■07年度実質成長率/
年1.7%で楽観視できず、2%に届かない見込み
クレディ・スイス証券チ-フエコノミスト(マネージング・ディレクター兼経済調査部長)の白川浩道さん(Hiromichi Shirakawa/ Chief Economist, Credit Suisse Securities Ltd.)はこのほど、四半期経済見通しのアップデイト(07年10月)を行った。このなかで、「危ぶまれる持続的2%成長」と予測している――。
景気の全体観・・・懸念すべきは企業設備投資と住宅投資の成長率低下
3ヶ月前の弊社の景気見通しは楽観的に過ぎた。
07年度の実質成長率は1.7%と2%に届かない見込みである。08年度についても、現状では、なんとか実質2%成長を達成できるとみているが、下振れるリスクがある。懸念すべきは、外需環境の悪化ではなく、国内民間投資(企業設備投資と住宅投資)の成長率低下である。特に企業設備投資に関しては、資本ストック調整によって低成長が長期化する可能性がある。
▼経済指標を読む/
9月企業物価=前年比上昇率鈍化は3ヶ月連続
クレディ・スイス証券チ-フエコノミスト(マネージング・ディレクター兼経済調査部長)の白川浩道さん(Hiromichi Shirakawa/ Chief Economist, Credit Suisse Securities Ltd.)は12日(金)、日銀が発表した9月の国内企業物価指数(CGPI)について、次のようにコメントした――。
(1) 9月の国内企業物価指数は、前年比1.7%上昇と市場の予想を下回った
(2) 引き続き、円高と非鉄金属価格上昇の鈍化が企業物価指数全体に影響
(3) しかし、価格上昇率の鈍化は長くは続かない可能性が高い
日銀が発表した9月の国内企業物価指数(CGPI)は、前年比1.7%上昇と、市場の予想を下回った
(当社:同2.2%増、コンセンサス:1.9%増)。今回、2006年4月以降のデータが遡及改訂されたものの、前年比の上昇率鈍化はこれで3ヶ月連続である。前月比(原数値)は、8ヶ月ぶりに0.1%低下した。①為替が9月に115円台前半まで円高が進んだこと、②非鉄金属価格の上昇が急激に落ち着いてきたこと、の2つがCGPI上昇率鈍化の最大の要因である状況は8月と変わらない。
▼今日の株式投資/
物色=業績上振れ見通し銘柄、割安感ある中小型株
T&Cホールディングス(代表取締役兼CEO・田中茂樹氏)グループの投資情報会社トレーダーズ・アンド・カンパニー(代表取締役・野田和宏氏)は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した――。
それを受けて、今日の東京市場は買い先行となりそうだ。先週のSQ値17450.33円を上回ることができるかどうかがポイントとなる。当面はかどうかも売買代金3兆円を維持する上でも重要。需給面では、日本株の相対的な出遅れを理由に外国人投資家が10月第1週も買い越しを続けているものの、徐々にバリュエーション面での出遅れ感が乏しくなってきている。そのため、寄り前の外資系証券の注文動向などに影響を受ける場面もありそうだ。物色は引き続き決算発表を前に業績上振れ見通しの出た銘柄や、バリュエーション面で割安感のある中小型株などが中心となろう。今日の東京市場はしっかりとした値動きとなりそうだ。
テクニカル分析
テクニカル面では、前日突破した200日移動平均線にサポートされた。ローソク足では、陽の陰はらみ足(前日の陽線の値幅以内で陰線をつくる)を形成した。はらみ足は攻防の分岐点とされるが、陽の陰はらみのケースでは次線の出方が重要となる。一般的には、上寄り陽線なら買い、下寄り陰線ならば売りとされている。テクニカル指標は、200日移動平均線は上昇基調、現在の株価の下方にある75日や100日移動平均線は下落基調となっている。また、今日は一目均衡表の転換線が上昇する見込みとなる。なお、先週のナスダックの長い陰線つつみ足(前日の値幅を上から下までつつんだ陰線)は気になるところである。NYダウも上下に長いヒゲを伸ばし、高値圏で波乱線を形成している。ともに転換シグナルとなるケースもあるため注意が必要となる。上値メドは6月13日安値17591円や6月26日安値17678円(マド埋め)、8月17日安値から9月3日高値までの上げ幅の1.618倍を、二番底の9月11日安値15610円からの上げ幅とした17736円、8月17日安値から9月3日高値までの上げ幅を、そのまま9月3日高値からの上げ幅とした17889円(一目均衡表のE計算値)などが考えられる。逆に下値メドは、200日移動平均線の17310円前後や10月10日高値17254円、10月11安値17154円、10月1日高値16899円などがある。
話題の銘柄
2127日本M&Aセンター/一案件当たりの売上高の下限が上方シフト=目標株価80万円
