★東証1・2部時価総額(17日)=275兆9173億円(前日比+2兆9672億円)
★ニュース・ヘッドライン・・・ドル円は87円台に突入!
午前の東京株式市場=株価は小幅上昇。朝はNYダウ99ドル安受けて下げて始まったが、切り返し一時100超える上昇。日経平均 が終値で前日比+72.52円高の8687.04円、またTOPIXも同+2.64高の841.10、JASADAQ指数は同−0.09安の46.23となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、東証33業種のうち上昇したのは19業種。鉄鋼、不動産業、その他金融業などが上位を占めた。
午前の東京外為市場=為替はドル安が加速し、ドル円は87円台に突入した。ドル円相場は87円台後半で推移、ユーロ円はユーロ高傾向で126円台半ばで推移している。
■中国経済の試練/「株高」とは裏腹に、実体経済は急速に悪化
4兆元という大規模な景気対策に続き、大幅な金融緩和を打ち出した中国。さすがにこれで株価が反発を見せているが、東海東京証券チーフエコノミストの斎藤満さん(Mitsuru Saito/Chief Economist, Tokai Tokyo Securities Co.,Ltd.)は17日、「現実の経済のほうは急速に悪化、政府は大きな試練に立たされている」と語った——。
<輸出急減退=成長率が5%以下にまで落ち込む可能性も>
まず輸出だが、11月はついに前年割れ(2.2%減)にまで落ち込んだ。
このところ元の切り下げによって競争力の回復を図っているが、海外の需要減退のほうがきつい。輸出の減少は生産の減速を呼んでいる。この9月までは前年比2 桁の増加を続けていた生産だが、11月には5.4%増にまで減速した。これらがGDP成長率の大幅鈍化を示唆し、このままでは成長率が5%以下にまで落ち込む可能性が出てきた。
また輸出が減少した分、製品を国内に回すところがあるようで、それだけ国内需給を圧迫し、物価が卸売物価、消費者物価ともに急減速している。年明けには「デフレ」に陥る、との見方が台頭し、政府に大きな圧力となっている。
▼今日の株価予想/日経は25日線上昇前に前日レベル維持できるか
T&Cフィナンシャルリサーチ(代表取締役・吉田恒氏/T&C FINANCIAL RESEARCH, INC.)は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した——。
東京市場はもみ合いの展開か。昨晩の米国市場は軟調な展開となったが、11月の安値以降の動きでは、比較的高値圏で堅調な動きが継続している。そういったなか、円高進行、それに伴う業績下ブレ懸念から主力の輸出関連株を避ける一方、引き続き、円高メリット株や、時価総額の大きい金融、通信などの主力内需株には買いが継続し、指数を下支えする展開が予想される。
日経平均は上値の重い展開が予想されるが、順調にいけば週末となる明日には5日、25日移動平均線の上昇が見込まれるため、今日は昨日の終値レベルを維持出来るかどうかが注目される。
17日のNY株式市場は反落。ダウ平均は1.1%、NASDAQは0.6%下落した。前日の大幅上昇に対する利益を確定する動きや、心理的節目にあたる9000ドルに近づいていたこともあり売りが先行。モルガン・スタンレーの決算が予想以上に悪化したことも嫌気され、ダウ平均は一時146ドル安まで下落。NY原油先物の下落も売りの要因となった。
S&P500も反落、業種別では公益の2.9%下落や、テクノロジーの1.7%下落が目立った。CME225先物は昨日の大証日中終値比165円高い8815円で終了した。
昨日の東京市場は反発。米国株高を好感して買い先行となったが、円高警戒から後場は下げに転じた。ただ、後場終盤あたりからは押し目買いが優勢となり、大引けにかけてプラスに浮上した。日経平均は先週の高値を一時上回る場面はあったが、その後は上げ幅縮小の動きが続いた。ただ、その後の戻りも強く、終わってみれば上下にヒゲを伸ばした陰線を形成し、もみ合いの動きが続いた格好となった。
テクニカル分析
