MBO最新レポート・MBOのメリットほか

★東証1・2部時価総額(22日)=425兆4414億円(前日比-6兆1510億円)

■MBO最新レポート/
 企業、投資家にとって「上場とは何か?」を再考する時代


「“上場”とは何か」――。日本ではここ数年、「会社は誰のものか?」というテーマが活発に議論されてきた。しかし、その次に俎上に上がっているのは「企業が株式市場に上場していることの意義」だと、大和証券SMBC企業提携第二部(M&A)の塩山邦昭部長は強調する。昨日22日、JR東京駅前の大和証券新本店ビルで行われた大和証券グループ本社主催の勉強会「MBOの最新動向」で語った。では、上場の意義とMBO(Management Buyout、経営者による企業買収)との間に、一体、どのような関連性があるのだろうか・・・?

<今、MBOの相談が増えている「理由」とは?>

大和証券SMBCの塩山邦昭部長は、「(一部)上場企業にとって上場維持のメリットが薄れる面が出てくるなかでMBOの相談が増えている」と言う。具体的には、(1)株価の下落傾向、(2)敵対的買収、(3)金融商品取引法の施行などがメリット低下の背景となっている。実は、企業にとっての上場メリットと財務力・信用力との間には逆相関の関係がある。上場時はメリットが最も高いが、年々低下していき、財務力・信用力は向上していく。そこにモノ言う株主が台頭し、経営の手足を縛られる、と感じる経営者が出てくるという流れ。ちょうど、株価全体が歴史的な割安水準になっていることから、経営陣にとっては安値でMBOができる「過去最高のタイミング」となっている。

<MBO実施のメリットとデメリット>

■MBOのメリット
(1)株式市場からのノイズ、プレッシャーを排除し、経営戦略遂行に集中できる。
(2)敵対的買収に対する防衛となる。
(3)オーナー系企業の場合、所有株式の相続税評価額を大幅に引き下げることができる。
(4)大きな戦略転換をする際には、MBOを契機に、大胆な改革を行うことが可能となる。
(5)経営の機動力が増加する(スピーディ-な株主総会の開催が可能)。
(6)金融商品取引違法に拘束されない。
(7)情報開示が限定的で済む。
(8)取締役(加えて従業員)も株式やストックオプション等が提供され、経営に強いインセンティブが働く。

■MBOのデメリット
(1)有利子負債が増加する。
(2)銀行やファンドから、経営効率および資本効率の改善が求められる。
(3)非上場会社となることによる取引先に与える影響(今までの資本関係解消に伴う事業上の影響)。
(4)従業員のモラルおよび優秀な人材の確保・流出への影響。
(5)MBO実施(TOBも含めて)のために多大なコストが必要。



■米企業決算と市場/
 疑念を隠さなかった短期市場の「金利高止まり」


今年第1・四半期の米国金融機関決算は、大方の懸念とは裏腹に、穏当なものとなり、市場には「金融不安も最悪期を脱した」との安堵感が広がった。これが米国株を押し上げ、逆に市場の利下げ期待を後退させる結果となった。すでに0.5%の利下げを予想するものはなく、0.25%の利下げで打ち止め、との見方が広がっている。

しかし、東海東京証券チーフエコノミストの斎藤満さん(Mitsuru Saito/Chief Economist, Tokai Tokyo Securities Co.,Ltd.)は、「この金融市場の評価にはいささか不安がある」として次のように語った――。

<金融機関の決算=問題先送りで、1Qは穏当な決算に?>

つまり、金融機関の決算が、実態ベースで上ぶれたのかどうか、疑問の余地がある。
今期決算を見ると、確かに損失処理額や最終損益は予想の範囲内に収まったが、この間流動性の著しく欠如した「レベル3」債券の残高が増えている金融機関が少なくない。つまり、時価評価する部分を減らし、恣意的な処理に委ねる部分を増やしたことになる。これを見る限り、少なくとも、1Qの決算においては、流動性の乏しいリスク資産を積極的に損失処理したのではなく、むしろこの問題を先送りした結果、1Qの数字が穏当なものになった可能性がある。