大和総研では、「08年3月期上期の会社見通しの上方修正が発表された。売上高は従来見通しの14.5億円から18.1億円(前年同期比40.6%増)へ、営業利益は従来見通しの5.9億円から9.5億円(同59.9%増)へ、経常利益は6.0億円から9.6億円(同63.4%増)へと大幅な上方修正となった。従来当社見通しの売上高17.0億円、営業利益8.0億円、経常利益8.0億円を上回る着地となっておりポジティブ・サプライズと言える」、「想定よりも好採算化が進展していることが明らかとなった。知名度の向上により直接持ち込まれる案件が増えたこともあるが、4月からの組織見直しにより一案件当たり売上高の下限が上方にシフトしたことが寄与している模様。上期の案件約定件数は前年同期比5.8%増に留まっているが、今後コンサルタントのさらなる質的な改善や組織的な対応力の向上が進むことで約定案件数の増加も期待される」と指摘。今2008年3月期連結営業利益を会社修正後計画14.3億円に対し従来予想14.5億円(EPS14888円)から16億円(EPS16543円)へ、来2009年3月期同20億円(EPS21506円)から22億円(EPS23160円)へ上方修正。「想定を上回る採算改善を受け、今来期当社業績見通しを上方修正する。修正後の来期予想PERは22.8倍と同社の成長性とその背景にある中小型M&A市場を提供するビジネスモデルの評価を鑑みれば割安な水準」と指摘。レーティング「1」並びに今後1年程度の目標株価80万円(同業他社並みの来期予想PER35倍)を継続した。
トレーダーズ・ウエブ: http://www.traders.co.jp/
▼ユーロ高是正とG7/
ユーロ高は行き過ぎだが「是正」に切迫感はない
先週は為替相場の低変動から円キャリー取引が拡大し、対ドルで117.79 円と8月14 日以来、
対ユーロで167.63 円と7月23日以来の円安水準をつけた。
大和総研・経済金融調査部シニアエコノミスト(為替市場担当)の亀岡裕次さん(Daiwa Institute of Research Ltd. DIR)は12日(金)、日銀の金融政策は海外動向に依存しており、「FRB(次回FOMC:10月30-31日)が利下げを見送るような情勢にならないと、日銀(決定会合10月31日、11月12-13日)の利上げは難しい」との見方を示した。今週のドル円の予想レンジは、115.00-118.00円。
また、ユーロ高に関しては、欧州金利がやや低下していることもあるが、米欧の先物金利差は10月に入り顕著に縮小しているとして、「為替と金利の動向を比較すると、ユーロ高・ドル安がやや行き過ぎているようにも映る」と語った。
■今週の予想レンジ(先週のレンジ)
ドル/円: 115.00-118.00 (116.81-117.79)
ユーロ/円:163.00-168.00 (164.15-167.63)
ユーロ/ドル: 1.4000-1.4300 (1.4015-1.4241)
豪ドル/円:102.00-107.00 (104.40-106.64)
豪ドル/ドル: 0.8800-0.9100 (0.8913-0.9060)
▼FX相場と日銀/
この先、待ち受けるのはサブプライム「3倍の激震」!
AIAの堀内昭利社長(Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.)は13日(土)、為替相場について概ね次のようにコメントした――。
朝から夜中までひどい動きだ。
ドル円など見るに耐えない。結局、なんだかんだで、最後まで円キャリー・トレード。それにしても日銀のコメントで苦笑してしまった。サブプライム関連で今後の動向などさらに見極める的なものがあったが、マッチポンプでよく言うようなあと思ったね。震源地はこの国だよ。さらに過剰流動性を続けるわけだから、この先待っているものはサブプライムの3倍の激震になると思うよ。
ず――と金をばらまき続けているわけだしね。(10月13日。土曜日。引越しの日だと。)
▼FX投資戦術/
ポンド円、ポンドドル取引は、避けた方が無難
元為替ディーラーで、『フォレックス・ディーラー物語』(http://www.d4.dion.ne.jp/~smatt/)の松田哲さん(Satoshi Matsuda )は12日(金)、為替相場の見通しについて概ね次のようにコメントした――。
ドル円相場
10月12日のシドニー市場で、ドル/円(USD/JPY)は、117円台ミドルに戻している。
12日の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、117円台ミドル---[117.40-45]レベル---でオープン。
---東京市場の寄り付き(オープン)は、東京時間朝9:00---。12日の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、117円台前半での小動きに終始して、特段のコメントも無い。ロンドン市場も、117円台前半での小動きが継続している。12日の東京市場、ロンドン市場のユーロ/円(EUR/JPY)は、166円台ミドル程度での小動きに推移している。
ポンドドル相場
ポンドは、M&Aがらみで、変な動き。ポンドは、もともと、変なのだが。ことさらに、変な動き。ポンド円、ポンドドルは、避けた方が無難。ポンド円をやるなら、(やりたくなったら、)代わりに、ユーロ円をやる。ポンドドルをやるなら、ユーロドルを、代わりに、やる方が、現状は、賢い。
