▼1-3月期GDP予想/
個人消費加速⇒外国人の日本経済への見方を改善へ
クレディ・スイス証券チ-フエコノミスト(マネージング・ディレクター兼経済調査部長)の白川浩道さん(Hiromichi Shirakawa/ Chief Economist, Credit Suisse Securities Ltd.)は、「個人消費の加速を示すGDP 統計?」と題して、次のような見解を示した――。
ポイント:
昨日、内閣府の消費総合指数が公表された。3 月は予想どおり反落したものの、小幅の下落に止まった。このため、1-3 月期の消費総合指数(実質・前期比)は+1.0%となり、10-12 月期の+0.7%を上回った。GDP ベースの実質個人消費も1-3 月期には加速した可能性が高い。
<日本の個人消費の持続的回復に期待を寄せる外国人投資家も出てくる?>
弊社では、1-3 月期の実質GDP 成長率(前期比・年率、以下同様)を+3.3%と推計している。市場予想の平均に比べて幾分高めの値となっているとみられる。需要項目別には、個人消費を+3.6%成長、企業設備投資を+0.5%、純輸出(寄与度)を+1.1%と見積もっている。1-3 月期の経済成長の姿は、アジア向けを中心に外需が好調に推移する中で、企業設備投資は前期に極めて高い伸びとなったことの反動から減速するものの、個人消費は暖冬にも支えられ高い成長を維持した、と要約される。
▼経済指標を読む/
4月マネーサプライ=個人の投信は前年比25.8%増
クレディ・スイス証券チ-フエコノミスト(マネージング・ディレクター兼経済調査部長)の白川浩道さん(Hiromichi Shirakawa/ Chief Economist, Credit Suisse Securities Ltd.)は10日、日銀が発表したマネーサプライ統計について次のようにコメントした――。
(1) 4月のM2+CD は前年比1.1%増、広義流動性は同2.6%増とほぼ予想どおり
(2) 4月の銀行貸出残高は前年比1.0%増、事実上、3ヶ月連続鈍化
(3) 今後、銀行貸出残高の伸びはさらに鈍化する可能性がある
日銀が発表したマネーサプライ統計によると、4月のM2+CD は前年比1.1%増と3ヶ月連続で伸び率は変わらずだった。ただ、季節調整済み前月比年率換算では2.6%増と、1月(同3.3%増)以来の高い伸びとなった。M2+CD は昨年7-9 月期に年率0.4%減少したものの、その後10-12 月期、1-3 月期には同2.0%増加しており、景気回復の動きとともに、緩やかな増加基調を維持していると言えよう。
項目別では、預金通貨が前年比1.3%減と5ヶ月連続減少する一方、準通貨は同3.7%増と前月より1.0%ポイント伸び率が高まった。日銀の追加利上げを受け、銀行の店頭金利はわずかながらではあるが上昇している上、大口預金者に関しては、優遇金利を適用しているところもあり、普通預金から定期預金への資金シフトを促している可能性もある。
【Washington Political Report】(有料)特約 (April 28-May 4, 2007)
米国競争力強化法案
米国議会上下両院は4月24(火)日から25日(水)にかけて、米国の国際競争力を強化するための科学数学教育振興3法案を可決しました。上院が25日に88対8票で可決した「アメリカ競争力強化法案(America Creating Opportunities to Meaningfully Promote Excellence in Technology, Education, and Science Act = America COMPETES Act)」(S.761)は科学技術研究開発、1万人の数学・科学教師の追加採用、25万人の教師の再教育などに今後4年間で160億ドルの追加予算をつけることを承認したかなり大きな法案。他方下院が24日に可決した2法案(H.R.362, 363。採決は389対22票と397対20票)は数学と科学の教師のための奨学金を大幅に増やし、また若手科学者やエンジニアの仕事を振興するために多様な褒賞制度を設けるもので、これもまた米国の国際競争力強化を目指したものでした。
