▼1-3月期GDP2次速報値/
景気は循環的減速局面だが、度合いは極めてマイルド
クレディ・スイス証券チ-フエコノミスト(マネージング・ディレクター兼経済調査部長)の白川浩道さん(Hiromichi Shirakawa/ Chief Economist, Credit Suisse Securities Ltd.)は11日、内閣府が発表した1-3 月期のGDP2 次速報値について次のようにコメントした――。
(1)実質GDP 成長率は1 次速報値の前期比年率2.4%から3.3%へ上方修正
(2)民間企業設備投資と外需の上方修正が主因
(3)4-6 月期の民間企業設備投資にもアップサイド・リスク
<上方修正の主な要因は、民間企業設備投資>
内閣府が発表した1-3 月期のGDP2 次速報値によると、実質GDP 成長率は季節調整済み前期比年率3.3%増(前期比0.8%増)と、1 次速報値の同2.4%増(同0.6%増)から上方修正され、ほぼ市場の事前予想(年率3.1%増)どおりであった。
上方修正の主な要因は、民間企業設備投資であり、1 次速報値の前期比0.9%減から同0.3%増へプラスに転じた。その他の内需項目では、民間消費支出(同0.9%増から同0.8%増へ)、民間住宅投資(同0.3%減から同0.5%減へ)、公的資本形成(同0.1%減から同1.2%減へ)など、いずれも若干下方修正された。一方、外需は、輸入の下方修正(前期比0.9%増から同0.4%増へ)によって、全体の伸びに対する寄与度が0.4%ポイントから0.5%ポイントと上方修正された。GDP デフレーターは前年比0.3%下落と、1 次速報値から0.1%ポイントの下方修正となった。
▼今週の株式相場/
調整は進捗=日米株価とも下値は限定的と考える
新光証券エクイティ情報部エクイティストラテジストの瀬川剛さん(Tsuyoshi Segawa / Equity Strategist, Shinko Securities Co., Ltd.)は11日、今週の株式相場について次のようにコメントした――。
今週の東京市場はレンジトレードと予想する。①内外の金利動向を見守ろうとする動きは今週も続くと考える。取り分け米国では重要日程が続くだけに東京市場は②米長期金利及び株式市場睨みの展開を余儀なくされよう。こちらでも早期利上げ観測が浮上している中、日銀の金融政策決定会合が開催される予定で、終了後の③総裁会見の内容に注目が集まると思われる。尤も、米国株式市場の調整は、過去の同時分の調整に比して相当程度進捗したとみられ、更なる大幅な株価下落の可能性は小さく、日本株の④下値も限定的と考えている。今週の予想レンジは日経平均で17800~18200 円。(注)上記コメントは基本的に原文どおりですが、冒頭の文章、タイトル、小見出しなど、一部編集してあります。
■株式投資戦略/
06年度~08年度=業績好調セクターをチェック(2)
大和総研(Daiwa Institute of Research Ltd. DIR)は、このほどまとめた企業業績見通し(2007年度第一次予想)のうち、2006年度~2008年度の各年度に好業績が見込まれる有望セクターについてのコメント(2)をご紹介しよう――。
総合商社=2006年度
[06年度] 修正純利益は前期比21%増、予想比では484億円下回った。主因は伊藤忠商事のオリコ関連の特別損失である。前期と比較すると、米国金利上昇等の影響で金利収支は594億円悪化したが、商品市況の高騰による受取配当金の大幅な増加(前期比72%増)で、純利益は前期比32%増となった。資源関連が36%増、非資源関連が1%増で純利益に占める資源関連の比率は60%(前期比7%p増)まで上昇した。
[07年度] 修正純利益は06年度比14%増を予想、前回予想比では640億円の増額である。オリコ関連の反動増に加え、商品価格の前提を引き上げたことで、受取配当金・持分投資損益を増額修正したことが主因である。純利益は06年度比16%増の予想で、資源関連が9%増、非資源関連が27%増と、何れも前回予想から上方修正。非資源関連の大幅な伸びにより、純利益に占める資源関連の比率は54%(06年度比4%p減)に低下へ。