【Washington Political Report】(有料)特約 (April 12 - 18, 2008)
大統領選予備選

 来週火曜(22日)に迫ったペンシルバニアの予備選を前にして16日(水)夜フィラデルフィアで行なわれた民主党大統領候補討論会は、オバマ候補とクリントン候補がほぼ互角にわたりあい、これによって勝敗の行方が大きく左右されるとの印象は残しませんでした。

 ペンシルバニア民主党予備選の予想は4月の初めからオバマ候補がクリントン候補を少しずつ追い上げており、最新の(15日―16日)のゾグビーの調査などでは、クリントン候補45%に対してオバマ候補44%で殆ど差がなくなってきているとの結果も出てきています。しかし全体としては未だクリントン候補がリードを保っているとの印象が強く、オバマ候補が勝つためにはもう一押しが必要です。クリントン候補の白人ブルーカラーと女性の有権者層での支持は引き続いて強く、オバマ候補がそれを突き崩せるかどうかがわかりません。以前のリポートに、オバマ候補は白人ブルーカラー票の40%近くを取らないとペンシルバニア予備選には勝てないと書きました(筆者の分析と試算)が、白人ブルーカラーの女性の支持ではオバマ候補は未だに30%に足りないなどのデータも見られます。

 この2週間に、オバマ候補がサンフランシスコの資金集めの会の席上で、「経済的に困窮したブルーカラーはにがにがしく思い、宗教や鉄砲にしがみつく」と言ってブルーカラーを馬鹿にしたとか、クリントン候補が大統領夫人時代にボスニアに行った時「空港で狙撃されて、慌てて車に押し込まれた」と語ったのは事実の誇張で嘘だったとかいったことが話題になりましたが、有権者の票には殆ど影響がないようです。アメリカの有権者の気持ちというのは投票が終わって結果が出てくるまではわかりません。特にペンシルバニアの予想ではそれが言えます。ペンシルバニアの後のインデイアナとノースカロライナの予備選も、ペンシルバニアの結果が出てこないと何とも予想できません。


▼今日の株価予想/
 下値を見極める動きか、13300円前後が下値メド


T&Cフィナンシャルリサーチ(代表取締役・吉田恒氏/T&C FINANCIAL RESEARCH, INC.)は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した――。

東京市場は米国株安の影響から朝方は売り優勢の展開が想定される。シカゴ日経先物は昨日の大証日中終値と比べ5円安い13555円にとどまっているが、テクニカル面では短期的に13300円前後までの調整があって不思議ではない。下値を見極める動きとなり、下ヒゲを形成できるかどうかがポイント。

22日のNYダウは続落。ナスダックは3日ぶりの反落となった。AT&Tやデュポン、マクドナルドなど主要企業が発表した1-3月期決算は市場予想を上回る堅調な内容となった。しかし、止まらない原油相場の上昇から景気下押し懸念が強まったことや、3月の中古住宅販売件数が市場予想を下回ったことも嫌気された。

昨日の東京市場は足元の急ピッチな上昇に対する警戒感から終日軟調に推移した。東証1部の値上がり銘柄数は1081と全体の62.7%に達し、円高進行を受けて自動車やハイテクなど国際優良株が軒並み安となった。

企業業績に対する過度な警戒感が後退し、今期の業績悪化をある程度織り込み済み始めている。しかし、決算発表を控え、原油価格が再び高値更新の動きとなってきている点には注意が必要。それによって、決算発表と同時に示される今期見通しが予想以上に控え目なアナウンスになると、短期的には株価の下押し要因になることも想定されよう。ただ、そのケースでも悪材料出尽くしとなる可能性が高く、3月17日安値に対する二番底を形成する動きになることが予想される。その間は出遅れ株を物色する展開となりそうだ。

