★東証1+2部時価総額(03日)=256兆1021億円(前日比−5兆0674億円)
★ニュース・ヘッドライン
午前の東京株式市場=株価はNYダウの軟調にも拘わらず、円相場が落ち着いていたことで小動き。日経平均 が終値で前日比+7.62円高の7881.60円、またTOPIXも同+0.87高の778.72、JASADAQ指数は同+0.07高の43.61となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、東証33業種のうち上昇したのは18業種。海運業、不動産業、電気機械などが上位を占めた。
午前の東京外為市場=為替相場は小康状態。ドル円相場は89円台前半で推移、ユーロ円は114円台後半で推移している。
★堀内AIA社長のFXコメント=ドル円の煮詰まり感は相当なものだ
AIAの堀内昭利社長は昨夜、為替相場について概ね次のようにコメントした——。「アジア、欧州で動意を見せた円相場は、NYの火消しに鎮火して、結局なんてことない相場となった。そういうわけで、またつまらなくなった。ドル円の煮詰まり感は相当なものだが、上でも下でもいいから祭りになってよ。節分だし」。(2月2日夜中。)▼10-12月GDP予想/暫定予想から年率換算−11.7%へ若干の下方修正
大和総研・経済金融調査部(橋本政彦さん+熊谷亮丸シニアエコノミスト/Daiwa Institute of Research Ltd. DIR)は2日、2008年10-12月期GDP 予想(改訂版)をまとめ、年率二桁の大幅マイナスとするとともに、「2008年度、2009年度は2 年連続大幅マイナス成長の可能性」とした——。
1月30日に発表された一連の統計を受けて、2 月16 日公表予定の2008 年10-12 月期GDP1 次速報の予想を改訂した。改訂後の実質GDP 成長率予想は前期比▲3.1%(年率換算▲11.7%)と、暫定予想(前期比▲3.0%、年率換算▲11.3%)から若干の下方修正となった(その主な要因は、設備投資の下方修正)。成長率の内訳は、内需の寄与度が▲1.0%pt、外需の寄与度が▲2.1%pt と予想する。なお、外需マイナス寄与は1955 年以降、過去最大となる見込みである。
今回の予想数字を前提とすると、2009 年1-3 月期をゼロ成長と仮定した場合でも、2008 年度の実質成長率は前年比▲2.0%程度、2009 年度に向けた成長率のゲタは▲1.7%程度となる。生産予測指数をみると、2009 年1-3 月期の鉱工業生産は悪化が加速する公算であり、景気はもう一段悪化する見込みである。2008 年度の実質GDP 成長率は前期比▲2.5%前後、2009 年度は同▲3%台後半〜▲4%台と、2 年連続の大幅なマイナス成長となる可能性が高い。
■当面の株価見通し/9000円台前半の戻り売りこなすと、12000円辺りへ
オフィス セントポーリア代表の馬渕治好さん(Haruyoshi Mabuchi,CFA/ President、Office Saintpaulia)は先週発刊したレポートで、今後の株価見通しについて次のようにコメントした——。
日経平均株価は、2008年10月27日の終値7162.90円を底値としたが、回復は遅い。9000円台前半までの取引が最近多く、この価格帯での戻り売りをこなすと、12000円辺りまでは、ほぼ真空地帯だ。
<再度期待できそうな株価上昇>
現局面では、世界的な景気悲観論から国内でも長期金利が低下するととともに、株価下落が配当利回りの急上昇を引き起こしている。今後、企業収益の減益が2009年度(2010年3月期)まで続きそうだが、日本の企業は安定配当を志向することから、減配の幅は限定的にとどまろう。したがって、もし株価が上昇しなければ、配当利回りは高水準に位置し続け、株式投資の魅力を維持するだろう。実際には、過去において同様に長期金利の低下と配当利回りの上昇が引き起こされた局面を見ると、その後、株価が上昇し長期国債価格が下落する形で、長期金利と配当利回りの逆転が解消に向かっている。
直近の日経平均の安値は6994.90円(2008/10/28、ザラバベース)であったので、①1998年10月からの株価の戻り(9ヶ月強で45.6%)を当てはめると2009年8月頃10185円、②2003年4月からの株価の戻り(ほぼ1年で60.4%)を当てはめると2009年10月頃11220円、に相当する。
▼今日の株価予想/日経は直近安値睨んだ動き、目先は為替がポイントに
T&Cフィナンシャルリサーチ(代表取締役・吉田恒氏/T&C FINANCIAL RESEARCH, INC.)は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した——。
東京市場は様子見スタートか。米国市場ではダウ平均は続落となったものの、テクノロジー株は堅調。CME225先物もさほど大きな動きがなかったことで、横ばいスタートから海外株式市場や為替動向などの外部環境を睨みながらの神経質な展開が想定される。日経平均は1月26日安値を下回らずに底堅い動きができるかが注目される。