▼ドル円オプション/
117円近辺=ガンマディール相場の典型的な動き
マットキャピタルマネジメント代表取締役CEOの今井雅人さん(Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management)は12日、ドル円相場の見通しについて次のようにコメントした――。
11日、金融関係者の情報交換会でいろいろと話を聞いたところによると、15日週EXPIRE(期限が到来)する117円台のドル円のオプションが大量にあるようです。通常、こうしたAT THE MONEYに近いオプションが集中していると、GAMMA DEAL(ガンマディール)の連続となって、STRIKE PRICE(ストライクプライス・講行使価格)近辺で相場が上下動を繰り返すということがしばしば起きます。
11日、ドル円が117円台後半まで上がって、また117円近辺まで下落するという動きをしましたが、ガンマディール相場の典型的な動きでした。相場の力がどちらかに大きく傾いていればこうしたオプション関係なく、一気にどちらかに抜けるという展開になりますが、それほどの力がないと、どうしてもSTRIKE PRICEを挟んで上下を繰り返すことになります。さて、今回はどうでしょうか。
▼今週の債券相場/
外部環境悪化でも、1.70%台後半では一旦上昇止まる
日興シティグル-プ証券会社・債券本部チ-フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした――。
今週の債券相場見通し…10年288回債利回りは1.675~1.750%と予想する
今週の10年288回債利回りは1.675~1.750%と予想する。外部環境が悪化しても、先週後半に確認されたように、2年0.90%台、5年1.30%台、10年1.70%台後半という水準では一旦、利回り上昇が止まる可能性が高い。ただ、利回り低下を追っかけて買う投資家は現状、不在のようだ。また、新たな材料は予見できないものの、日銀の金融政策への思惑には注意したい。イールド・カーブは基
本的にスティープ基調と見る。しかし、ファンダメンタルズを映して、来週の20年債入札前からフラット化に転じる公算は十分ある。
本日の想定レンジとコメント…アゲインストの外部環境を映し、反落
先週末の相場は予想以上にしっかり。押し目買いが入り、引き続き需給先行であることを印象付けた。しかし、日銀の利上げへの思惑や米国市場など外部環境はアゲインストと言え、追って買う向きは少なそうだ。本日は早くも反落、カーブは若干フラット化(入札を控える30年ゾーンは例外か)と予想する。(本日開催の日銀支店長会議に関しては、上記のように考える。)総裁挨拶に対する反応は見込みづらい。
本日の想定レンジ(長国先物12月限) : 134円45銭 ~ 134円71銭
▼今週の長期金利/
1.70%台前半を中心のレンジでもみ合う、と予想
三菱UFJ 証券・金融市場戦略部チ-フ債券ストラテジストの石井純さん(Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd.)は今朝、長期金利(債券相場)見通しについて、概ね次のようにコメントした――。
<予想レンジ>
・ 長期金利(#288―10) 1.675%~1.745%
・ 債券先物(12月限) 134.30円~134.95円
<シナリオ>
長期金利は1.70%台前半を中心としたレンジでもみ合う。FRBの「10.31第2次利下げ」観測の強まり/弱まりに応じて、日銀の第3次利上げ観測の後ズレ/前倒し観測が弱まる/強まるなか、引き続き方向感が定まらない。
ポイントは、(1)早期利上げ判断を躊躇させる景況感の地域格差の拡大、(2)FRBの「10.31第2次利下げ」の有無を左右しそうな重要材料、(3)世界経済の不確実性に対峙するワシントンG7(19日)とIMF総会。
▼コーヒー週間展望/
ブラジルで干ばつ懸念⇒東京アラビカ2万6000円も
投資情報会社オーバルネクスト(社長・坂元修二氏)発行のメルマガ『朝らく!最速コモディティ情報』(本日号)によると、今週のコーヒー相場を次のように展望している――。
10月15日からの1週間の展望 e-profitで毎週金曜配信中
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週間高低(カッコ内は日付) 10 月 8 日 ~10 月 12 日
始 値 高 値 安 値 終 値 前週末比
アラビカ 2008/09 25,320 25,790(12) 25,000(9) 25,540 + 580
ロブスタ 2008/09 21,500 21,900(11) 21,230(9) 21,310 + 110
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<NYアラビカ> セント/ポンド 11 日終値 前週末比
2007/12 138.25 + 1.25
2008/03 142.00 + 1.35
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<ロンドン・ロブスタ> ドル/トン 11 日終値 前週末比