テクニカル分析
テクニカル面では、一目均衡表の抵抗帯(雲)の上限近辺で上値を抑えられているが、今日から基準線の上昇が続くため、全体の強基調に変化はない。当面の上値メドは、マド埋めとなる2月28日の安値13794円やその上の27日高値14105円などが考えられる。一方で下値メドは、18日高値13485円や11日高値13329円、16日高値13222円などが考えられる。

話題の銘柄
9697カプコン/08年3月期決算は上振れの公算大、目標株価3550円 

HSBCでは、「『デビル メイ クライ 4』、『モンスターハンターポータブル 2ndG』の販売本数は第4四半期にそれぞれ223万本、91万本に達したことから、コンシューマ用ゲームソフト事業の業績は会社計画を上回ったとみられる。一方、第4四半期のアミューズメント施設運営事業は月次の既存店売上高が前年比で減少するなど、改善はほとんどみられなかった模様。このため、同事業の業績は会社計画を下回った公算が大きい。当社では、コンシューマ用ゲームソフト事業の08年3月期営業利益予想を従来の103億円から113億円に引き上げた。同事業の好調がアミューズメント施設運営事業の軟調を十分に補うとみられ、連結営業利益は会社計画を上回るとみられる。当社では、08年3月期の連結営業利益予想を従来の115億円(会社予想とほぼ同水準)から125億円に引き上げた。また、充実したソフト・ラインアップを背景に、09年3月期も業績の拡大が見込まれる」と指摘。2008年3月期連結営業利益を従来予想115億円(EPS110.2円)から125億円(EPS114.6円)へ、2009年3月期同138億円(EPS143.5円)から155億円(EPS151.9円)へ、2010年3月期同161億円(EPS167.0円)から179億円(EPS174.8円)へ増額。投資判断「Overweight」を継続、目標株価を従来の3150円から3550円に引き上げた。
トレーダーズ・ウエブ: http://www.traders.co.jp/



■豪ドル円予想/ 
短期的リスクあるが、中期的な底堅さを維持と予想


クレディ・スイス証券では、これまで金融システムに対する不透明感が高い中、リスクマネーの滞りから、経常赤字国通貨は全体として売られやすいと指摘してきた。だが、ドルや英ポンドが下落基調を辿る中、豪ドルやNZドルは乱高下しながらも比較的堅調に推移している。

その背景について、同社経済調査部ストラテジストの小笠原悟さん(Satoru Ogasawara/ Strategist, Credit Suisse Securities Ltd.)は、高金利とコモディティ価格の上昇が下支えしているようだとして、「クロス円では、日本の対オーストラリア経常赤字の大幅悪化の見通しからすると、当面、豪ドル/円は底堅さを維持しそうである。短期的に90円を割り込むようであれば、押し目買いの機会となろう」と語る。


▼ユーロドル急伸/
  ユーロ高止める手だてなく、当面「下げは買い」?


AIAの堀内昭利社長(Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.)は今朝、為替相場について概ね次のようにコメントした――。

げにおそろしきは、ユーロ特急。(ユーロドル)1.60に到達してしまったが、もはや止めるものは介入以外なし。買いが買いを呼ぶ展開。とは言え、この水準では介入は考えられず、当面下げは買いの相場が続くのやも知れぬ。ドル円はふざけた突飛高の高値104円台から2円落ちて元の木阿弥に戻った。ファンド勢が買い上げて、ブン投げて終わったという印象。当面チンタラやるのではないか。(4月23日。水曜日。こども読書の日。)


▼FX相場予想/
 ショック抵抗力付き、急激な円高には戻らない?