目先的には為替動向がポイントになりそうだ。特にドル円相場は1ドル89円台で収れんする動きになってきており、上下に大きな動きが予想される局面である。主力企業の決算発表はまだ続くが、すでに来期の動向が焦点になりつつある。大幅に円安方向に振れるような局面では、主力株中心に買い戻しが強まることが予想される一方、逆にさらなる円高が株価の下ブレ要因になる可能性もある。
2日のNY株式市場ではダウ平均は続落。一方、NASDAQは反発した。オバマ政府による「バッドバンク」設立計画の遅延の可能性が嫌気され終日軟調に推移した。ただ、直近の下落による値ごろ感もあり、さらに売り込む動きは限定的。午後からはWSJで財務省が銀行救済策の概要を来週発表する見通しとの報道があったことや、マイクロソフトやインテルなど主力のハイテク株が買われていたこともあり下げ幅を縮小。結局、ダウ平均は64ドル安で終了した。S&P500も続落となり、業種別では通信やテクノロジーが堅調だったのに対して、資本財や素材などが下落した。ドル建てのCME225先物は昨日の大証日中終値と比べ20円高の7890円。一方、円建ての清算値は7815円となった。
昨日の東京市場は米国株安を受けて終日軟調に推移した。年金買い観測などで下げ渋る場面もあったが、後場は円高進行などが嫌気され再び下げを拡大。東証1部の値下がり銘柄数は1101と全体の64.2%に達した。
テクニカル分析
日経平均は安値で1月26日高値7800円処が意識されたが、その後の戻りが鈍い印象。今日は25日移動平均線の下落基調が続くなか、5日移動平均線が下落に転じる見込み。同線の下落によって株価が押し下げられるリスクがあることには注意が必要だ。一目均衡表では雲の価格帯が徐々に狭くなってきている。そういったなかで、1月29日高値8305円を上回れば、雲の上方に抜け出し基準線8500円処を上回る可能性も出てくる。基準線8500円処を上回ることができれば、昨年11月高値以降続くボックス相場が継続しているとの認識が強まろう。 逆に、1月26日安値や昨年11月安値7406円をあっさり下回るような展開になると、1月29日までの雲までの上昇が1月7日高値以降の下落過程における単なる戻りとなってしまい、1月7日高値からのN計算値となる6650円処まで下落するリスクが高まる。変化しやすい日柄としては、2月3日、16日、27日、3月24日などが重要である。
話題の銘柄
6492岡野バルブ製造/業績堅調で中長期成長ポテンシャルも高まる、目標株価950円
野村では、「08年11月期の営業利益は、前期比7%減益の16億円となった。主力のメンテナンス事業は、柏崎刈羽原子力発電所停止の影響はあったが前期比7%増益の19億円を確保。一方、バルブ事業が、鋼材やスクラップなどの材料価格上昇の影響から同33%減益の3億円となった。当社では、09年11月期の営業利益を前期比13%増益と予想している。11月末の受注残高は前年同月末比5%増の92億円と高水準である。メンテナンス事業の営業利益は、定期検査サイクルから前期よりも大型案件が減少する見通しであり、ほぼ前期並みの19億円を予想する。バルブ事業の営業利益は、前期比76%増益の6億円を予想する。国内では、原子力発電所の新設向けバルブや既存原子力発電所用の予備弁、海外では火力発電所向けなどで需要の増加が見込まれる。また、足元では材料価格が低下傾向にあり、収益性の改善も見込まれる」、「中長期的に国内外で原子力発電所の新設が増加する見通しである。国内では15基の原子力発電所の新設が計画されており、米国などを含めて主要顧客の東芝は15年までに39基の受注を見込むことが29日に発表された。同社では国内のみでなく海外の新設案件でも引き合いは増加している模様であり、中期的な成長の確度も高まったと判断している。原子力発電所の新設に伴いバルブ事業を中心に業績拡大が見込まれ、11年11月期以降の業績予想を上方修正した」と指摘。今2009年11月期連結営業利益を会社計画16.8億円(EPS52.6円)に対し17.8億円(EPS55.9円)、来2010年11月期19.2億円(EPS60.4円)、2011年11月期20.9億円(EPS65.4円)と予想。「中期成長の確度が高まり、中期成長率(純利益)を従来の年率7%から10%へ引き上げた。流動性の低さは改善傾向にあり、NOMURA400(除く金融)の6%を上回る成長が見込まれ、09年11月期予想基準PERでNOMURA400(除く金融)の標準PER15〜17倍の上限17倍の評価は可能と判断される」と指摘。レーティング「1」を継続、目標株価を従来の650円から950円に引き上げた。トレーダーズ・ウエブ: http://www.traders.co.jp/
■円&ドル2強通貨/世界的株安に歯止めかかる時に「変化」起こる