[08年度] 修正純利益は横ばいを予想。引き続き、非資源関連全般は収益基盤の拡充を見込み5%増を予想する。一方、銅・アルミなど主要商品価格がピークアウトし、資源関連は8%減と予想するため、07年度比で受取配当金が6%減、持分法投資損益が5%減となる。純利益は同3%減と予想する。(コメント:石曽根毅さん)
▼今日の株価予想/
17,800円を下回ると、次は17,696円がメド
T&Cホールディングス(代表取締役兼CEO・田中茂樹氏)グループの投資情報会社トレーダーズ・アンド・カンパニー(代表取締役・野田和宏氏)は今朝、今日の株式相場の見通しについて、次のように予想した――。
昨日の米国株式はまちまちだった。一時は先週末の大幅反発の反動で利益の確定売りに押されたものの、長期金利や原油相場の落ち着きにあらためて上昇に転じる場面もあった。ただ、積極的に買い上がる材料には乏しく、結局は先週末の終値水準まで値を戻した。なお、シカゴ市場の日経先物は、一時17900円台後半まで上値を伸ばした。
これを受けて本日の東京市場は買いが先行しそうだ。
先週は乱高下となった米国株式への警戒感が昨日の東京市場の上値を重くしていたが、その米国株式がひとまず落ち着き始めたことは東京市場にも安心感をあたえよう。そうなると、引き続き好業績が期待される銘柄を個別に物色することになりそうだ。一方、週の後半には日銀政策決定会合があるために国内金利の見通しにもさまざまな思惑が出やすく、これが株式相場でも上値での利益の確定売りにつながりやすい。そのため、本日の東京市場は戻り売りをこなしながら、引き続き戻りを試す動きになりそうだ。
テクニカル分析
昨日の日経平均株価は反発。先週末(6月8日)の高値17904円を上回ったことで、目先では先週末の安値17696円が底値となった可能性が強い。仮に、昨日の高値17932円を上回ると、上昇基調が強まって18000円台を回復する可能性が強まる。ただ、昨日の前場は17900円を意識したもみ合いが続いたことから、ここが最初の上値抵抗線になろう。
一方、下値は5月の保ち合いゾーンの上限であった17800円水準が、現在は強い下値支持線になる。先週末は一旦下回ったものの、昨日は終値ですぐにこの上の水準を回復したことで、先月末から始まった上昇基調は維持されていると見られる。ただし、これをあらためて下回ると次は17696円がめど。ここは、5月18日の安値17320円から6月6日の高値18073円までの上昇の50%押しである。
話題の銘柄
4751サイバーエージェント/独特の編成とリズムで成長を刻む総合ネット事業者
UBSが「ネット小型株再浮上のタイミングを探る」と題するレポートを作成。中期投資のアイデアとして、サイバーエージェントを推奨。目標株価を110000円に設定、投資判断「BUY2」で新規カバレッジを開始した。
サイバーエージェントについては、「『21世紀を代表する会社を創る』ことをビジョンに掲げる総合ネット事業者。様々なサービスの芽を有する、年度毎で利益牽引役が異なる、といった『アメーバ』的なわかりにくさに加え、ブログメディア『Ameba』の収益化が進まないこと、既存事業の収益性急変、投資育成事業の存在、などが同社に対する株式市場の評価を曇らせ続けてきた」、「当社では同社に対する市場の評価は過小と判断。まず、既存事業の梃入れ(ネットプライスの事業再構築と広告代理事業の収益性改善)が成功すればそれだけで現在の評価は一変する可能性があろう。そこに『グロース』銘柄としての評価が加わるかどうかはやはり『Ameba』の収益化次第。当社ではそのタイミングを09年9月期と想定している」、「当社では、業界環境(数量成長減速、収益化で苦戦)とメディアとしての特性(発信型、長く書き続けることで価値が向上)を鑑みれば、時間をかけて『Ameba』のメディア価値を醸成しようとする現在の姿勢をポジティブに評価すべきと考えている。中途半端なサービスで終わることなく徹底的にかつ圧倒的に『勝ち残る』ことこそが重要。また、勝ち残れる確度も高いと予想」と指摘。今2007年9月期連結経常利益49億円(EPS3754円)、来2008年9月期42億円(EPS3465円)、2009年9月期52億円(EPS4347円)を予想している。