たまたまその直前の4月23日(月)にOECDが加盟30カ国のブロードバンド浸透度・普及度のランキングを発表し、人口100人あたりの普及度では米国は19.6人で15位という低い順位にあることが明らかになりました。国土が広く地域差の大きい米国の場合、ニューヨーク、ロスアンジェルスをいった大都市における普及度は世界でトップのデンマークを上回るレベルにあるにもかかわらず、その他の大多数の地域での普及度が低いために、国全体の普及度にすると数値は低くなるという事情があります。OECDの調査はビジネス内部におけるブロードバンドの普及を入れておらず、この面で普及の著しい米国はOECDの調査では損をしています。また、上位にある欧州諸国のほとんどはDSLに頼っているのに対して、ケーブル・テレビの発達したアメリカではケーブルテレビ網を利用したブロードバンドの普及が著しいといった違いもあります。(欧州諸国が上位を占める中でアジア勢では韓国が29.1人で4位、日本は20.2人で14位。ランキングの表は http://blogs.znet.com/ip-telephony/?p=1557 。)。(以下略)
▼今後の株価予想/
出遅れ感強いだけに、来週は堅調な推移を予想
T&Cホールディングス(代表取締役兼CEO・田中茂樹氏)グループの投資情報会社トレーダーズ・アンド・カンパニー(代表取締役・野田和宏氏)は今夕、当面の株式相場の見通しについて、次のように予想した――。
11日の東京市場は続落。
米国株安を受けて終日軟調に推移した。業種別では、その他金融、パルプ・紙、輸送用機器、水産・農林、精密機器などが値上り率上位。その一方で、ガラス土石、倉庫運輸、電気機器、金属製品、証券商品などが軟調に推移した。売買代金上位は、トヨタ、住友鉱、新日鉄、住金、石川島、みずほなど。
前日の米国株式相場が急落した流れが東京市場にも波及。主力株を中心に利益確定売りが膨らんだ。日経平均は一時300円近く下落する場面も見られた。後場下げ渋り17500円台は維持したが、5月限SQ値(17611.74円)には届かなかった。東証1部の値下がり銘柄数は1300弱(全体の75%)に及ぶ全面安。国際優良株、資源関連、内需関連などが軒並み軟調に推移した。その一方、直近軟調だった石油関連や自動車株、業績底入れ感からノンバンクなどが底堅い推移をみせた。
海外市場との比較で出遅れ感が強いだけに、来週は堅調な推移を予想する。
日経平均は、世界同時株安前後に形成された窓(2月27日の安値:18073円~2月28日の高値:17843円)を埋められるかに注目したい。2月28日の急落時は、個人投資家の押し目買いが膨らみ、東証1部の売買代金は4兆8282億円と歴代最高を記録した。現在は、その水準には遠く及ばないが、活況の目安とされる3兆円を上回る日々が続き戻り待ちの売りをこなすエネルギーはありそうだ。そのためには、早急に日経平均が5月限SQ値(17611.74円)を奪回することが必須だろう。来週は、機械受注、GDP発表など重要な経済統計が相次ぐほか、15日には3月期決算発表のピークを迎え、企業業績に対する関心度も一層高まりそうだ。また、日銀金融政策決定会合、米バーナンキ議長の講演、G8財務相会合なども予定されており、金融政策を巡る動きも注目したい。
話題の銘柄
7003三井造船/受注船価の上昇維持でさらなる利益拡大局面へ