2007/11 2,065 + 151
2008/01 1,838 + 31
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【前週のレビュー】
現状では買われ過ぎ感はあるものの、「買えない相場は高い」の様相となっており、ブラジル産地の天候相場と割り切って対処すべきだろうとした。
コーヒー市場は、1999年後半以来のブラジル産地の天候相場の様相となってきた。1999年の場合、ブラジル産地の干ばつ懸念で10月~12月にかけて、ニューヨーク期近が80セントから150セント近くまで噴き上げた。今回はスタートの値位置が115セントと高く、現時点までの上げ幅は1999年には及ばない展開となっている。
ともあれ、東京アラビカ先限も高値更新が続いているため、素直に買い方につく場面だろう。サヤすべりを考えるのは、ブラジル産地の天候相場が終わった段階で十分だろう。それはブラジルが表作となる来年の楽しみにしたい。
【NY12月限は140セント突破がカギ】
ブラジル産地は開花の最盛期を迎えており、タイムリーな降雨を必要とする時期を迎えているが、現地気象会社のソマールが「今後10日間降雨がない見込み」と予報するなど、干ばつ懸念が続いている。まだ、具体的に開花障害の情報は出ていないものの、表作となる来年度産が当初の見込みより10%程度は減産するのではとの見方も出始めている。いずれにせよ、開花、結実がうまくいかないと、来年度産の減産につながることになる。
ただ、ニューヨークを見ると、ファンドの買い越しが4万枚近くまで膨らんでおり、チャート的にも12月限は140セントで上げつかえの様相となってきた。上抜ければ、一気に150セントが視野に入りそうだが、さらにもたつくようであれば、団子天井を形成する可能性もある。もっとも現時点でのブラジル産地の天気予報を考えると、上抜ける可能性の方が高いだろう。
【東京アラビカ先限は98年以来の2万6000円も視野】
東京に目を移すと、アラビカ先限は前回の当欄で予想したように、2万5000円のハードルを抜けると、上げ足を加速した。12日には2万5790円と一代高値を更新するとともに、先限ベースで昨年末に付けた高値の2万5760円も突破した。チャート上は1998年以来の2万6000円乗せが目先の目標となってきた。なお、先限ベースでの上場来高値は1998年8月に付けた2万7990円である。さらにブラジル産地で干ばつ懸念がはやされれば、十分に達成可能な水準だろう。 (OVN 東京/柿原一也さん)
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ニュース・チェック
★ニュース・ヘッドライン
午前の東京株式市場=株価はNYダウ77ドル高を受けて上昇するも上値は重い。日経平均 が終値で前日比+43.72円高の17374.89円、またTOPIXも同-0.38安の1659.10、JASADAQ指数は同-0.12安の78.25となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、その他製品、保険業、水産・農林業などが上位を占めた。
午前の東京外為市場=為替は円安・ドル高気味に推移。ドル円相場は117.58-117.63円前後で推移、ユーロ円は166.51-166.63円前後で推移している。
★カブドットコム証券=「ETF現物買付手数料割引キャンペーン」+ETFセミナー実施
カブドットコム証券株式会社(8703)は、中国A株指数である「上証50指数」を連動対象としたETF(上場投信)「上海株式指数・上証50連動型上場投資信託」の取扱を2007年10月23日(火)の上場初日から行う。海外株価指数ETF初の上場を記念し、2007年10月23日(火)から2008年1月31日(木)までの期間、当社取扱ETF銘柄すべての現物買付手数料を取引量に応じて最大50%割引する「ETF(上場投信)現物買付手数料割引キャンペーン」を実施。また、「上証50連動ETF」の上場前夜10月22日(月)に、「上証50連動ETF」の解説とETFの実戦活用セミナーを、大阪証券取引所と共催する。 http://kabu.com/company/pressrelease/2007/20071012.asp
★注目企業=IR情報+ニュースリリース
松下電器産業株式会社(6752)
□多機能マルチフォーマットライブスイッチャーAV-HS400を発売
http://ccml.panasonic.co.jp/r/c.do?1sw_2DF_4r_kqp
住商情報システム株式会社 (9719)
■イー・コマース・テクノロジーは、企業向け情報配信システム「SIMS」をASP方式で提供するサービスを開始
~JTBの旅行情報配信サービスに採用されました~
http://www.scs.co.jp/ir/index.htm
積水ハウス株式会社 (1928)
■株主優待制度追加に関するお知らせ
http://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2007.html

