った所を売り、下がった所は利益確定

マットキャピタルマネジメント代表取締役CEOの今井雅人さん(Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management)は昨夕から今朝、FX相場の動向について次のようにコメントした——。

4日はオーストラリアのGDPが予想よりも悪かったと言うことで、豪ドルが売られる動きとなりました。ドル円は98円台でもみあっていたのですが、アジア系中銀からと見られるドル買いが入ると、ドル円は99円40銭近くまで上昇する動きとなりました。想定していたレンジを上に抜けてきましたが、3日も書きましたように現状は円安が継続的に進むとは考えていません。ドル円は上昇が鈍ったところを売っていきましょう。とはいえ、円高が急速に進む相場でもありませんから、下げた所ではしっかりと利益を確定させていきましょう。

▼今日の債券相場/先物中心に軟調だが、現物は下げ渋る展開か?

日興シティグル−プ証券会社・金融商品本部チ−フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした——。

本日の想定レンジとコメント

NY ダウは149.82 ドル高。米10 年国債利回りは2月9日、27 日の3.04〜3.05%にサポートされたが、再び3.0%台を見た。昨日の地合いを考え合わせると、本日の相場は先物中心に軟調な展開が見込まれる。もっとも、現物は投資家の押し目買い意向が強く、下げ渋ろう。30年入札は潜在的需要に加え、対20 年などで調整が進んだことから結果良好の公算大。カーブはフラット化が見込まれる。また、本日のECB、BOEの決定に関しては、利下げ以上に非伝統的政策に踏み込むか否かが注目されよう。景気悪化持続、株安、さらに今後の消費者物価の大幅マイナスといった環境下、それは日銀の追加緩和を促す一因と期待される。(AM6:48、佐野さん)

本日の筆者の想定レンジ(長国先物3月限) : 138 円45銭〜138 円89銭

▼今日の長期金利/1.30%台で投資家の押し目買いを試す展開へ

三菱UFJ 証券・デットリサーチ部チ−フ債券ストラテジストの石井純さん(Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd.)は今朝、長期金利(債券相場)見通しについて、概ね次のようにコメントした——。

<予想レンジ>

・長期金利(#299) 1.300%〜1.325%

・債券先物(3月限) 138.55円〜138.75円

<シナリオ>

長期金利は米株高/米債安を受けて上昇スタートし、1.30%台で投資家の押し目買いを試す展開。

債券先物チャート

3月限の日足は上影陰線で水準を切り下げ、基準線(139.02円)も割り込んだ(2月16日以来)。

陰線は4日連続で、下落方向に流れが出てきた格好。

▼米欧商品市況/原油=中国の景気対策規模拡大の思惑等で大幅続伸

投資情報会社オーバルネクスト(社長・坂元修二氏)発行のメルマガ『朝らく!最速コモディティ情報』(本日号)に掲載された4日の海外商品市況は次のようになった——。

海外主要銘柄の中心限月の相場表(限月、終値、前営業日比)

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NY金    2009/ 4 906.7 - 6.9 アルミ3カ月物  1,360.0 + 44.5

NY銀    2009/ 5 1,291.5 + 20.0 銅3カ月物    3,745.0 +206.0

NYプラ   2009/ 4 1,044.8 + 8.5 ニッケル3カ月物 10,025 +375

NYパラ   2009/ 6 200.30 +7.50 NY原油 2009/ 4 45.38 + 3.73

シカゴ大豆  2009/ 5 868.50 +15.00 NYコーヒー 2009/ 5 108.70 + 2.20

シカゴコーン 2009/ 5 363.50 +13.00 NY粗糖   2009/ 5 13.26 + 0.57

ドル・円     99.03 + 0.79 日経平均 2009/ 3 7,385 + 320

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【ロンドン・アルミ=急反発、銅急伸や世界の株価急上昇をはやす】