野村では、(1)船舶用エンジンなどの機械事業の受注採算改善が想定以上であること、(2)07年末に掛けて受注船価の上昇が続くという見方に変更したこと、――を理由に今後の見通しを上方修正した。(1)については、8日の決算発表会で確認したようだ。特に国内トップシェアの駆動用エンジンは、ユーザーである他の造船会社の業績改善でコスト増を受注価格に転嫁しやすくなっており、利益改善が見込まれる。また、世界的なプラント需要の拡大や鉄鋼メーカーの投資拡大で、プラント用圧縮機などの受注採算も改善している。(2)については、受注船価の先行指標であるアジアの鋼材市況の改善や、船舶の需給逼迫が理由。従来は受注船価が07年中盤にピークアウトすると見ていた。また、東豪州の港湾で船荷の需要増加による混乱が長期化しており、中国や日本の鉄鋼メーカーが鉄鉱石や石炭などの調達先を、輸送距離がより長いブラジルなどへシフトしていることも追い風。世界的な船舶の修繕ヤードが想定以上にタイトなことも下支え要因となっていると指摘した。これらの状況に加え、◇船舶事業について約4年分の受注残を確保していること、◇受注船価上昇の継続で少なくとも2011年3月期あたりまで利益拡大が続く可能性が高いこと、――などを踏まえて、今後の業績予想を見直し。経常利益ベースで、今08年3月期を、会社予想260億円(EPS 14.5円)に対し、335億円(EPS 20.5円→20.6円)、来09年3月期を395億円→520億円(EPS 33.9円)と上方修正し、10年3月期を615億円(EPS 39.9円)と予想。レーティングを「3」→「2」へ引き上げた。
トレーダーズ・ウエブ: http://www.traders.co.jp/
▼FX相場予想/
最近、日本勢より海外勢仕掛けの円売りが際立つ
AIAの堀内昭利社長(Akitoshi Horiuchi/ President, AIA Business Consulting Ltd.)は今朝、為替相場について概ね次のようにコメントした――。
米連銀、欧州中銀、英中銀と全てが終了した。
終わってみれば全て予定通りで、コメントも想定内となった。アメリカのインフレの文言がどうのこうのというのは、いつまでたっても同じようなコメントが出てくるものと予想するね。世界中の国々がやたらインフレ、インフレと騒ぎ立てる。物価が上がらないと言って悩んでいる日本から見ると別世界のような感じだ。過剰流動性が世界を駆け巡っている。なぜか日本にはその波が来ない。
円キャリーはオージーが再び先導役となっている。ここ最近は、日本勢よりも海外勢の仕掛けの円売りの方が際立つ。ほとんど決めうちで円売りをしている印象がある。(5月11日。金曜日。早くもフライデーと思う日。)
▼ドル円相場/
ユーロ円の堅調受け、ロンドンで120円台に上昇
元為替ディーラーで、『フォレックス・ディーラー物語』(http://www.d4.dion.ne.jp/~smatt/)の松田哲さん(Satoshi Matsuda )は為替相場の見通しについて、概ね次のようにコメントした――。
昨日(5月10日)の東京市場のドル/円(USD/JPY)は、120円台前半---[120.10-15]レベル---でオープン。10日の東京市場は、概して、120円台前半で小動き。レンジは、[119.95-120.20]といったところ。
ロンドン市場でドル/円(USD/JPY)は、買い気配になり、120円台にドルに上昇している。
ユーロ/円(EUR/JPY)の堅調地合いが、影響した、と考えている。
英国中銀(BOE)は、事前の予想通りに、ポンド(GBP)の政策金利を[0.25%]引き上げて、[5.25%]から[5.5%]とした。欧州中銀(ECB)は、事前の予想通りに、ユーロ(EUR)の政策金利、[3.75%]の据え置きを発表した。
ニューヨーク市場で、発表された米国貿易収支(3月)は以下の通り。
米国貿易収支(3月)
結果:[△639億ドル]
予想:[△600億ドル]
前回:[△579億ドル]([△584億ドルから修正・季節調整済み)
予想よりも悪かったが、発表直後は、あまり反応無く、ドル/円(USD/JPY)は、120円台ミドルに推移した。しかし、ニューヨーク市場午後になって、ユーロ/円などクロス円の下落が大きくなると、ドル/円(USD/JPY)は、120円台ミドルから119円台後半に急落した。
そのまま、ニューヨーク・クローズ。
▼豪ドル円100円台/
経済指標が強く、向かうところ敵なしの相場!