トレーダーズ・ウエブ: http://www.traders.co.jp/
▼当面の円相場/
一時的に円高あるも、「弱含みで推移」と予想
クレディ・スイス証券、経済調査部ストラテジストの小笠原悟さん(Satoru Ogasawara/Strategist, Credit Suisse Securities Ltd.)は、「円は主要通貨に対して、当面弱含みで推移するとの予想を維持する」として、当面の円相場について次のように予想する――。
<主要通貨に対する、ドル相場の見通しを修正>
当社グローバル為替調査部では、主要通貨に対するドル相場の見通しを修正した。
基本的には、米国経済が年後半以降再加速する一方、欧州中銀の金利正常化が終了するにつれ、
ドルは持ち直すとの見方には変わりはない。しかし、当初の見通しより、米国実質成長率が3%台の巡航速度に戻るタイミングが後ずれすること、そしてこの間、ECB が引き続き利上げを継続する可能性が高まっていることから、当面、戦術的に弱気のスタンスを維持しながら、12ヶ月後予想を欧州通貨および高金利通貨に対して若干下方修正した。
円に関しても、当面弱い地合いが続くとの予想を維持している。
世界経済が堅調に推移する中、日銀の金利正常化のペースがポイントとなると思われるが、当社では、日銀は7月に25bp 利上げした後、年内は据え置くと予想している。そうした状況では、ポジションの巻き戻しなどで一時的に円高に振れる局面があろうが、内外金利格差は依然として拡大したままであり、国内からの資本流出は続き、円安地合いは維持されよう。
▼FX相場予想/
今の円相場=欧米超える成長率も無視し偏りすぎ
AIAの堀内昭利社長(Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.)は今朝、為替相場について概ね次のようにコメントした――。
夜中になっても、ニュージーランドの下げが断続的。
まあ、金曜の後半4時間程度で無茶やったからね。ファンド勢、相当に買っていたらしいからね。ニュージー円も落ちとるね。ニュージーランド政府は、わが日本国民のお金をどうするつもりだ?国民は政府主導の下に投資をしているのである。なんて文句が出てきそう。個人が外物を買うのは仕方ないと思っている。何しろ日銀も政府も企業よりの金融政策やっているのだから、致し方なし。
まあ、それでも今の円相場は、欧米を上回る成長率も無視して、円キャリーオンリーだからこれまた偏りすぎだね。ドルが全般的に6週間以上上げている。太平洋が撃沈的だが、残りはコアラだけという有様。果たして7週目もドルは上がり続けるのであろうか。(6月12日。火曜日。恋人の日。?ロッテの日かね?)
▼FX相場予想/
ロンドン勢の参加時間帯に注目するしかない状況
元為替ディーラーで、『フォレックス・ディーラー物語』(http://www.d4.dion.ne.jp/~smatt/)の松田哲さん(Satoshi Matsuda )は11日、為替相場について、概ね次のようにコメントした――。
6月11日、週明け月曜日の東京市場は、『どうなることか?』と期待したのだが、全く期待ハズレ。東京市場のドル/円(USD/JPY)は、概して、[121.50-75]程度の狭いレンジで小動き。
ユーロ/ドル(EUR/USD)は、1.33台ミドルで小動き。
チャート・ポイントだった[1.3400]を割り込んだ割には、目だった動きがない。ユーロ/ドル(EUR/USD)が、チャート・ポイントだった[1.3400]を割り込んだ割には、ドル/円(USD/JPY)が買われる訳でもない。だから、ユーロ/円(EUR/JPY)も、相対的に安い水準になっている。
所詮、東京市場、---あるいは、アジア市場と呼ぶべきか?---では、値動きがない、と、いうことか?その存在意義は、いかに?この状態・状況では、判断の仕様がない。ロンドン勢の参加してくる時間帯に注目するしかない状況。
ユーロ/ドル(EUR/USD)の下落調整は、まだ、継続するのか?