日経平均の一目均衡表では基準線が一時的に下向きに変化したため、上に伸びる動きとはならなかったが、今日も同線の下落は続きそう。雲の下限値が切り上がることや、転換線の上昇は継続するが、上値の重い相場展開が想定される。
話題の銘柄
3397トリドール/高収益「丸亀製麺」の積極出店などで今期8割経常増益を予想
岡三では、「全業態の既存店売上高が10月1.1%増、11月7.0%増と2ヵ月連続のプラスとなった。主力業態の『丸亀製麺』の順調な推移と同業態の構成比の拡大に加え、2番目の柱の『とりどーる』が改善してきていることが大きな要因である。『丸亀製麺』の既存店売上高は10月5.9%増、11月9.3%増であった。これは、同業態の商品力の高さ、低価格(客単価500円程度)、客層の広さに加え、店舗の認知度向上による新規顧客の継続的な獲得も要因と考えられる。また、第2四半期累計の同業態の売上構成比は68%にまで達している。一方、『とりどーる』の既存店売上高は10月0.8%減、11月6.4%増となった。同業態は郊外立地でアルコール比率が20%程度と高いため、飲酒運転の社会問題化の影響からこの2年ほど大きく落ち込んでいたが、メニューの変更効果もあり下げ止まってきた」、「会社側は、第2四半期累計の実績を踏まえ、09年3月期経常利益見通しを上方修正した(前期比6割増)が、当社ではそれを上回る8割増と見込んでいる。会社側の下期の見通しは期初計画に対して経常利益で0.7億円の上乗せにとどまっており、『丸亀製麺』の販売好調の効果が織り込まれただけのようだ」、「また当社では、『丸亀製麺』の展開余地について少なくとも大手牛丼チェーン店並みの500〜1000店は可能と考えている。ともに客単価が同額程度であるが、牛丼チェーン店と比較して客層が広いほか、高い来店頻度での利用が可能と思われるためだ。現状では本格的な競合相手がいないこともあり、牛丼チェーン店以上の展開もありうると考えられる。大手ファミリーレストランを中心に閉店が増加していることも、立地や人材確保には追い風となろう。10年3月期も高収益フォーマット『丸亀製麺』を中心とした100店程度の出店により、3割超の増収増益が予想される」と指摘。今2009年3月期経常利益を会社修正後計画22億円(EPS13764円)に対し従来予想23.5億円(EPS15293円)から25億円(EPS16363円)へ、来2010年3月期同32億円(EPS22175円)から33.5億円(EPS23245円)へ上方修正。レーティング「強気」を継続した。トレーダーズ・ウエブ: http://www.traders.co.jp/
■2009年円相場予想/前半=一段の円高vs.後半=中長期で通貨選別の機会
世界的金融市場の混乱と景気後退で投資家のリスク回避度は強まり、円高が進行しているが、その一方で各国当局は金融緩和政策、財政支出によって、この苦境を乗り切ろうとしている。
<主要クロス円の見通しを下方修正>
クレディ・スイス証券では、世界経済は2009 年半ばにかけて一段と悪化するものの、終盤から2010 年にかけては政策効果で、徐々に回復に向かうと予想。経済調査部ストラテジストの小笠原悟さん(Satoru Ogasawara/Strategist, Credit Suisse Securities Ltd.)は、「そうした状況では、2009 年前半は一段の円高リスクがあるが、後半は中長期的なスタンスで通貨選別の機会となろう」と語る。
この数週間、円高地合いが長期化する可能性がでてきたことを指摘してきた。そして今回、当社グローバル為替調査部では主要クロス円の見通しを下方修正した。基本的にはドル相場の見通しを下方修正する一方、円相場を上方修正した。「年後半に向けてクロス円の底入れの見通しに変わりはないが、回復のペースは従来見通しよりも、より緩やかなものにとどまる」と言う。
▼FX市場異変/スイスフラン=苦労実り、最強の地位に昇りつめた
AIAの堀内昭利社長(Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.)は昨夜、為替相場について概ね次のようにコメントした——。