マットキャピタルマネジメント代表取締役CEOの今井雅人さん(Masato Imai/ President CEO, Matt Capital Management)は10日、豪ドル円相場が100円の大台に乗せたことについて、次のようにコメントした――。
豪ドル円がとうとう100円を超えました。オーストラリアはともかく最近ででてくる指標が強い。10日の雇用だけではなくて、小売も強いし、向かうところ敵なしの状態です。
そのほかの通貨は本当に動きが止まってしまっています。次に大きく動くまで、しばらくエネルギーをためる時期なのでしょう。FOMCも非常に常識的なコメントに終わっていますし、もうしばらくはこういうマーケットに付き合うしかなさそうです。
▼当面の債券相場/
現在の流れが変わる本命は「5月17日前後」
日興シティグル-プ証券会社・債券本部チ-フストラテジストの佐野一彦さん(Kazuhiko Sano/ Chief Strategist, Nikko Citigroup Ltd.)は今朝、債券相場(長期金利)予想について、概ね次のようにコメントした――。
目先、株高が続くなら(昨日の米株価は急落)、昨日、同社・勝氏が指摘したように、それはそれで要警戒である。そして、そこから目が離れ、相場堅調となる転機はいつか。
本命は5月17 日前後と考える。17 日、1-3月期GDP が発表される。実質GDP は前期比0.7%増(年率換算2.0%台後半増)がコンセンサス。強めの数字を織り込んでいるが、発表までは警戒感が強く残る。また、16、17日は金融政策決定会合が開催される。現在となっては皆無に近いだろうが、一時は17日の利上げの可能性を指摘する参加者もあった。したがって、それなりのイベント日なのである。それを無事に通過するというのが1つのポイントになる。
そして、需給面では、来月のインデックス長期化、国債大量償還を指摘する声が強まる公算が大きい。それらも事前に分かっている話ではある。しかし、買い遅れを前提にすれば、見逃せない要因だ。以上、17 日前後が転換点と見たい。
■キューピー値上げの波紋/
原油高を起点⇒インフレ圧力の構図を象徴する出来事
三菱UFJ 証券・金融市場戦略部チ-フ債券ストラテジストの石井純さん(Jun Ishii/ Chief Fixed Income Strategist, Mitsubishi UFJ Securities Co.,Ltd.)は今朝、10日に発表された経済指標の債券相場へのインプリケーション(含意)に関連して、キューピー・マヨネーズの17年ぶりの値上げについてコメントした――。
今回の値上げは債券市場でも話題になった。
値上げの理由は、菜種や大豆を原料とする食料油の価格高騰が続いているためという。
本件は、“原油高を起点とした商品価格全般のボトムアップ”というインフレ圧力の構図を象徴する出来事と言える。「原油高→代替エネルギーの国際的な開発競争→バイオ燃料の世界的な需要拡大→植物原料の需給ひっ迫、価格高騰・・・という循環が動き出したからだ。代替エネルギーの開発推進は原油高騰にうまく歯止めを掛けたものの、今度はそれが植物原料の方に飛び火した。そして、穀物や植物原料の価格高騰はこれから、他の調味料の値上げへと波及し、食材や食品が全般的に値上がりし、食卓に及んでいくことになりそうだ。
<期待インフレ率の動きをウォッチする必要が高まりそうだ>
これは言うまでもなく、債券相場にとって潜在的なマイナス要因である。
消費者の期待インフレ率が上昇するからだ。原油価格の高騰はこれまで、インフレ顕在化には直結しなかったが、回り回って、底辺のインフレ圧力を産み始めたのかもしれない。デフレ圧力がはびこる日本の消費者物価にはなかなか表面化しにくいのかもしれないが、ガソリンだけでなく食卓の身近な商品にも値上げの動きが広がるようになれば、消費者の期待はじわじわと変化するだろう。期待インフレ率の動きをウォッチする必要が高まりそうだ。
▼穀物先物相場/
天候相場は今後が本番=安値場面では買い場探しへ
エース交易ホームトレード部の陳晁熙(チン・チョウキ)さん(Chen Chaur-Shi)は、商品先物相場についてトウモロコシ・大豆に注目し、「海上運賃高騰が輸入価格を押し上げ、安値で需要増加」として、
概ね次のようにコメントした――。
<最近の穀物相場は、天候次第で逆張り相場>
最近の穀物相場は、逆張り相場となっている。