『円キャリー・トレードのアンワインド(巻き戻し・解消)』は、まだ継続するのか?
東京市場のこの値動きでは、判断できない。東京市場を、まことに残念に思う・・・。
引き続きドル/円(USD/JPY)は、ユーロ/ドル(EUR/USD)の影響を受けて、「ユーロ買いドル売り」が進むと、つれて「ドル売り円買い」気味に動き、「ユーロ売りドル買い」が進むと、つれて「ドル買い円売り」気味に動く。
そして、「円キャリー・トレード」が実施されると、その影響から、「円売りプレッシャー」を受けて、「ドル買い円売り」の動きが出る。『円キャリー・トレードのアンワインド(巻き戻し・解消)』が出ると、「ドル売り円買い」の動きが出る。だから、ドル/円(USD/JPY)自体には、主体性がない状況が続いている。
▼長期金利見通し/
当面は、1.80~2.00%辺りのレンジ相場を想定
日興シティグル-プ証券会社・債券本部チ-フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした――。
本日の想定レンジとコメント …まず軟調。5年国債入札の結果次第で一両日中の10年2.0%が視野に
「相場」で理解せずとも、本日はまず軟調な展開になろう。主因は米債安。米10年国債利回りは5.15~5.16%まで上昇、5.25%はまだ絶対的サポートとして認知されていない。これで5年国債入札が不芳なら、一両日中の10年2.0%が見えてくる。結果良好でも、依然として戻りは鈍そうだ。フラットナーの閉じが見られるが、今日のカーブは入札結果次第と考える。
本日の想定レンジ(長国先物9月限) : 131円07銭 ~ 131円37銭
当面はファンダメンタルズよりも「相場」優先
今は10年国債利回りが2.00%にタッチした昨年4月と似ているように感じる。昨年はその後、5月に2.005%までの利回り上昇を見た。そして、相場の本格的回復には、8月25日のCPIショックを待つ必要があった(ここで語るのはまだ早いが、今年の候補はさしずめ8月22、23日の日銀・金融政策決定会合か)。メイン・シナリオを維持する以上、現水準は押し目買いの好機との考えは変わらない。しかし、相場的にここから急速な戻りを期待するのは極めて難しい。今日の入札やその後の動きが好材料になっても、それはあくまで目先の戻りを演出するに過ぎないだろう。当面は、1.80~2.00%辺りのレンジを想定しておいた方が良さそうだ。
▼今日の長期金利/
米債安と5年債入札への警戒感背景に強含み
三菱UFJ 証券・金融市場戦略部チ-フ債券ストラテジストの石井純さん(Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd.)は今朝、長期金利(債券相場)見通しについて、概ね次のようにコメントした――。
<予想レンジ>
・ 長期金利(#286)1.900%~1.930%
・ 債券先物(9月限) 131.20円~131.50円
<シナリオ>
長期金利は、昨日の米債安と5年利付国債入札に対する警戒感を背景に強含み(クーポン1.60%を要求するような動きも)。当該落札結果と販売状況が無難ならば上昇一服への足掛かりに。逆に低調ならば、一段高(2.0%到達)への引き金となる。
債券先物チャート
6月限の日足は、たすき陰線。限月交代のせいもあるが、雨降って未だ地固まらず。下値不安がくすぶる足組み。下値メドは昨年7月6日のザラバ安値:130.84円。
【チャート・ポイント】
134.61円:5月1日の6月限ザラバ高値
134.43円:雲上辺(本日)
134.06円:雲下辺(本日)
133.02円:マド埋め(5月31日ザラバ安値)
132.92円:基準線
132.35円:転換線
132.02円:5日移動平均
131.58円:6月8日の6月限ザラバ安値
<131.50円:本日の9月限予想レンジ上限>
≪131.47円:昨日の東証9月限終値、前日比+0.08円≫