ドル円のコメントは特に書かない。気に入らないんだよ。あまりに多くの連中がコメントしているからね。「何をいまさら」だと思うよ。マスコミも連日うるさいしね。勝手に吠えてろって。スイスフランは最強の地位に昇りつめた。苦労が実った。さすがにドルロングは一掃されただろう。それにしても相場薄いなあ。値段だけ吹っ飛んでる。それはそうと、トリスを飲んでハワイに行こう、じゃなくて、外貨を鞄に入れて、海外に行こう。われわれ日本人が今度は海外で買いあさる番やで。(12月17日夜中。暖かいらしいで。)
▼ドル円87円台/今はドル安の流れ=流れに逆らわず売りが良い
マットキャピタルマネジメント代表取締役CEOの今井雅人さん(Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management)は昨日から今朝、FX相場の動向について次のようにコメントした——。
16日のFOMCでは0.0−0.25%にFFレートを誘導するという予想外の結果となりました。
実質ゼロ金利政策になったということで、ドルが売られる展開となっています。東京時間に入ってからも大きな動きにはなっていませんが、ドル安がゆっくりと進むという流れです。ユーロドルなどはやはり利食いの売りによる下げを警戒したいところではありますが、下げるところではしっかりと買う。というのがいいでしょう。ドル円でも今まで同様に売っていくのがよいのではないかと思っています。とにかく今はドル安の流れになっていますので、この流れに逆らわないようにしましょう。
海外FX市場サマリー
ドル円は5日続落。一時87.13円と1995年7月以来の安値水準をつけた。日米の政策金利逆転を受けて円買い・ドル売りが先行した。米国債利回りが低下したことや、対欧州・オセアニア通貨でドル売りが進んだことなどもドル円の売りを誘った。ユーロドルは大幅に6日続伸。一時1.4440ドルと9月29日以来の高値まで上昇した。欧米の金利差を背景に買いが膨らんだ。米国債利回りが低下すると仕掛け的な買いが膨らみ、ストップロスを巻き込んで上げ幅を広げた。もっとも、急ピッチで上昇したため利益確定の売りに押される場面もあった。
ユーロ円は3日続伸。一時126.80円と11月10日以来の高値水準をつけた。ユーロドルが急伸したため買われた。
▼18-19日:日銀会合/決め打ちは禁物も、経済環境と市場に再度追い込まれる
日興シティグル−プ証券会社・金融商品本部チ−フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想と日銀決定会合の見通しについて、概ね次のようにコメントした——。
本日の想定レンジとコメント…概ね堅調も、利回り低下の中心は中期
昨日、米10年国債利回りは一時、2.07%まで低下、カーブはフラット化を続けた。NYダウは99.80ドル安。加えて、円が1ドル=87円割れ近くまで上昇、日銀への圧力は一段と増している。したがって、円債市場も昨日の好地合いをキープ、相場は概ね堅調と見る。しかし、10年の1.20%台や20年の2.00%割れを突っ込んで買う向きは少なく、本日の利回り低下の中心は中期ゾーンになろう。目先の5年債利回りの目処は0.70%とする。2年債入札は既にキャッシュ・ゾーン化ということで波乱なしと予想する。なお、2次補正での国債増発は7.4兆円と報じられているが(日経)、我々の予想と変わらず、市場は織り込み済み。(AM6:46、佐野さん)本日の想定レンジ(長国先物3月限) : 139円76銭 〜 140円32銭
明日の日銀の決定と相場の関係
昨日、10年297回債利回りは1.290%まで低下した。10年としては、4月1日につけた今年度の最低水準の1.295%を下回った。昨日のFRBの金融政策変更が今日、明日の日銀・金融政策決定会合に影響するとの見方が強まったのは言うまでもない。FRB の事実上のゼロ金利政策導入が日銀の利下げ観測を強めて短期債高を、声明で長国買入れに言及したことが日銀の買入れ増額の期待につながり、主に10 年ゾーンの強さを演出した。
明日の日銀の決定内容を決め打つのは禁物だろう。
前掲の利下げと長国買入れ増額に加え、1.ABCP・ABS 買入れ、2.CP 買入れ、3.CP 現先オペの期間延長、4.担保要件の再緩和…などの策が考えられる。これまでの仕振りからすれば、今回も政策小出しで市場の失望感を誘う可能性は決して低くない。しかし、それは時間稼ぎにしかならず、結局、経済環境と市場に再度追い込まれよう。そして、そういった見方が市場参加者に浸透してきたと見られる。したがって、相場は一旦、失望を体現しても、そこからのリカバリーは早いだろう。