マットキャピタルマネジメント代表取締役CEOの今井雅人さん(Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management)は22日、ドル円相場の見通しについて次のようにコメントした――。

昨年からサブプライム・ローン問題で相場が何度となく荒れましたが、その間にも何度か落ち着いた相場に戻り、金利差主体の円安がしばらく続く展開がありました。その度にまた新しいショックに見舞われ、また急激な円高に戻りました。今回も米国の金融機関の決算が一巡してしまった後、エアーポケットのように相場が谷間に入っています。こうなるとしばらく相場は膠着、或いは緩やかに円安になっていくということがよく起きます。

今回の場合は今までよりも、ショックに強くなっていて、急激な円高には戻らないような気がします。それだけ、金融ショックという意味では出口に近づいてきているのではないでしょうか? 金利稼ぎにはいい時期かもしれません。


▼今日の長期金利/
 押し目買いも出るが、地合い修復には至らない


三菱UFJ 証券・金融市場戦略部チ-フ債券ストラテジストの石井純さん(Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd.)は今朝、長期金利(債券相場)見通しについて、概ね次のようにコメントした――。

<予想レンジ>
・ 長期金利(#291) 1.455%~1.485%
・ 債券先物(6月限) 137.60円~137.95円

<シナリオ>
長期金利は、昨日の米株安/債券高を手掛かりに7日ぶりに上昇一服。「5年債=1.0%」という心理的な節目が接近したことを受け、様子見だった押し目買いも出てくる。ただ、思わぬ金利急上昇で警戒感も浮上しているので、地合いの修復には至らない。


▼今日の債券相場/
10年1.50%と、押し目買い喚起の節目が接近


日興シティグル-プ証券会社・債券本部チ-フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした――。

本日の想定レンジとコメント…一旦、調整終了
5年の1.0%台、10 年の1.50%接近と押し目買いを喚起する節目が近づいた。昨日の米国は株安、債券はカーブがツイスト・フラット化。したがって、まずは5年の1.0%台乗せがサポートされ、徐々に10 年の1.40%台後半に買いが入りやすくなる展開を予想する。一旦、相場調整は終了しよう。従来から我々は1.50%が今年度の相場の分水嶺と見ている。(AM6:47、佐野さん)
本日の筆者の想定レンジ(長国先物6月限) : 137 円69 銭~ 137 円99 銭

市場の歪みの現状
4月8日の本レポートでは、「リスク・リダクションなどでできた市場の様々な歪みは徐々に修正される」とし、4つの歪みを指摘した。その4つとは、(1)割高な先物を中心とするイールド・カーブ上の凹凸、(2)マイナスも見たカレント物価連動債のブレイク・イーブン・インフレーション(BEI)、(3)超長期ゾーンの逆転を含めたスワップ・スプレッド、(4)超長期債の割安感…だった。そして、(3)、(4)の解消は夏頃まで時間がかかる可能性が高いとしたものの(超長期ゾーンの「国債利回り>スワップ利回り」の解消はもっと早い)、(1)と(2)は4月一杯あれば十分とした。

▼ロシア・エナジー事情/
天然ガス価格の総体的な押上げ狙うガスプロム


投資情報会社オーバルネクスト(社長・坂元修二氏)発行のメルマガ『朝らく!最速コモディティ情報』(本日号)に掲載された22日の海外商品市況と、「ロシア・エナジー情報」は次のようになった――。

海外主要銘柄の中心限月の相場表(限月、終値、前営業日比)
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NY金   2008/ 6 925.2 +7.6 アルミ3カ月物 3,085.0 +45.0
NY銀   2008/ 5 1771.0 +35.0 銅3カ月物 8,699.0 +179.0
NY白金  2008/ 7 2037.4 +10.1 ニッケル3カ月物 28,900 +450
NYパラ   2008/ 6 463.40 +0.90 NY原油 2008/ 5 119.37 +1.89
シカゴ大豆  2008/ 7 1389.50 +59.00  NYコーヒー  2008/ 7 136.70 +3.10
シカゴコーン 2008/ 7 607.75 +14.00 NY粗糖   2008/ 7 12.95 +0.36
ドル・円   102.96 -0.24  シカゴ日経平均 2008/ 6  13,555  -145
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ロシア・エナジー事情 08/3/18
by ルスエナジー ミハイル・クルーティヒン氏