天候悪化を材料に買われたところが売り場になり、天候改善で売られたところが買い場になっている。それでも、10日の下落は意外だった。11日発表の需給報告を先取りして下げたというより、好天予報からコーンの作付けが一気に進展するという期待感から売られたと思われる。
国内市場は本来なら、この下落と為替の円高への振れからストップ安に沈んでもおかしくない状況だが、下げ幅は限定的。これは、天候相場への期待に加え、需給状況から安値を追いかけて売れないことから、押し目買い人気が生じているからと思われる。そして、何より海上運賃の高騰が輸入コストを引き上げ、期近の下支え要因になっている。
海上運賃は、中国の鉄鋼や石炭等の原料需要と南米穀物の出回りによって船腹需給が逼迫し、4月中旬頃から上昇に転じ、2004年12月初旬以来の高値に上昇している。そのため、日本、韓国、台湾等の東アジア諸国は、ばら積船の運賃高騰によって穀物の購入価格が押し上げられている状況。海上運賃は、依然として高値圏で推移し、これが期近相場を支えている。5月8日時点の海上運賃価格は77ドル32セントで、前年同期のほぼ2倍になっている。ちなみに過去最高値は80~81ドル台だった。
ニュース・チェック
★ニュース・ヘッドライン
今日の東京株式市場=株価はNYダウが-147.74ドルと急落したことを受けて一時200円を超える大幅下落となった。日経平均 が終値で前日比-183.24円安の17553.72円、またTOPIXも同-13.90安の1723.09、JASADAQ指数は同-0.47安の81.94となった。業種別株価指数の33業種で上昇したのは、その他金融業、パルプ・紙、輸送用機器、水産・農林業、精密機器の5業種のみ。
今日の東京外為市場=為替は対ドル、対ユーロで円高。ドル円相場は119.80-119.85円前後で推移、ユーロ円は161.25-161.33円前後で推移している。
★注目企業=IR情報+ニュースリリース
松下電器産業株式会社(6752)
□モバイルノートパソコン「Let'snote」Yシリーズ発売
http://ccml.panasonic.co.jp/r/c.do?YC_2DF_3a_kqp
ソニー株式会社(6758)
■映画、スポーツ、ゲーム等の色鮮やかな映像を手軽に大画面で楽しめる
「ブラビアエンジン」搭載のビデオプロジェクターを発売
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200705/07-0510/
■Sony Delivers Lightweight Yet High-Performance Blu-Ray Notebook(英語のみ)
http://news.sel.sony.com/en/press_room/consumer/computer_peripheral/notebooks/release/30111.html"
株式会社ディー・エヌ・エー(2434)
■5/11携帯ゲーム&SNS「モバゲータウン」会員数500万人突破のお知らせ
http://www.dena.ne.jp/ir/
株式会社サイバーエージェント(4751)
■2007年9月期 単体業績予想数値の上方修正(2006年10月1日~2007年9月30日)
■営業投資有価証券(株式会社ミクシィ株式1,250株)の売却益に関するお知らせ
■「Ameba(アメブロ)」にて新機能追加 全国約4万店舗「ぐるなび」飲食店情報の提供開始
http://ir.cyberagent.co.jp/
株式会社カカクコム(2371)
■カカクコム、「早め」で「トクする」新しい形の予約サービス
高級ホテルに特化した『yoyaQ.com EARLY』を開始
"早期予約"と"事前カード決済"でさらにお得な宿泊を実現
https://eus.hnlk.net/index.cgi?hnav=4ad8a17c06bd0fdb26d13030bd15f799e6
ケネディクス株式会社(4321)
■05/10 平成19年12月期第1四半期財務・業績の概況(連結)
http://www.kenedix.com/jp/ir/irnews.html
積水ハウス株式会社 (1928)
■2007年4月度受注速報
http://www.sekisuihouse.co.jp/company/order/orders_2007.html