▼今日の長期金利/2%接近の米長期金利受け、恐る恐る低下余地探る
三菱UFJ 証券・デットリサーチ部チ−フ債券ストラテジストの石井純さん(Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd.)は今朝、長期金利(債券相場)見通しについて、概ね次のようにコメントした——。
<予想レンジ>
・ 長期金利(#297) 1.260%〜1.290%
・ 債券先物(12月限) 139.60円〜140.10円
<シナリオ>
長期金利は垂直降下(2%接近)の米長期金利に後押しされて恐る恐る低下余地を探る。世界的に進行しているデフレ(スパイラル懸念)、金融緩和強化、長期金利の下方シフトが背景。ただ、日銀の金融政策決定会合の結果発表が明日に控えているので、2年利付国債入札もあって様子見ムードも強まりやすい。
▼生保:長期化ポテンシャル1/債券ポートフォリオの長期化を継続している
日興シティグル−プ証券会社・金融商品本部チ−フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は、「生保は債券ポートフォリオの長期化を継続している」として、生保の長期化ポテンシャルについて次のようにコメントした——。
「債券市場マンスリー10月号」でも、それを解説したが、今回は9月中間決算など新たなデータを踏まえて、再度シミュレーションなどを行う。大手生保9社(日本、第一、住友、明治安田、大同、太陽、三井、富国、朝日)の公社債ポートフォリオの平均年限を一定の仮定の下、試算すると、2009 年9月末で9.0 年と前年度末から
0.5 年伸びている(上図)。
■NY金相場予想/年明けには900ドル超えを目指す展開、と予想
エース交易ホームトレード部シニアアナリストの陳晁熙(チン・チョウキ)さん(Chen Chaur-Shi)は17日、NY金先物相場について、「金は底堅い展開続く」として、次のようにコメントした——。
米連邦公開市場委員会(FOMC)は、フェデラルファンド(FF)金利誘導目標を0—0.25%に引き下げた。この大幅利下げを反映して、外国為替市場では、ユーロ高、ドル安が進行した。ドル安が好感され、NY金相場は3%近く急伸し、10月15日以来の高値をつけた。
<ドル下落のリスクヘッジから金投資意欲が強まりそうだ>
ドルは対ユーロで約2カ月半ぶりとなる1.40ドル台へ落ち込んだほか、主要通貨に対しても急落。ドル安をきっかけに、ドル建て金は買い進まれ、850ドル水準ではストップロスの買いが入り、一時860.80ドルまで上昇した。16日に発表された11月の米住宅着工件数や消費者物価指数(CPI)の結果も悪く、実体経済の弱さが改めて認識されている。ドル下落が加速する可能性が高まっており、リスクヘッジから金への投資意欲が強まりそうだ。
▼米欧商品市況/貴金属=パラジウムを除き大幅続伸、穀物・ソフト=続伸
投資情報会社オーバルネクスト(社長・坂元修二氏)発行のメルマガ『朝らく!最速コモディティ情報』(本日号)に掲載された17日の海外商品市況は次のようになった——。
海外主要銘柄の中心限月の相場表(限月、終値、前営業日比)
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NY金 2009/ 2 868.5 + 25.8 アルミ3カ月物 1,510.0 + 39.0
NY銀 2009/ 3 1,142.0 + 71.5 銅3カ月物 3,020.0 - 50.0
NYプラ 2009/ 1 865.2 + 15.7 ニッケル3カ月物 9,805 + 110
NYパラ 2009/ 3 177.60 + 0.05 NY原油 2009/ 1 40.06 - 3.54
シカゴ大豆 2009/ 1 864.00 + 5.50 NYコーヒー 2009/ 3 112.30 + 1.20
シカゴコーン 2009/ 3 389.50 - 4.50 NY粗糖 2009/ 3 11.73 + 0.06