大和総研・経済金融調査部シニアエコノミスト(為替市場担当)の亀岡裕次さん(Daiwa Institute of Research Ltd. DIR)は2日、「円相場を左右する株価動向は、世界の景気悪化ペースがピークアウトするか否かにかかっている」と語った——。
亀岡さんは、世界景気の悪化が顕著になり始めた08 年夏から上昇を始めたドルの実効為替レートは、さらに上昇を続ける可能性が高いとしながらも、こう続けた。「日本円とドルの二強に変化が起きるとすれば、世界的な株安に歯止めがかかり、円安圧力が働き始めるときだろう。」
景気悪化が加速しているときは、株価は下落しやすい。しかし、景気悪化ペースがピークを越えると、景況予想の下方修正に歯止めがかかり、株価は底打ちしやすくなる。「ドルのように信用収縮の影響を受けることがなく、株価変動の影響を受けやすい円は、ドル
に先行して下落に転じることになる」と見る。
▼FX投資戦術/ポンド円=下げ始めると大幅、ドル円=追撃売りは注意
マットキャピタルマネジメント代表取締役CEOの今井雅人さん(Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management)は昨夕から今朝、FX相場の動向について次のようにコメントした——。
2日も、ユーロポンドの動きが目立ったものになっています。東京時間前半は落ち着いた動きでしたが、午後に入って急上昇し、それに合わせてポンドが対円、対ドルで下落しています。ポンド円は126円台に入ってきました。今までポンドは堅調でしたので、その分下げ始めると下落が大きなものとなりそうですので、注意しておきましょう。ドル円は大分下げてしまいましたから、ここから更に売っていくのは少し危なっかしいです。もう少し戻してから、売りを考えたいと思います。
海外FX市場サマリー・・・ISM製造業、予想上回る
ドル円は3日続落。欧州市場でクロス円やダウ先物の下落につれた売りが膨らんだ反動でショートカバーが先行。安く始まった現物の米国株が下げ渋ったことや、米サプライマネジメント協会(ISM)が発表した1月製造業景気指数が予想より強い内容となったことも買い戻しを誘った。一時90.00円まで値を上げた。ただ、買い戻し一巡後は短期筋からの利食い売りや戻り売りなどに押されて、頭の重い展開となった。ダウ平均株価が再びさえない値動きとなったことも売りを誘った。
ユーロドルは3営業日ぶりに反発。欧州市場で売り込まれた反動で、ショートカバーが先行。一時1.2900ドルまで値を上げた。ユーロポンドの上昇やドルスイスフランの下落につれた買いも相場を支えた。
ユーロ円は3日続落。欧州時間に下落した反動でショートカバーが先行。ユーロドルの上昇につれた買いも入り、一時116.00円まで値を上げる場面があった。ただ、その後はドル円と同様にダウ平均株価が再びさえない値動きとなったことを意識した売りなどに押される展開となった。
▼今日の債券相場/基本的には、もみ合いの域を出ない公算大
日興シティグル−プ証券会社・金融商品本部チ−フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした——。
本日の想定レンジとコメント
米国市場は株安債券高、10年国債利回りは2.71%と前日比13bp低下(6時34分現在、ブルームバーグ)。本日、株価続落は微妙だが、外部環境はフォローと言って良い。注目はやはり10年国債入札。289回債のリオープンが決定的状況で、レポレートからは業者のショートカバーニーズが強そうだ。しかし、アンダーパーでこそ押し目買いが期待されても、リオープンだと投資家の需要が鈍るのは常。したがって、現状、可もなく不可もなくとの評価が妥当なところ。以上、相場は昨日より若干値を切り上げて推移しようが、基本的にはもみ合いの域を出ない公算大。ただ、予想外に入札が好調ならそれに沿っての展開と見る。本日の想定レンジ(長国先物3月限) : 138円91銭 〜 139円43銭
▼今日の10年債入札/1.3%近辺での押し目買い確認されればレンジ推移
三菱UFJ 証券・デットリサーチ部チ−フ債券ストラテジストの石井純さん(Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd.)は今朝、長期金利(債券相場)見通しについて、概ね次のようにコメントした——。
<予想レンジ>
・ 長期金利(#298) 1.265%〜1.315%
・ 債券先物(3月限) 138.75円〜139.25円
<シナリオ>
長期金利は昨日の米株安/米債高を受けて低下してスタートした後、10年利付国債入札の結果待ち。1.3%近辺での押し目買いが確認されればレンジ推移。予想外に流れれば、レンジを1.3%台に切り上げる。
債券先物チャート
3月限の日足は下影陰線で雲上辺に沿って推移。
【チャート・ポイント】
141.91円:年初来高値(08年3月19日ザラバ高値)
140.35円:08年9月16日のザラバ高値