  天然ガス価格の高騰によって、ロシアの独占ガス会社ガスプロムは有頂天になっている。同社は、中央アジアのパートナーらに対して、それぞれの国のガス価格を、来年より欧州レベルへと引き上げることを促した。同社の狙いは、現在のガス価格では、ロシア国内の埋蔵ガスの新規の商業的な開発のための採算が取れていないことから、ガス価格を総体的に押上げることにあるのだ。

【新旧のボス】
政府内の消息筋によると、プーチン大統領は、5月にはクレムリンから内閣の首相へと横すべりするものの、ロシアの石油・ガス産業への個人的な支配を維持する意向である。石油とガスとその製品は、ロシアの輸出歳入の67%を占めており、重要輸出商品として、これに続くのは、原材料(15%)、木材(4%)である。

プーチン大統領は特に、最も価値のある資産であるガスプロムの実質的な支配者の地位を保持する。しかし、同大統領は、新規の埋蔵ガスの開発に巨額の資金が必要なことから、この巨人企業のビジネスを維持するために、天然ガスの価格を最大に引き上げたいのである。 
情報提供:株式会社オーバルネクスト: http://www.ovalnext.co.jp/
メールマガジン登録:http://www.mag2.com/m/0000049479.html
ニュース・チェック
★ニュース・ヘッドライン
午前の東京株式市場=株価は、NYダウの下落を受けて安く始まったが、切り返して一転上昇。日経平均 が終値で前日比+92.83円高の13640.65円、またTOPIXも同+10.80高の1322.26、JASADAQ指数は同+0.66高の65.80となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、東証33業種のうち28業種が上昇。石油石炭製品、卸売業、鉱業などが上位を占めた。
午前の東京外為市場=為替は対主要通貨でまちまちの動き。ドル円相場は103円を挟んだ展開、ユーロ円は164円台半ばで推移している。

★大和証券グループ=東京大学と、アジア地域を対象とする産学連携
国立大学法人東京大学(総長:小宮山宏氏)と、株式会社大和証券グループ本社(執行役社長:鈴木茂晴氏)は、アジア地域の学生を対象とした留学生向け奨学基金の創設及びアジア関連のシンポジウム等の開催・協賛に関し、今後5年間にわたり連携していくことで合意した。大和証券グループは、アジアを中心とする海外における事業の拡大を図っており、アジア地域においては、香港、シンガポール、北京、上海、ムンバイ、ハノイ、ソウル、バンコク等に拠点を有し、証券関連ビジネスを幅広く展開している。「この度、アジア地域を中心に更なる国際化に向けた活動を強化している東京大学と連携し、日本及びアジア各国間の人的・学術交流の促進並びに関係強化を図ることを目指します」という。本連携に関連し、また、東京大学の創立130周年記念に因み、大和証券グループでは「東京大学基金」に対し、総額2億円の寄附を行う。 http://www.daiwa-grp.jp/press/index.cfm

★注目企業=IR情報+ニュースリリース

株式会社大阪証券取引所(8697)
■平成20年3月期 決算短信(非連結)(平成20年4月22日)
http://www.ose.or.jp/frame.html?profile/pr_ir.html

三菱商事・ユービーエス・リアルティ株式会社
日本リテールファンド投資法人(8953)
■04/18 :資産の取得に関するお知らせ【アリオ鳳店、(仮称)神宮前4丁目Westプロジェクト】
http://r26.smp.ne.jp/u/No/16083/B042FE75_677/080422001.html

いちよし証券(8624)
■主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
http://www.ichiyoshi.co.jp/info/pdf/20080422_idou_j.pdf

住商情報システム株式会社 (9719)
■Curl、デスクトップRIA対応の”Nitro”をリリース
~次期製品版は、企業向けCurl RIAプラットフォームにデスクトップ向け機能を強化~
http://www.scs.co.jp/ir/index.htm

ソニー株式会社(6758)
■PLAYSTATION(R)Home 今夏より対象者を拡大してベータテスト実施
~2008年秋オープンベータサービス開始予定~[PDF]
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/IR/news/qfhh7c00000g8bbc-att/20080422_j.pdf