≪131.43円:昨日のLIFFE先物9月限終値≫
<131.20円:本日の9月限予想レンジ下限>
130.84円:06年7月6日のザラバ安値
▼コーン&大豆相場/
市場=需給報告より「天候」に敏感な相場付きに
エース交易ホームトレード部の陳晁熙(チン・チョウキ)さん(Chen Chaur-Shi)は、トウモロコシ・大豆先物相場について、「需給報告より天候次第」として、概ね次のようにコメントした――。
<需給報告の弱気な内容にもかかわらず、トウモロコシは大幅上伸>
米農務省が11日に発表した6月需給報告は、トウモロコシ、大豆共に弱気な内容となった。
2007/08年度の米トウモロコシ期末在庫見通しは9億9700万ブッシェルで、アナリスト事前予想の平均(9億6900万ブッシェル)を上回った。5月第1週の作付けペースが過去10年間で2番目に遅いペースまで落ち込んだことや、生育初期の天候がまちまちなことからイールドが据え置かれた。一方、大豆の07/08年度の期末在庫は前月から変わらずの3億2000万ブッシェルで、事前予想の平均(3億1700万ブッシェル)を若干上回った。
需給報告の弱気な内容にもかかわらず、トウモロコシは週末に東部ベルトで降雨が見られなかったこと、また今週も降雨が期待できないとの予報から大幅上伸となった。同じ飼料用穀物である小麦が、強気な需給報告を受けて制限高近くまで上げたことも支援材料となった。
大豆の需給報告は予想の範囲内だったが、トウモロコシ、小麦が大幅上昇したことから押し上げられた。ただ、まだコーンほど天候に敏感な時期ではないこと、ブラジルに相当の在庫があること、マレーシアのパーム油相場が大幅続落となったことから上値を削った。
ニュース・チェック
★ニュース・ヘッドライン
午前の東京株式市場=株価は寄り付き後に乱高下したあとは下落、軟調な展開となった。日経平均 が終値で前日比-70.05円安の17764.43円、またTOPIXも同-8.49安の1752.66、JASADAQ指数は同-0.65安の79.47となった。業種別株価指数の騰落率ランキングでは、石油石炭製品、鉱業、卸売業など、東証33業種のうち8業種のみが上昇した。
午前の東京外為市場=為替は対ユーロでやや円高となった。ドル円相場は121.62-121.65円前後で推移、ユーロ円は162.48-162.53円前後で推移している。
★注目企業=IR情報+ニュースリリース
松下電器産業株式会社(6752)
□日本ビクターに関する一部報道について
http://ccml.panasonic.co.jp/r/c.do?133_2DF_3q_kqp
□NTTドコモ向け「P904i」の納入を開始
http://ccml.panasonic.co.jp/r/c.do?134_2DF_3q_kqp
□「OXYRIDE SPEED CHALLENGE」をスタート
http://ccml.panasonic.co.jp/r/c.do?135_2DF_3q_kqp
住商情報システム株式会社 (9719)
■住商情報システムと富士ゼロックスは、両社製品の統合及び統一ブランドによる
次世代の特許情報検索システム事業の協業に関する基本契約を締結
http://www.scs.co.jp/ir/index.htm
株式会社サイバーエージェント(4751)
■サイバーエージェントとH.I.S.の共同運営メディア「旅ブロ」 1周年
http://blog.ameba.jp/genre/his/
積水ハウス株式会社 (1928)
■「次世代育成支援対策法」に基づく「子育て支援企業」認定の取得 仕事と子育ての両立を積極的に支援
http://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2007.html
■2007年5月度受注速報
http://www.sekisuihouse.co.jp/company/order/orders_2007.html