アルミ3カ月物は急反発。中国政府の追加景気対策に対する期待による銅の急伸、中国・米国の株価急伸、ドル安・原油高加速を好感し、買い戻しを誘って値を飛ばした。

【NY原油=期近が大幅続伸、中国の景気対策規模拡大の思惑などで】

原油は、期近が大幅続伸。中国政府が景気対策規模を拡大するとの思惑や米原油在庫の予想外の減少を好感するなか、終盤には株高・ドル安などから一段と上値を切り上げ、期近は1月27日以来の水準へ急伸した。

石油製品も期近が大幅続伸。石油製品在庫が予想外に増加したことが嫌気されたが、原油同様に中国の景気対策規模拡大への期待感などが下値を支え、特に改質ガソリン期近は昨年11月10日以来の高値を付けた。

【シカゴ穀物=大豆は軒並み急伸、コーンは大幅続伸】

大豆は軒並み急伸。5月限は大幅続伸。売りが先行したが、米株価指数先物の急伸やドル安・原油高の加速を好感し、前日の高値を抜いて上値を切り上げた。中国の追加景気対策への期待や、アルゼンチン農家のスト懸念も支援材料。

コーンは大幅続伸。5月限は、中国の追加景気対策への期待で中国の株価が急伸、欧米株価の急伸やドル安・原油高の加速が好感され、テクニカル買いを誘って値を飛ばした。売り過剰感の台頭や、大豆急伸も支援材料となった。       (オーバルネクスト シカゴ)

情報提供:株式会社オーバルネクスト: http://www.ovalnext.co.jp/

メールマガジン登録:http://www.mag2.com/m/0000049479.html

ニュース・チェック

★2月「Ameba」芸能人・有名人ブログ月間ランキング=辻希美が“新ブログの女王”に

株式会社サイバーエージェント(代表取締役社長CEO:藤田晋氏、4751)は、運営する国内No.1ブログメディア「Ameba」の2009年2月 芸能人・有名人ブログ月間ランキングを発表した。2月は、2008年ブログ年間ランキング1位の上地雄輔さんのブログ「神児遊助」が殿堂入りを果たしたことを受け、2009年1月30日にブログを開設した辻希美さんが1位を獲得した。上地雄輔さん以外の方が芸能人・有名人ブログ月間ランキング1位に輝くのは実に13ヶ月ぶり。辻希美さんのブログ「のんピース」は開設3日後にデイリーランキング1位にランクインし、「今後は“新ブログの女王”として活躍が期待されます」と言う。

順位 前月比  名前 ブログタイトル

1 NEW 辻希美   「のんピース」

2 ↑ 杉浦太陽  「太陽のメッサ○○食べ太陽」

3 ↑ ダルビッシュ紗栄子 「Darvish Saeko OfficialBlog」

4 NEW 叶姉妹   「ABUNAI SISTERS」

5 ↓ 佐藤健    「WITH」

6 NEW やまじ    「YAMAJI'S HAMHAM DIARY」

7 ↑ 成宮寛貴   「HIROKI NARIMIYA OFFICIAL BLOG」

8 → 東原亜希 「ひがしはらですが?」

9 ↓ 矢口真里 「初心者です。」

10 ↓ 桃華絵里 「桃華絵里オフィシャルブログ」

★注目企業=IR情報+ニュースリリース

三菱商事・ユービーエス・リアルティ株式会社

産業ファンド投資法人(3249)

■(訂正)資金の借換及び期限前弁済に関するお知らせ

http://www.iif-reit.com/ir/index.html

米カリプソ・テクノロジー株式会社

■カリプソ、nabキャピタルに金利デリバティブ・ソリューションを提供

- カリプソのソリューションを新たに追加することで、市場機会を拡大 -

株式会社ディー・エヌ・エー(2434)

■月次推移のご報告(平成21年2月度)

http://www.dena.jp/ir/

株式会社サイバーエージェント(4751)

■国内最大規模のファッションコミュニティサイト「プーペガール」

自分のプーペを美容整形できる「ビューティープーペビル」をオープン

http://pupe.ameba.jp/