140.19円:1月19日のザラバ高値
140.15円:08年12月30日のザラバ高値
139.40円:20日移動平均
139.40円:基準線
139.31円:転換線
139.24円:雲上辺(本日)
<139.25円:本日の3月限予想レンジ上限>
≪138.99円:昨日の東証3月限終値、前日比+0.08円≫
138.99円:5日移動平均
≪138.91円:昨日のLIFFE先物3月限終値≫
<138.75円:本日の12月限予想レンジ下限>
138.32円:08年12月10日のザラバ高値
137.80円:雲下辺(本日)
136.98円:50.0%水準【132.05円vs.141.91円】
136.80円:マド埋め(08年10月22日ザラバ高値)
135.46円:10月21日のザラバ安値
132.05円:年初来安値(08年6月13日のザラバ安値)
■CFTC大口投機マネー/NY金=買い越しは新規目立ち約6カ月ぶりの高水準
投資情報会社オーバルネクスト(社長・坂元修二氏)発行のメルマガ『朝らく!最速コモディティ情報』(本日号)に掲載された2日の海外商品市況と、「CFTC大口投機資金動向(1/27時点)」は次のようになった——。
海外主要銘柄の中心限月の相場表(限月、終値、前営業日比)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
NY金 2009/ 4 907.2 - 21.2 アルミ3カ月物 1,390.0 + 41.0
NY銀 2009/ 3 1,241.5 - 15.0 銅3カ月物 3,175.0 + 20.0
NYプラ 2009/ 4 979.1 - 12.2 ニッケル3カ月物 11,305 + 105
NYパラ 2009/ 3 198.45 + 5.15 NY原油 2009/ 3 40.08 - 1.60
シカゴ大豆 2009/ 3 959.50 -20.50 NYコーヒー 2009/ 3 119.75 + 0.85
シカゴコーン 2009/ 3 370.50 - 8.50 NY粗糖 2009/ 3 12.75 + 0.08
ドル・円 89.51 - 0.44 日経平均 2009/ 3 7,890 - 5
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【概 略】
米商品先物取引委員会(CFTC)建玉明細報告によると、主要49市場における1月27日時点の大口投機家の買い越しは106万4096枚となり、前週の102万2149枚から拡大した。取組高合計は2057万1436枚となり、前週から13万6314枚(0.66%)減少した。項目別では証券市場(株式、債券、為替)の取組高は、株式合計が1.3%増、債券合計が2.1%減、為替合計が3.4%増となった。商品市場の取組高は、穀物合計が1.2%増、エネルギー合計は1.9%減、金属合計は5.1%増となった。項目ごとに大口投機家の動向を見ると、証券市場では、株式で新規買い・買い戻しが入って買い越し幅を拡大、債券で手じまい売りが買い戻しを上回って買い越し幅を縮小した。為替は新規買いが新規売りを上回って売り越し(ドル買い)幅を縮小した。 (オーバルネクスト 東京/東海林勇行さん)
情報提供:株式会社オーバルネクスト: http://www.ovalnext.co.jp/
メールマガジン登録:http://www.mag2.com/m/0000049479.html
ニュース・チェック
★注目企業=IR情報+ニュースリリース
株式会社大阪証券取引所(8697)
■平成21年1月の売買状況
http://www.ose.or.jp/frame.html?news/0902/090202b.shtml
ハートフォード生命保険株式会社
■米国ハートフォードの生命保険事業部門 卓越した顧客サービスで表彰される
-2008年、優れた顧客サービスで7つのダルバー賞を受賞-
http://www.hartfordlife.co.jp/index.html
カブドットコム証券株式会社(8703)
■機関投資家向けに私設取引システム(kabu.comPTS)のVWAP取引を提供開始
〜競売買(オークション)方式のPTS基盤を応用し、1月30日より市場価格売買(VWAP)方式を追加〜
http://kabu.com/company/pressrelease/2009/20090202.asp
松井証券株式会社(8628)
■平成21年1月の月間売買実績・口座数等(速報値)のお知らせ
http://www.matsui.co.jp/company/index.html
株式会社サイバーエージェント(4751)
■サイバーエージェントとIBMがインターネット上のユーザー行動の分析に関する研究で協業
ユーザーの行動とテキストデータの複合的分析を実現する新機能を「Ameba(アメブロ)」で提供
http://www.cyberagent.co.jp/