ドル・円 87.42 - 1.56 シカゴ日経平均 2009/ 3 8,815 - 225
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【NY貴金属=パラジウムを除き大幅続伸、大幅利下げやドル安を好感】
金は大幅続伸。米大幅利下げやドル安で買いが先行したあと、株価指数先物の下落で押されたが、ドル安加速がテクニカル買いを誘って10月10日以来の高値に急伸。 銀は大幅続伸。米大幅利下げやドル安で上昇したあと、株価指数・原油安で11ドルを下回ったが、ドル安加速や金の上値追いがテクニカル買いを誘って上昇が加速した。 プラチナは大幅続伸。米大幅利下げによるドル安で前日の高値を抜いたあと、ドル安が支援材料となったが、原油や株価の反落が圧迫し、上値を伸ばせなかった。
【ロンドン・アルミ=急反発、米国の大幅利下げやドル安を好感】
アルミ3カ月物は急反発。米大幅利下げで前日の高値を抜いたあと、指定倉庫在庫の急増で値を消したが、ドル安加速やアルミ事業撤退の報をはやして上値を切り上げた。
【シカゴ穀物=大豆は続伸、コーンは総じて急反落】
大豆は続伸。1月限は、前日の米大幅利下げやドル安をはやして前日の高値を抜いたあと、月曜の高値ではね返されたことや原油・株価の下落でマイナスサイドに転落したが、株価の戻りや南米の雨不足をはやして急速に切り返した。コーンは総じて急反落。3月限は、米国の大幅利下げやドル安をはやして前日の高値を突破したが、原油や株価の反落を嫌気して値を消した。一代安値から約1ドル上昇したことから達成感が広がった。ただ、株価の戻りで安値から持ち直した。
【NYソフト=コーヒー、粗糖ともに続伸】
アラビカ・コーヒーは続伸。3月限は、ドル安進行が下値を支えたものの、終盤には一時、原油急落などから上げ幅を大きく削った。 粗糖は続伸。3月限は、ドル安進行と原油安が相殺するなか、スプレッド取引などポジション調整絡みの動きに押されたものの、引けにかけては下値をショートカバーなどに支えられた。
(オーバルネクスト シカゴ)
情報提供:株式会社オーバルネクスト: http://www.ovalnext.co.jp/
メールマガジン登録:http://www.mag2.com/m/0000049479.html
ニュース・チェック
★注目企業=IR情報+ニュースリリース
株式会社大阪証券取引所(8697)
■次期売買システムの要件定義作業の着手について
http://www.ose.or.jp/profile/press/081216.pdf
三菱商事・ユービーエス・リアルティ株式会社
日本リテールファンド投資法人(8953)
■17日:資金の借入(借換)に関するお知らせ
http://r26.smp.ne.jp/u/No/46482/BKnS6Ba9dXIH_677/081217001.html
産業ファンド投資法人(3249)
■17日:特別口座の管理事務委託に関するお知らせ
http://www.iif-reit.com/ir/index.html
ソニー株式会社(6758)
■第21回、第22回および第23回無担保社債発行のお知らせ
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/IR/news/qfhh7c00000l4sle-att/081217_J.pdf
株式会社サイバーエージェント(4751)
■meromero park、「ビンゴ」と「きせかえリボンマーク」を開始 ユーザアクティブ率の向上を促進
http://ir.cyberagent.co.jp/
積水ハウス株式会社 (1928)
■平成21年1月1日付人事異動
http://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2008.html
コナミ株式会社(9766)
■「メタルギア」シリーズ最新作など4タイトルiPhone/iPod touch 向けに今月下旬より順次配信
http://www.konami-digital-entertainment.co.jp/ja/news/release/2008/1217/index.html

